sora2、特にセリフ指定してないのに「筋トレのご褒美」とか言わせるのすごい
sora2、特にセリフ指定してないのに「筋トレのご褒美」とか言わせるのすごい
もう作って満足したのでXとかでは出さなくてもいいかなんだけど、Xとかに流してセンシティブ判定くらうのやだな~
ンアー!!! センシティブ判定まだくらうか~!!
どこで食らってんだろこれ…水着だめ…?
できた。AI動画の実績解除です。
一本やったおかげでAI動画への重い腰が軽くなった気がする!
センシティブ判定はどうかな!?
あ、これは画像生成です! 画像生成→動画生成順番ですね
あとはセンシティブつかないかな 様子見るのにしばらく置いておきます
こいつか~!! 動画からこれはずそう
センシティブテスト
初動画編集やってみたら楽しくなって作った。まだ途中まで作りまし
あと半分くらい続く
俺が一番の荒らしだ…(本当にすみません)
自分がだらだらぶつぶつしてるのを大人な皆さんが見守ってくれてる感じになってて申し訳ないな…とは思っています。
最近ディスコ入ってくれたAI友さんに「野火さんのコミュニティ人徳高すぎてすごい、皆さん理知的」て言われて嬉しくなっちゃった。デヘ… 自分の好きな周囲の人を褒められるの嬉ち~ですだ…
AIイベントって基本意識高くて怖いので「何度やってもできね~!」「誰か代わりにやってくれや」とか軽い気持ちでAI使用の際の文句言いながらワイワイできるイベント自分でやろうかな、と考えたが、突き詰めるほどに「それはもう内輪のオフ会でいいのでは?」と思えてくるな
最先端技術を知る事そのものが楽しくて出てきたAIを試す事はしてますが、「自分がそれを使って何をやりたいか」を見失うと、技術追うだけで終わってしまうなと。なので最近は、自分が今後どうしたいのかをLLMとの会話で見つめ直す方向の使い方ばかりしている
「界隈の空気」って、まあ正義の皮をかぶった村ルールみたいなもんだと思ってるんですけど、とはいえ「空気に逆らえば燃える」ってのは物理法則みたいなもので、気に入らないからって摩擦ゼロにはできない。自分は変えられますが、他人は変えられない。
特に最近のXは過激な人が目立つので「自分のやりたい事」と「他人からの面倒な目線」を天秤にかけて、どちらを優先すると自分にとって楽か、を考えておくとSNSで負う心の傷が少しマシになりそう
過去に遊びで作った色んなLORAに救われている。今から作るとなるとめんどいもんな〜
仕事でめっちゃ久々にローカルやってるんだけど、やっぱローカルが最高や…になってしまった。画風操作しやすい~!!
最近「数年内にはAIは人間の能力を全て凌駕する」と感じてるので、そうなった時に自分は何がしたいのかをじっくり考えている。その上でこれがしたいな、と思える事を今のうちに固めたい。
前にAIグランプリ用に拙いながら全力で作ったAI漫画が楽し過ぎて、どうしてもあの楽しさを再度求めてしまっている。1日で作るギャグ漫画もノリとしては楽しいしあっちの方がバズるけど、脳汁がドバドバ出るのは前者なんだ
o3が頭いいので、久々にAI漫画でも作るかなと思ったけど、地味にやる事が多くて少なくとも5月中旬までは動けない。
AIでアプリ作るの楽しいかも~! どんなもの作るか考えよう!!
このところずっと仕事でしかAI使ってなかったのですが、久々にローカル立ち上げたら一瞬使い方に戸惑って焦った。やっぱ毎日やってないと忘れるな…!!
でも今技術が出始めだからそう思うだけで、色々見てたらそのうちやりたい事も出てくるかもしれんね。それを気長に待とうかな。
一人でアニメ作りたいとかゲーム作りたいとかがなく「漫画描きたいなー」と思ってるだけの自分には、今のAIはオーバーテクノロジーなんだよな。
AIで補助してもらえば楽にはなるかもだけど、手描きで出来る以上のことをしたい、という欲が元々ない
GPTスゲー!AI漫画作るの楽になるな~と思うものの、じゃあ何がやりたいです?と聞かれると「特に…ないッピ…」になってしまう
元々「明確に描きたいものがある」時しか描かんタイプなので…
漫画にいいと思うんだよね~この画風
最近は自分で作ったLoRA複数かけたこの画風でさらにLoRA作ろうと思ってるんだけど忙しくて暇がないだよ
この間AI関係で知り合った方や某Rootportさんもいるゲームチーム混ぜてもらってGartic Phone 伝言ゲームやったんですが「絵が上手いし描くのも速い」と褒められて上機嫌でした。普段あまりこういう気持ちにならんのですが、AI関係にいると「絵が描けない」認定されてる気がして、いや…描けるが…?と主張したくなる時があるんじゃ。そんなん言っても詮ないことなんで特段言わんけども。
世界情勢の流れが怖すぎて、無邪気にAIで遊んでて大丈夫か?と無駄な不安に駆られている。心配したからってお前に何ができるんじゃい、という話なんすけども