阿賀沢紅茶さんの「氷の城壁」全14巻、めちゃくちゃ素敵な漫画だ。恋の喜び、悲しみ、戸惑い、ときめき、悩み、迷い…ひとを好きになったときのすべてが描かれていて、ただひたすら引き込まれていった。ドキドキしてハラハラしてウルウルして。紛うことなき傑作ではないだろうか。本当に撃ち抜かれた。
阿賀沢紅茶さんの「氷の城壁」全14巻、めちゃくちゃ素敵な漫画だ。恋の喜び、悲しみ、戸惑い、ときめき、悩み、迷い…ひとを好きになったときのすべてが描かれていて、ただひたすら引き込まれていった。ドキドキしてハラハラしてウルウルして。紛うことなき傑作ではないだろうか。本当に撃ち抜かれた。
ワタシでよければ。
よしながふみさんの連作短編集「愛すべき娘たち」を読んだのだが…なんじゃこりゃってくらい傑作揃い。もーすべてが素晴らしい。2003年が初版…20年この本を知らずに生きていたのか…「環と周」にしてもそうだけど短編が素晴らしすぎる。
まだまだ知らない傑作漫画があると思うと気が遠くなりそうだ。
大丈夫!
苦笑以外にないっすね…😅
福山リョウコさんの短編集「校長の話が長い」いやこのタイトル。このタイトルだけで買いましたマジで。看板に偽りなし的に四作すべて面白かった。特に表題作と「刹那的ディスタンス」よかった。後者は時事的なものが入っているが、こーゆーのって数年後に読み返すとまた違った感情が沸いてくるよね。
鯨庭さんの「言葉の獣」①②。いやこれはなんとも新鮮な漫画だ。言葉を獣の姿に喩えてその真意を見つけようとするなんて…漫画の可能性ってどこまであるんだ…って感じだなあ。いろいろ刺さることの多い漫画。おもしろい!
今日は久々、原くん(原秀則センセ)と打ち合わせ。旧友みたいな関係で打ち合わせも基本的にはツーと言えばカー的なやり取り。どこに持ち込むか決まっていない作品だけど、とにかく形にしようと誓って24年も暮れようとしています。
サイトウマドさんの「話の話」やっと手に入れた! 読みごたえあったなー。
高野雀さんの「たあいないのうりょく」①。やっぱり高野雀さんの漫画はおもしろい😀こんだけたくさんキャラクターが出てんのに見事に描き分けられてる上にみんな存在感がバッチリある。とかなんとか言っても結局は理屈抜きで好きな漫画家さんです。全単行本保有してますし。
吉田真百合さんの「犬火の兄弟」、月並みな感想だけど素晴らしい漫画だ。昔話のような御伽噺のような民話のような…物語にもキャラクターにも深みがあり、ストーリーの転がり方も素晴らしい。「ライカの星」も好きだけど、個人的にはこちらのほうがより好き、かな。
河野別荘地さんのコミティア本「カギを落としただけなのに」河野さんらしい味のあるおもしろい漫画だ。そもそも河野さん、こんなふうにナチュラルに不条理っぽい漫画がバツグンに上手いもんなぁ。
近所の通り道。
熊倉献さんの短編集「春と盆暗」おもしろかったよー
新田章さんの「若草同盟」①、ドキドキしながら読んだ。押し寄せる試練に折れそうになっても絶対に幸せになってほしいふたり。この先も読むたびにちょっと心が苦しくなりそうだけど、ただひたすらふたりの幸せだけを願って読んでいくのだ。
コミティア本の「もぐらホリデ〜 vol.2 オサイフ」それぞれに個性がよく出てておもしろかったなー。これくらい短いからいい味出してんなーってのもあれば、これもうちょい長くしたのを読みたいって思うのもあり。充実の50ページなり。 #もぐホリ
Still Life (22:54 Saturday) - In The Mood Of Love -
新刊コーナーで見かけて、なんとなくカバーに惹かれて買った田中カタパルトさんの「帰れ!大鶴谷帰宅倶楽部」①。なんて自由な漫画だろう。帰宅部…とにかくなんだって漫画になるんだなー。思いついたもん勝ちだ。帰宅のオタクっぷり、もっともっと見せてほしい。魅せられたいぞ。
近所の公園よかった
ヨシダナツミさんの作品集「ウォーターメロウ」。とても可愛く、ちょっと80年代あたりのレトロも感じさせてくれるイラスト集。お母様が吉田まゆみ先生というのは驚いたけど、言われてみればその影響を感じる部分も。物語性のあるイラストも多くて楽しい本。
ねり丸だよっ
フタツカド山ハロウィン!
#ハロウィン
青空の住人さんが増えてきてるんかな?
東京で聴くために遠路はるばる車で帰省して全部持って帰ろうと思ってただけに、空っぽになってたレコードラックを見た瞬間のショックったらもう😢
ワタシも中学生の頃から大切にしていたレコードたちを親戚の叔父に勝手に処分されて半分ものの道理がわからなくなっていたオフクロを怒ってしまったことがあります。なんでひとこと相談してくれなかったんだよ!
漫画、難しいな😓
ゴルフに⛳️行ってきた。
ラムちゃん。
「足を洗う」はメチャ好きですよー!(まあしかし「渚」も好きなので)
今日読んだ漫画
「四月になれば彼女は」
(川村元気×箸井地図)
「バードランドの皿」①(勝田文)