たすけてネーム12ページかけて最終バトルにすら辿り着けない、辿り着く場所さえもわからない孤独
たすけてネーム12ページかけて最終バトルにすら辿り着けない、辿り着く場所さえもわからない孤独
今週全然作業できない、ネーム苦手すぎる
長義くんが活躍してるから、まあええか…
お風呂の中で思いついたシーン、10ページいかないよね〜とか思ってネームしたら16ページで、いま誰が描く思うてんや!!!!のきもち
供養したのですっきり
刀と人と、線を引けているようで全然引けなくなった水心子と、
人と刀(道具)と、線を引いていないようでしっかり引けている審神者
の苦いお話。
審神者は悲劇のヒロインになって救われるなんてできないです。それなりに大人で覚悟を決めているので。でも決して強くない。
水心子はヒーローになって審を救うことはできないです。審に握られた刀(道具)なので。部屋や腰に差される=そばにいることしかできません。
なんもないです。おわり。
庇った人にお礼とか言われたときすげー辛かったろうな。多分「帳尻合わせ」したろうし。
任務後、問題行動ありとして、謹慎処分をくだされる水。その最中、月末だか年度末だかで多忙なので、ついでに近侍にインされる。
執務中、審は水に「あれだけ刀と人は違う存在だって言ってたのに、人間みたいだね」と苦笑する。
「でもありがとう、私の刀である君が躊躇ったから、まるで私が躊躇ったように思えて、私にも、まだ躊躇う心があったんだなぁと思えて、なんか、救われたよ」とこぼす
ある任務でどうしても人が亡くなりそうになったとき、うっかり「あれ、もしかしてこの人は『1000』人目なのでは」と考えてしまい、庇ってはいけないひとを庇ってしまう。
刀剣男士の誇りを蔑ろにしたこと、命に手前勝手な順位をつけたこと、審の手を汚したくないと思ってしまったことにショックを受ける水。「僕は、最低だ…」ってセリフ似合いそうごめんなさいたすけて
その場はおやつの時間とかでお開きになる。
しかし心に引っかかっていた水は、多少の歴史改変のリスクがあっても、任務中に人が亡くならない方を少しずつ選択するようになってしまい、それを周りに指摘されるようになる。
水は素直かつ実直なので、指摘を受け入れつつ、バランスをうまく取っていたんだけど
水が動揺すると、審はあわてて笑顔を浮かべ、「冗談だよ、数えてるわけないじゃん」と取り繕う。このとき、(私の命令外でももっとたくさん、本丸の活動で亡くなった人たくさんいるんだから、偽善だよね)とも考えているため、どこか病んだ印象の審
水にとって審神者は守るべき人の代表であり、その手は(物理的にも、精神的にも)汚れてなぞいないので、あなたの手は美しいと告げる。しかし審神者は表情が抜けおち、「823人、いままでわたしの命令で命をなくした人の数だよ」と冷たい声でいう
審神者と二人きりでいるとき、あまりにも審神者のメンタルがよろしくなさそうなので、水心子は相談に乗ろうとする。審はうまく水を受け流そうとするが、水は引く様子が無かったので、ぽつりと、審の手は血に汚れている、とこぼしてしまう
曇らせ水さに思いついたからつらつらながすね
鶴丸と見習いターンだからさくさく描けると思ったんだけどな
原稿スタートが切れない。いつまでもダラダラスマホ見てしまう
はい、さぎら山の二日目が始まるまでに約130ページかかりました。終わるまでいつまでかかりますかね白目
んー、シーンカットすべきかな
このシーンはいらんやろ〜を無限生産してしまいネームすでに20ページ超えてる。現段階で残りの3分の1も進行できてない。助けて
キャラ名葉月にしたのは8月に描き始めたからなので、来月で一年かぁ。はやいな
お盆作業分のネーム作らなきゃなのに、何もやる気がおきない。選挙はいけた
新パートに移ったら、また過去回想から始まってしまい、時間が逆行しちゃった。いつになったらおわるんだ
則宗さんの一人称なるべく出さないようにしてるんだけど、いざ出すと…僕、僕とかさぁ!!!いいじゃん!!!!て叫びたくなる。
引きアングルの大慶、5%くらい黒乗せないと乱ちゃんに見えて焦る
箸休め四コマに、まだ出してないキャラを置いてしまった。たのしい
えっ?両方……しちゃうか?
かきおろし、趣味を爆走させるか、作品の構成を優先させるか悩む
霊山漫画、肥前くん不在になっまので、追加で無知キャラ出したい気持ちと、面倒見切れないでしょ戻しなさい!の気持ちが闘う
次の漫画は絶対等身下げよう。多分等身高いの時間かかるんだ自分
表紙つくらなきゃなんも出来ん。しなし表紙めんどくさい。カラー一生迷う
フェイトのCMで獅子心王実装ってあったけど、個人的には欠地王実装していい感じにしてあげてほしい気持ち。なんかあまりにも切ない弟なので