アウトプット能力がどんどん弱っていく
06.03.2026 17:06
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ペルシアの詩人たちと各時代の王朝との関係性は、日本の持統朝に於ける和歌の成長、なかんずく柿本人麿の在り方との共通性を感じさせる。飛石のように繋がる何かがあるのかもしれない。
06.03.2026 16:47
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オマル・ハイヤームとアッタールに拠ってペルシア詩文学について書きたい事がいくつかあるのだけど、全くまとめられる気がしない。
06.03.2026 16:40
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彼女たちの過去が、私たちの未来でありうるのなら。
06.03.2026 16:34
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波の中、波の中にいる、のに、私が無い。
06.03.2026 16:32
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どうやって声をあげればいいのだろう
06.03.2026 16:15
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06.03.2026 13:28
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ふたりでずっと目醒めていたい
03.03.2026 18:29
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ちなみに雛祭りはプチシェリーで過ごしました
03.03.2026 15:58
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上巳より柔草青み花を待ち春を織りなす雨の細糸
月食する傾く影も隠しやる雲なら春の花も秘そめて
#短歌
(月食する=つきおする)
03.03.2026 14:15
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あちこちで寿命を迎えつつあるソメイヨシノは、後継品種に場所を譲り、段々と姿を消していくのだろうか。日々通る道の、桜の、花を愛でても、誰が傷んだ樹皮や、折れて砕けた枝をいたわるのだろう。雨と風だけが撫ぜている。
27.02.2026 14:30
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たださよならを上手にするために宙ぶらりんの心
25.02.2026 19:22
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ここから何かが始まる気がするの、気がするだけ、毎日は終点へ向かう。
25.02.2026 19:20
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現実にはどこにも私の居場所が無い感覚を甘んじて受ける
25.02.2026 19:18
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25.02.2026 19:12
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22.02.2026 10:20
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ほんのちいさなものでいいから
20.02.2026 14:37
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言葉が私に書かせた詩はあるけれど、私の詩というものは無い。
20.02.2026 14:27
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シナモンロールがやけに可愛く見える仕事帰り
16.02.2026 14:05
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白と青の自由な感じ 税抜300円
16.02.2026 14:04
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けれど全ては私の中に 私の中だけに
15.02.2026 12:02
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何かが開く感覚がある 何かが
15.02.2026 11:36
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あなたがひとりでなくて良かった
15.02.2026 07:38
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泣けないから 雨と血が流れていく
10.02.2026 18:01
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太陽の色
05.02.2026 18:07
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なんにもない日
03.02.2026 15:06
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立春そして誕生日
03.02.2026 15:06
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蝋梅の落花を搦め指さびし
反故にして重ねた花の色も香も真白に帰せば静かな春を
#俳句
#短歌
#写真
03.02.2026 14:59
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