堕天作戦見ててそこはかとない人間性のグロテスクさ感じてたのそこまで間違ってなかったのかもなという気持ち
堕天作戦見ててそこはかとない人間性のグロテスクさ感じてたのそこまで間違ってなかったのかもなという気持ち
軍事力整備は保険だとして、政治のやるべき仕事は戦争を起こさせないビジネスモデル作りに専念することのはず。
保険が払い出される戦争に『勝ち戦』なんて存在しない
この基本をブレさせない
核爆発を匂わせたアイドルがぶっ叩かれて核保有を匂わせた政権が支持される理由がマジでわからん
なんかひとつやっと浄化された気持ちある
人間関係がゲーム攻略みたいになってしまうのよろしくない
報われたい感情に支配されたら終わり
希死念慮が酷い
オールナイト万博に異常に絶賛なの、言い知れぬ嫌悪感が湧き立つな、、
ソウルフラワーユニオンを知らないへずまりゅうおよび信者こそ情弱なのでは
水を運ぶ子供へのドローン攻撃、惨過ぎて拡散するのも憚れる
何回目かの終わりの始まり
騒音問題、みんなでパーティすれば怖くない
自殺を仄めかす友達から連絡来てたことに気付けず後悔している
ブルーインパルスに関するニュースが悉く不快
「反戦より経済!」と息巻いてたトランプ信者、息してるんだろうか
本人以外が「藤井風を卒業する」という概念
混乱があっても民主主義を回復させたい
詭弁だなぁ
食料品限定の消費税減税「適当でない」 石破首相、社会保障財源を強調(産経ニュース) u.lin.ee/K0UhRiw?medi...
アンチはいるから耐えろとかいうアレ本当に滅せよ
ただディテールは違くても主人公のああいう喪失感や虚無感に対してコントロール効かなくなる辛さというのは自分にもずっとあって、これはきっとどこまでいっても他人にとっては遠い感情なのだろうなとも思う
(んでこういう感情の処理を誰かに明け渡してはいけないのだと思う)
主人公が娘の事を性的な目線で見ている、という考察があって確かにそういう視点で見ると合点がいく事もあるし全く無いとは言わないけれど、出来事ひとつひとつに答え合わせができるような映画ではない(あの映画はホームビデオ以外は娘の記憶ツアーのようなものでもあるので)とも思う
aftersun、割とボディブローのように効いてきてるな
赤いきつねのCM、性的かと言われるとめっちゃ微妙なんだけど全然好きではなくて「なんかウザくて嫌い」という感情が大半を占めてる。
寧ろあれを必死こいて擁護したい人はあのCMがそんな好きなの?という疑問
多分最初に性的だと言語化して指摘した人ってそんなにいない気がしてて
「表現の自由戦士」達がその僅かな指摘を拾って「敵はここにいるぞー!巨悪!」みたいに騒ぐ事でどんどん話が大袈裟になっていってるような感慨
1日経って自分のダサさに目が覚める
早く解放されたい
相変わらず器の小ささに辟易する
いいように使われてたまるかってんだの精神