アレクじゃなくてネフスって書くべきだったな
アレクじゃなくてネフスって書くべきだったな
ガチか……
「さもしい顔して貰えるものは貰おうとか弱者のふりをして~」の生活保護叩きといい、高市の国民に対する敵意は何なんだよ。奨学金に家庭の経済状況の審査があるんだからそうそう悪用できないだろうよ(全くないとは言えないが)。
高市総理「必要のない奨学金を借りるといったモラルハザードなどが起こる可能性」に「起こるわけないでしょ!」と痛烈ヤジ 奨学金返済減税めぐり | 政治 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ
https://times.abema.tv/articles/-/10228280
やったー!!!うれしいうれしい!!!!!
ありがとう!!!!!!!
うむちゃんもいつも存在してくれて、ありがとう 今年も輝かしい一年にしていくよん いーっぱいおしゃべりしよう!!!!
お誕生日さまになった 走って走って祝いにきて
今日勉強したロシア史②
1018年ブグ湖畔の戦いのあと、キエフ大公になったスヴャトポルクだったが、戦いの際に手を組んだポーランドの軍隊がキエフ大公国のなかで好き勝手あばれて最悪!ついに一年後、1019年に民衆が反乱を起こした。それに乗じてヤロスラフも参戦、勝利する(アルタ川の戦い)。
大公となったヤロスラフは内政に尽力。ビザンツ帝国の支配から脱却するため、様々な政策を実施して賢公と呼ばれた。しかし1054年、ヤロスラフ没。奇しくもキリスト教の東西分裂(カトリックvs正教会)の年だった。
今日勉強したロシア史
キエフ大公国の4代目スヴァトスラフの息子、聖公ウラジミルが1015年に逝去。息子らが跡目争いをし、残ったのはスヴャトポルクとヤロスラフ。1016年リューベチの戦いにて、ヤロスラフ(前から反乱軍を組織してたほう)が勝利。しかし敗走したスヴャトポルクがポーランドに亡命。ポーランドと手を組んだスヴャトポルクを、神聖ローマ帝国と手を組んだヤロスラフが迎え撃った(1018年ブグ湖畔の戦い)。しかし立地の問題で神聖ローマ帝国は援軍を出せず、戦いはスヴャトポルクの勝利に終わる。
特に『早朝始発の殺風景』の作者である青崎有吾先生はルーツからして日常の謎を非常に大切にされてる作家なのでその人の作品をドラマ化したときに「日常の謎」をぶちこわして危険な囮捜査含むサスペンスにするのはもう、ファンとしてはどうしても嫌味言うてしまうポイントなんですわね〜
ミステリくんはパズルだけどサスペンスさんはアクションだからね
ほんとに爆笑 早朝始発の殺風景ってほんとにこれです
ミステリをサスペンスで蹂躙するの本当に勘弁してください🎶
実写版ブルーロックって瀧悠輔監督(ドラマ早朝始発の殺風景つくった人)がやるんだ コートの外でサッカーしないといいですね
私は婚姻の自由(同性婚の自由)と配偶者選択制別姓はすでにあらゆる国の前例があり、調査フェーズはとっくに終わってるはずだが、ずっと足踏みしてる自民はこの点において職能がないと見做している、さっさと実現しろよ
貝木泥舟って恋物語の最後で腹刺されたのに一年後の花物語で登場したとき普通に神原駿河より足速いし焼肉バクバク食ってんのガチおもろいんよな 異常に元気ほんまに
アガサ・クリスティ『春にして君を離れ』感想。ネタバレあり。
一読した感想として、○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ fse.tw/Jqe9qOYM
友達に誘ってもらってロシア史勉強してるんだけど、友達は私よりずっと知識もあるのに私が1個1個立ち止まってるのを全然急かさないでくれて、むしろ自分の持ってる資料を見せてくれたりして、すごい 尊敬する
コンスタンティノポリス世界総大主教←名前すご!!
