北海道ってことはあの違法ジムニーのジジィだな!
北海道ってことはあの違法ジムニーのジジィだな!
これオクで数十万に跳ね上がったやつやろ?
29皿ごちそうさまでした
こーれまた天才!
えらい!天才!最高!
36.9が平熱ワイ、寝起きは35.5
子供のころから変わらず元気です🤤
慣用的な表現ってやつだね
ウォーターも慣用的な方だろうね
一方、新しい外来語はなるべく発音に即して表現しましょうって方針でもあるわけだから、立ち返ってgifをジフとカタカナで表現するのは、慣用的な読みがない新しい言葉としては原則に当てはまっているとも思えるね
社交ダンスだね
日本人ってなんか英語風に言ったらかっこいい!みたいな風潮があると思ってて、○○ソシアルダンススクールとか割と街中歩いてると見かけるよ
○○社交ダンス学校って名前だとねぇ…とか小中大学以外の習い事を学校って言わないからカタカナ語でスクールっていうってのも日本と海外の文化の違いとか、ただ単に言語って意味でなく文化ってのも割と重要なファクターなのかもと書いてて思ってきた…
英語のカタカナ表記はある特定の個人とか機関が『こうしましょう!』『こうしました!』って決めたってよりは自然発生的に広まっていくってイメージで、その広まる過程に『日本人が言いやすい(発音しやすい)』ってのも割と重要なファクターになってるんじゃないかねぇ
ぱっと浮かぶ事例だとsocial danceはソシアルダンスってのも割と見るし、social distanceはソーシャルディスタンス以外見ないなぁって(ソーシャルダンスって書く人がいるのも知ってるけど、わりとどっちもポピュラーになってると思うので)
(最初のgiをジと読むの論点からはずれてきてる気もするけど…カタカナ英語の成り立ちって意味で)
まぁそういわれると、自分が知ってる欧語だとドイツ語もスペイン語もごく少数の例外を除いて子音+母音で発音は固定だねぇ
表記と発音が一致しないケースの方が多いのって英語と日本語くらいなのかなぁ
日本語はひらがな、カタカナって意味ではなく漢字の方って意味でね
同型異音語も多いし、そもそも1字ごとの音訓には当てはまらない読み方とかもあるしね
例えば『一日』のツイタチ読みとか『一』と『日』の音でも訓でもないし(かろうじてニチのチと言われればそうだけど、チのみの訓読みってのはないと思うし)
2字を合わせての読みだと日本語独自の読みだから、訓読みってことになるんだろうってのはわかるけどね
あぁ
Cakeはわからんけども、Waterはイギリス発音だと割とウォーターよ
アメリカ発音だとワーラーみたいに聞こえるけども
なので明治時代とかに翻訳してカタカナを当てはめてた人たちはイギリス発音からなのかなぁと
最近できた言葉のカタカナ表記はどっち基準なのかわからけども世界情勢的にアメリカ発音が優勢になるのかなぁ?そこらへんはわからんけど
あとはginger(ジンジャー)とかgin(ジン)とかGimbal(ジンバル)とかかねぇ
まぁ英語発音でもgiを[dʒ]で発音する単語は多くはないみたいだけど
んん???
カタカナ英語の日本人は…ってのがよくわからないけど
音をカタカナに当てはめてるのであって、表記をカタカナに合わせてるわけではないから、giftとgifの違いというよりは[ɡɪft]と[dʒɪf]の違いって認識やなぁ
うーん…作った人本人が『ジフって読む』って言ってるからなぁ…
とりあえず川をのぞき込む(しかも両側)…わかりみしかないわぁ
ガガンガンあっそれ♪ガンガンガン♪
ザビ家の末っ子王子様♪
ガスケットを新品にしてることは評価してもいい
おでんに柚子胡椒なんて文化は無かった!(自家製柚子胡椒つけながら(´~`)モグモグ
米一合って大茶碗2杯分やで
うちでも普段0.5合しか食べん…
クルマに棚つくるのやっぱイレクターにしよ
除湿器ってのがありましてね…
天然じゃないけど
シャプトン刃の黒幕#320、#1000、#2000、#5000を使ってますわ
天然の名倉砥石も持ってるけど、高いから小さいのでセラミック砥石の表面なでて、研ぎの前の砥粒だすのに使ってる
らしいですね(土日仕事勢
えっっっっ!
あぁコード演奏…
まぁ『誠実に努力を尽くしてください』までで一文ですから