明けましておめでとうございます🌅
良い年になりますように💗
明けましておめでとうございます🌅
良い年になりますように💗
パトアキ、ヘファアレ、ホレハム好きなんだけど、これって典型的な従者×若い君主
「自分らしく生きる」と「身勝手」は表裏一体で、時に他者から憎まれ嫌われることもあるけれど、ユミルの場合、ヒストリアだけは彼女の優しさや繊細さに気付いてくれていた事実は、何よりも彼女を幸せにするのだと思う。ユミルの本来望んでいた「自分に嘘をつかない」以上の贈り物ですよ。
アニとリチャード王って、どちらも自国を離れて戦い続けてるし、敵陣で幽閉されてて、Löwenherz、レオンハート…
鉛筆デッサンだと広範囲の影は筆圧の強弱で濃淡出せるけど、ペンだとハッチングが肝になる感じが未だ慣れない…
エルヴィンを失ったリヴァイの悲嘆さ、パトロクロスを失ったアキレウスみたいなんだよなぁ。自分の衝動的な行動によってパトロクロスを失ったアキレウスとは違い、リヴァイの場合は選択的で内的な激情だったし、残ったのは悔恨ではなく解放できたという感覚なんだけど、でも、”亡き想い人のために”戦う構造として想起する部分があった。
個人的に思う概念ソング
エレン→Carry on my wayward son-Kansas
アッカーマン→You raise me up-Celtic woman
ユミヒス→Snowman-Sia
ユミル→My love mine all mine-Mitski
エルリ→Angel-Sarah Mclachlan
詰め込み落書き3
#eruri
#エルリ
aot、フェミニズム文脈的にも反戦争的にも反人種差別的にも反権威主義的にも、日本では避けられてきた話題を割と直接的に描き出してるというところに希望があるので、性的マイノリティ表象だけが踏み込み足りないことなんてあり得るはずがないだろう…と期待と祈りを抱いてしまう。
これは愚痴だけど、搾取的な表現があったとして、それを覆い隠したり許容する空気を感じる時があり…。自分は周縁化したりしないよという意思表示をしたくなる。
ファンダムの中でそういう読みが一般化されない限り、私は関係性を明言してほしいと思うし、同性愛表現に対する反感への懸念があるなら、そういう社会を問題視する姿勢が広まってほしい。心穏やかにはいられないな。
日本の作品が全くクィアベイティングをしてないなんて言えないし、クィアベイトと所謂「腐媚び」を同義にすべきではないと思う…。あまりに当事者の存在を透明化しすぎている。
貴重な情報ありがとうございます😭
古本屋では難しそうですよね…。
フリマアプリの方では見つかったので検討してみますっっ。
スマパス進撃話読みたいよ〜もう読めないのかな…
はあ…リヴァイのONLY ONE MAN…が好きすぎる。
Posting the beautiful eruri art from wplace, before haters ruin it forever
(but dw I'm still fighting)
#eruri
iPhoneカメラの加工の方が色味好きに出せるのどういうこと
ユミルとヒストリアが公式CP扱いか微妙な位置だったり、白夜展開の元ネタに同性愛表象のゲームが組み込まれてるエルヴィンとリヴァイに何の説明がないことも、割とモヤモヤしたりするんだけど、いつかきっと…という祈りに基づいて推している
四連休明日で終わっちゃう( ; ; )
詰め込み落書き2
#eruri
#エルリ
バイセクシュアルのエルヴィン、アセクシュアル/パンロマンティックのリヴァイの解釈でリタイア同棲生活楽しむ二人も見たい
絵にいっぱいいいね押してもらえて、いきつぎはとても嬉しい🥲
ありがとうございます。
スクカー、2010年のアメリカがモデルになってるならエルヴィンやリヴァイが青春してたのって1990年代後半〜2000年のアメリカ社会モデルとか?
ユミヒスのイメソンはsiaのsnowmanってずっと言ってる。(雪山こそ彼女たちの約束の地)
エルリの民です!エルリLOVEです〜!👼
ありがとうございます💕💕
Xに載せてたやつも載せちゃおう
#eruri
#エルリ
aot 再視聴してたので詰め込み落書きしちゃった。
#eruri
#エルリ
🥰❤️✨
進撃の巨人でパロってほしいのは、絶叫系の遊園地に行かせるものの、三半規管がエグい鍛えられ方をしているために真顔で乗車してしまう調査兵団
現代においては、愛の解釈の場で当時の性愛制度を回収することなどできないし、パトアキ、アキパト論争は、制度による役割の固定の話ではなく、互いの性格や属性を踏まえた上でトロイア戦争における一連の二人の感情や行動をどう解釈し、定義づけるかについての議論になるので、非常に哲学的な問いだと思う。
パトアキを論じたなら、アキパトの可能性も浮上させてしまう、逆もまた然り。というこの関係性のダイナミズムが一番愛おしいところではないですかね…