あー,嵐かー。もうドームでテント張れよ。
あー,嵐かー。もうドームでテント張れよ。
土日の宿泊だと札幌は1泊5万円からという状況。なんだそれ。
ならば私も豚丼原理主義者の過激派なのだろう。日常食の一つであることの喜びを追求したい。
おれは豚丼原理主義 過激派セクトなのかもしれない
豚丼の「本物感」とは、地元優良高級食材使用であるとか、手間暇かけて仕込んでおりますとか、薬味だお汁が付いてきて嬉しいとか、そういうこととは違って、「どれだけなにげないか」、「どれだけ飾らないか」です。覚えておいてください。
自然のスケールではたいしたことないのかもですが、どこかにゴッソリ溜まってたらやだなぁという、ドラえもんねバイバイン的恐怖も少しあります。
あの大量にまかれた滑り止めの砂というには大きいやつはどこに行くのか…
まぁ、3月はドカ雪があり、とはいえ陽射しの強さと気温ですぐ解けるというのが帯広の本来なので想定内だが。
明日は温泉行きたい。できれば昼前に。
現在連載中で打線を組む
プロジェクト・ヘイル・メアリー、娘と僕で盛り上がってるのだが、帯広の映画館ではやらない。
ちゃんと画像になった。
東京出張すると1日で3万歩近く歩くことがあるので、リーガル・ウォーカーは履きやすくて快適。
靴を買おうとしたら、店員に「いまお履きのはリーガル・ウォーカーですよね。」とズバリ当てられて「それほど目立つ特徴がないのに、さすがですね」と驚いたら店員さんから思いがけない一言が。「わたし、先日までリーガルに勤めていたので」
今回の出張でまったく接点がないはずの人から4月以降の人事の話をされて、あー、この手の噂話はすげー広がるのだなぁと実感してしまった。悪い話ならもっと広がるのだろう。
ロバストって統計学でよく使う用語で、モデルとかが多少前提が変わってもほぼ同じ結果を出すような場合に「頑健な」という意味でロバストが使われる。
富士山とJAL。なんか縁起良いな。
帯広にはダールという南インド料理の名店があるので、カレーには不自由しないが、ビリヤニは要予約なので、ビリヤニをチョイス。
迷いに迷って最後はエリック・サウス
八重洲の喫煙所で隣のサラリーマン氏の電話が鳴る。サラリーマン氏、「承知いたしました。大丈夫です。すぐ伺います。」と応対して電話を切り。新しいタバコに火をつけた。さすがである。
あれなんなんですかね。私のところにも来たのですが、アイビーの存在をまるっと知らないで、「本来ポロをやるときにー」って部分だけ聞きかじるとそういう話になるのかなと思ってます。
なんか通勤途中とか、昼休みにとか、気軽に読んでもらえるって、ジワジワ嬉しいんだよね。ありがたい。ただの独り言に近いものなんだけど。
せっかく雪で飛行機欠航により東京足止めなんだから、ひねり揚げ買おう。ハナマサ?
印刷ありがとうございます!
いつの間にか36号でした。ありがとうございます。自分が納得できる形で歴史的な意味を語り工作に反映させたいという動機でした。見ていただきたい部分はちゃんと言葉にしなきゃと思った次第です。
AMLは語りたいことを作る、作りたいことを語る。それぞれが思い浮かべる物語につなげる。それができたらな。
プリントありがとうございます。感想までいただきありがとうございます。箱絵いいですよね!
道産子としては吉池の本質は地下1階。
いろいろ葛藤や自分なりの理路を考えながら、ようやく、やはりALMをやりたいという気持ちで、そっとリリースしましたが、楽しんでいただけるのはボーナスというかご褒美なので、八海山を飲みます。
ぜひ見せてください!