急に「やばいぞ」と思って突拍子のないことをして空転しがち
急に「やばいぞ」と思って突拍子のないことをして空転しがち
「この先どうやって生きてくか」とかって話や相談をした経験が乏しく、結局どうやってけばいいのかわからなくて何もしてない
ブルスカイ
おもち
これで困ってはいるけど、別にどうでもいいとも思っている一面もある
3回整体受けたら足組むクセなくなったかも。
幼少のうちに顔に「私は気違いです」って彫ってくれればよかった
水を吸ったり吐いたりして生きたかった
終わりの先にこそ、人は惹かれるのに
血に依らず死ぬ方法
血が巡る。生きるものが動く。
血が流る。生きたものが止まる。
聖書は、私の神や聖人が存在しないことを教えてくれる。
死せるものは、二度と動かぬように。
血が巡り、血の音がする。
古代のまじないから現代の医学に至るまで、目に映る血は不浄である。そして、不浄なるものが正しく巡ることであらゆるものの活動の源となる。
「死にたい」という言表が文字通りであれば死ぬのがよい。ただ、そのような言表をするものは、死んだ後も生きていることを恐れている。
「死にたさ」が向けられる先はいくつかある。例えば、いま思考している精神と呼ばれるものは、その消滅を望んではいない。
問題は、「私が造った私」と「私」との間にある。それは決して客観的(objective)になることはない。
精神の本から「自己」という言葉を摂取しすぎた
散歩したいけど、散歩していいかわからない 自分のことが決められない
不安が収まらなくなってきたので、何らかの本をパラパラめくっている
他者に知覚される限りにおいて自己が存在しうる、と考えるのは病的らしい
明日タイミーいくか
頭使う仕事はAIが埋めていって、ヒトが肉体労働を強いられるようになるのかな
自殺するほど世を恨めなくてなんとなく生かしていただいている
気が狂ってほぼ唯一親身に話を聞いてくれた人との交流を絶ってしまい、めちゃくちゃです
早く自殺しないと
ポケモンGOに遊ばされるようにして2時間散歩してきた。住宅街でカレーの匂いが漂ってきたり揚げ物の音が聞こえてきたりして、なんかよかった
自殺のことばかり考えるようになってきた
両手親指の軽い腱鞘炎と目の疲れ具合から言って、いま読書は無理だし話すにも喉がおかしいし、スマホもつらいので眠剤を飲んだ