2コマなら、1コマ目で「〇〇とかけて××と解く」
2コマ目で「そのココロは……」
なんでしょうけど、それってダジャレ漫画となにも変わりませんね。ボツ、かな
2コマなら、1コマ目で「〇〇とかけて××と解く」
2コマ目で「そのココロは……」
なんでしょうけど、それってダジャレ漫画となにも変わりませんね。ボツ、かな
ダジャレと代わり映えしませんが、なぞかけなんてどうでしょう?
沙羅双樹の花の色
花粉飛散の理をあらわす
アレサ・フランクリンの80年代のアルバム、最初の2枚はLuther Vandrossがプロデューサーで入ってるんだけど、あまり当たらなかった。Lutherはアレサの大ファンだし、自分自身がアレサの曲をカバーしたりもしてるんで、アレサに対するリスペクトは大きかったと思うんだけど、それだけに引いてしまったんかな。ただ、Lutherの敷いた路線が後のWho's Zoomin' Who?なんかのヒットにつながったようにも思う。懐メロの人に終わらせなかったというか
むかし、夕暮れ時に不思議な形の虹を見た。谷底にまるく凝集したような美しい虹だった。こういうことだったのかもしれない。
阪神の伊藤ヴィットル、ブラジル代表でヒット打ったんや。コールド負けでも、ようがんばった
夢の中で熱海駅にいた。「もうじき始発の東京行きが出るな」と4時台の時計を見た。そこから少しまわりを見回すと、いつの間にかホームに通勤客が溢れている。時計を見るともう6時半。始発どころではない。座って行けるはずが、ここから東京まで立ち尽くしかよとうんざりする。
若い頃はよく普通列車の乗り継ぎで東京まで行った。熱海で始発を待つシチュエーションはあんまり思いつかないが、大垣快速が混雑してて座れず、途中で降りたパターンかな。なんであんな夢を見たんだろう。
ちなみに駅の情景は、熱海というよりも静岡っぽかった。
Yeah! 元や
七道高校周辺の描写が住宅地でどう見ても三国ヶ丘高校周辺なのだけれど、鉄砲町の近くというところだけは七道。
ふだん、平均的に1日あたり数百円の買い物しかしない私が今日は1日で1万円ほども買い物をしてしまった。おい、大丈夫か?
内訳は、
鋸の替刃2枚で約5千円(以前より2割ほど値上がりしてた)
味噌・醤油等で約2千円(これで当分、買わずに済む)
書店で約3千円(化学の問題集1冊と漫画2冊)
薪を整理する関係で1年に1枚は鋸の替刃は必要になるのだし、問題集は必要経費だし、調味料はあんまり妥協したくないので、こういうことになる。漫画、いらんかったかな。でも読みたいので。
前に見つけてええ感じやと思ってたバンドと同じなんかな。少なくとも後半のリードシンガーは同じ人のように見える。
bsky.app/profile/mazm...
国立大の入学時納付金、クレカで払わない方がいい!銀行がいい!
昨日ネットで合格通知を受け取ってすぐ、家族の人が入学納付金をクレカで支払った。今日、大学から速達の封筒がとどいて納付金の手数料一覧をみたら、クレカの場合は手数料が10288円。銀行振込なら1780円。約8500円を無駄に失ったと知って、家族の人はショックをうけている。立ち直られへん、とつぶやいている。
普段は椎茸とか買わないのに、あんまりにも立派過ぎて思わず買ってしまった。味噌に卵に醤油。当分これで間に合う。
「即興詩人」を読み始めたのは、単純に自分のオリジナル曲を練習してて、「そういや元ネタを読んでないんだよなあ」と気がついたから。なんか、情けないような話でもある。
www.youtube.com/watch?v=Rjk-...