↑今日私がノートに書いてマーカーペンを引いた3箇所のうちのひとつがこれ
本当にろくに勉強してきてないから、社会科が得意だった友達と違って私は何回も動画を止めて、出てくる言葉を調べながらノートを取っている。今日はコンスタンティノポリスがわからなくて、調べたらコンスタンティノープルと同じで驚いた。コンスタンティノポリスはビザンツ帝国の首都で、東方キリスト教の総本山であり、コンスタンティノポリス世界総大主教とかいう強そうすぎる人をトップに置いてた。
でもここでウラジミルがキエフ大公国の国教をビザンツ帝国由来のキリスト教にしたことで、キエフ大公国はキリスト教圏のなかでも東方キリスト教側という立ち位置につくことになったし、後に残る文化や風土も東方キリスト教の色を受け継ぐ華美なものになっていった。
さらにキリスト教を国教とする際に、宣教のためキリル文字が生み出されたことで、キエフ大公国の教育水準は向上した
↑要約終わり
友達とロシア史を勉強する日だった
キエフ大公国3代目公主イーゴリが暗殺(945年)されてから、妻オリガの内政重視の統治の後、息子スヴァトスラフの戦争重視の統治の時代が訪れた。
スヴァトスラフの死後三男ウラジミルが公位に就いた(980年)
ウラジミルは隣国であったビザンツ帝国の皇帝バシレイオス二世に力を貸す代わりに、バシレイオス二世の妹アンナを妻にと要求した(自国の権威を高めるため) その代わりにクリスチャンであったバシレイオス二世の条件を飲み、キエフ大公国の国教を東方キリスト教にした。
いーあるふぁんくらぶで覚えた唯一の香港俳優であるレスリーチャンを見るために「男たちの挽歌」を見たんだけど、実際にはマーク役を務めたチョウ・ユンファが人気出すぎてその後のシリーズでもむりくり出番作られてるの、完全に予想外だった。私が知らないスターがこんなにいたんだ。
1986年香港の映画「男たちの挽歌」見た
男たちがすげえ親密なコミュニケーションをとっててすごい うるんだ、今にも抱擁しそうな目で小突きあってる
この映画撃たれるやつは必ず白い服を着てるし銃撃戦が起こる場所は必ず白い壁白い床だな 演出の全てに意味がある まるでミステリだ……
仲間のところにバイクで駆けつけるホー兄貴 やっぱバイクは香港映画の魂だなあ
2022年の台湾の映画「呪葬」見た いやジジイが妾の子をひどく扱ったのが悪いのになんでジジイの幽霊こんな強いねんズルやんけ!と思った けど「俺の親友を虐げたお前らを許さない」で六、七人呪殺するの手伝ってくれる親友が出てきて、ボーイズラブの打点高すぎる映画でもあった
バビロンに引用されてた1902年のジョルジュ・メリエスの映画「月世界旅行」も見た 月の顔面にロケットぶっささるの今見ても面白いよ! 14分の短いフィルムなのに、月星人をお持ち帰りしちゃってるのも面白い
2021年アメリカの映画「バビロン」見た。下品で野蛮なパーティー、凋落する人々、メチャクチャな撮影現場がこれでもかって映されて、この映画は一体どこにいくんだと思ってたけど、最後まで見たらメチャクチャ感動した。「それでも映画は楽しかった。それでも映画は永遠に残る」だね
どんなに汚いリアルが後ろにあってもカメラの中で役者は輝いてるし、どんなに落ちぶれて死んでいった人でもフィルムの中で永遠に生きられる 映画は面白い 映画には価値がある 俺たちは映画に選ばれた、幸福な人生だった!という シネマ賛歌の映画だった
友達とときメモGS2氷上ルートをやってた
氷上が「今日の一連の出来事はデートと呼称していいのだろうか。確認まで。」みたいなメール送ってくんのガチ大好きすぎる。メギドやってる友達と私はこれを“ヒカミエル”と呼んでた
ゴーカートでヒムロッチをリスペクトするも安全運転すぎる氷上やばい
氷上が中学の頃ひとりで生徒会で理想を掲げてたことに対するデイジーの相槌が「大変だったんだねー」であまりにも情がなくてビビった デイジーおまえ、こんなにデートしてる男に……
真嶋太郎といる時のデイジーで一番おもろいの「太郎君、携帯買ったんだ…」 ほんとにやばい 買ったっつーかよ
真嶋太郎ってほんとにキモすぎるんだけど、キモけりゃキモいほどこの男を傷つけて好き勝手に触って言うこと聞かせたいって気持ちになる
それにしてもさあ真嶋太郎が“恋愛というゲームに勝つため”にデイジーにセクシーな服着せようとしたのほんとにやばいよ 真嶋から見た彼女はそんな服を到底着そうにない無垢な女の子だったんだろうし、だからこそそれをねじ曲げてせいせいしたかったんだね ほんとに最悪で、可哀想で、キモい
デイジーにはそんな趣味はないかもしれないけど私は“家来”が大好きだからさ……