2018年版の新訳の方も下手くそな訳があることがわかった。1847年版の方も曖昧にしか訳してないところ、元のデンマーク語をDeepLにかけたら意味が通った。AIを信用するのもどうかという気はするが、前後の文脈から考えて、2018年版のは意味が通らないから、ここはAIの勝ちやろ。
2018年版の英語は読みやすいのだけれど、こういう下手なところを見つけてしまうと、ちょっとなあと思ってしまう。とはいえ、オリジナルのデンマーク語なんて知らんし、それをAIで読むのもまたちがうという気がする。もともとの鷗外訳に挫折したからこういうことになってるわけで、そこに戻るわけにもいかないしな。思ったよりも難題や
4年間、毎週土曜日に私の家まで来ていた生徒が、来週高校入試で今日が最後の指導日やった。コロナ直前の時期からオンライン専門になったけど、彼女だけは古くからの知り合いなので、対面授業をやってきた。最初はこっちから行ってたけど、途中から(たぶん先方のお母さんが掃除するのが面倒になって)うちに来ることになって、毎週土曜日のリズムができた。
おかげで「土曜日は掃除だな」という習慣ができたし、それなりの緊張もあって、まあ1人ぐらいそういう生徒がいてもいいよねと思ってきた。けれど、これで終わりやな。少し感慨深いものがある。
高校になっても教えるかもしれないけど、それはオンラインやろな。高校生忙しいし
The White House shitter account posted a pro-iran war propaganda video that included clips of the yugioh anime, so I figure this is a good time to remind everyone that Kazuki Takahashi was staunchly anti-war and he died a hero, unlike any american in Iran right now.
まるで不耕起栽培やってる農家が不幸になるような…
おや、雨だ
アンデルセンの「即興詩人」、ふと気になって英訳本を読んでたのだけど、著作権フリーで流通してる1847年版のやつと2018年の新訳を比べたら圧倒的に新訳のほうが読みやすいのな。あたりまえといえばあたりまえなんやろけど。
Googleで一部分だけ無料公開されてるんやけど、これは苦労して19世紀の翻訳を読むより5000円払って新訳を買ったほうがいいのかもしれんなあ。
いや、そこまでして読みたい本かと言われれば、ちょっと悩むのだけれど。ただ、高校生のときに鷗外訳に挫折して以来、ずっと気になってる本ではあるんだよなあ。
早くに決まってたんだけど、昨日リリースか。割と動きが遅いんやな。まあ、印刷の繁忙期ではあるか。
ちなみに、一昨日書店に行ったとき、初めて書店に並んでいるのを見た。40年前は感動したもんだが、いまは「ああ、そうだったよな」程度。年をとると感動が減って、少し損をする
x.com/chikumabunko...
森絵都の「この女」読了。おもしろかった。実は同じ著者の「できない相談」を先に読み始めていたのだけれど、中断したままでこっちを読んでしまった。やっぱりある程度長いもののほうがこの人はうまいような気がする。「できない相談」の掌編もそれはそれでうまいのだけれど、ちょっと細工が見えてしまうようなところがある。うまさが裏目に出るというか。
ともかくも、「この女」、神戸の六甲周辺とか大阪の天王寺公園周辺とか、私に馴染みの深い場所が出てくるので、それもおもしろかった。釜ヶ崎にカジノはできなかったけど、インバウンドで大きく変わったこととか、いろいろ感じることもある
老母の通院、検査が終わるのを待つ間、森絵都の小説読んでたら、終わって出てきたのに気づかなかった。看護師さんに何度も呼びかけられて、我に返った。うん、やっぱりこの人、うまいわ
続き
ねこがねころんで
そういう「蟻の一穴」を回避する方法として、以前、「天皇空位論」を書いたことがあったな。
mazmot.hatenablog.com/entry/2018/1...
青空の隅から隅まで拡散してくれ。おれをブロックしているやつにもこの署名が届くように。この署名においては連帯しようぜ。
www.change.org/p/%E6%97%A5%...
書いといて、「いったい何を見たんだろう」と自分でも不思議に思う