拡散元がファンメイドと明記してあるのに何故勘違いする人が…と思いながら見てました
拡散元がファンメイドと明記してあるのに何故勘違いする人が…と思いながら見てました
#私を構成する9つの映画
バイオハザード レクイエム、トロコンまでやったので一旦終わり
プロットが破綻してる箇所がいくつかあるが、要所の見せ場はしっかり作り込んであり、バイオとして見たら十分な出来
保守的なゲームデザインもRE路線の一つの集大成として満足度は高い
ハイスタンダードな秀作と言える
『ネオン・デーモン』の頃からある企画なので、これもいつか気まぐれでやるかもしれません
マンガワンの一件もイラン攻撃も、何もかも胸糞悪すぎる
バイオハザード レクイエム、面白いが過去一難しいハードモードだった
『The Surfer』観た
思い出のビーチで息子とサーフィンがしたいニコラス・ケイジ、地元サーファーカルト集団に妨害されキレ…キレずに困る!ビーチ版『荒野の千鳥足』的不条理劇
波に抗うか流されるかを体現するニコラス・ケイジに対し、息子そもそも乗り気ではない、とか描写が冴えてて面白かった
「地獄のサーファー」本国版ポスター画像
「地獄のサーファー」場面画像
「地獄のサーファー」場面画像
#映画記録
「地獄のサーファー」
生まれ故郷のビーチへ息子と共にサーフィンへやって来た親父。しかしビーチは地元の荒くれサーファー達に占拠されていた……。
ニコラス・ケイジ主演作、劇場未公開です!なんでだ!!
「荒野の千鳥足」風なサイケで野蛮な、田舎ホラー風の不条理劇。かつて住んでいた家に固執する主人公と、メンズコーチ的マッチョイズムで結束するサーファー・カルト。波に逆らいノスタルジーや男らしさに執着する彼らの対立の緊張が、思わぬ形で解消されるのも今考えると納得感大。両者は同一線上にいたんですね。ラストの救われたようで突き放した距離感も良かった。
70年代的な土臭さがクセになる1作です。
#TwinPeaks #Vertigo
0時からバイオ9を始めるので、誰も私を探さないでくれ
『リターン・トゥ・サイレントヒル』、自分は好きになるかもと淡い期待を抱いていたが、あまりに脚本構成と演出が悪すぎる
クリストフ・ガンズの事は買ってるが、これは流石に酷い
最近ADHD傾向が高まって話してる間にコロコロ話題を変えたくなるが、「話変わるんですが〜」と前置きを置く事で事なきを得てる
Clair Obscur: Expedition 33、クリア前に裏ボス全部やったら、ラスボス戦一瞬で終わってしまった
『KPOP デーモンハンターズ』も『超かぐや姫!』も、差別を超えて不完全な自分のままでいること、障壁を超えて同性との愛を貫くこと、といった抑圧されてきた価値観を掲げつつその価値観を実現する方法が人気を稼ぐ労働であることに難しさを感じる。ずっと続くトレンドではあるのだけど。それは、性差による平等が終わったとされる後に労働による活躍が目指されたポストフェミニズムへの批判が議論してきたことであり、アンジェラマクロビーが言うBe Creativeのような、そうした状況で労働を自己実現の場にすり替えジェンダーロールを隠蔽する労働構造の問題でもある。
ハードモードかつパリィオンリー、パリィ失敗したら即死とかいう縛りをしてる自分のせいも大分あるがそれでも…
今更やってるClair Obscur: Expedition 33、スカベンジャーで5時間も沼って終わらないんじゃないかと絶望しかけた
アイダ・ルピノ『ヒッチ・ハイカー』観た
『ヒッチャー』の元ネタらしいが、プロット以外はほぼ別物
殺人鬼の顔と素性が見えてからは、自身のコンプレックスを隠し他者を虐げたいが為の無謀な誘拐逃走劇であった事がよく分かる
銃を失い、一気に男が無力と化すラストがシニカルに映る
ゆっくりお休みください
アイダ・ルピノ『ヒッチ・ハイカー』観た
『ヒッチャー』の元ネタらしいが、プロット以外はほぼ別物
殺人鬼の顔と素性が見えてからは、自身のコンプレックスを隠し他者を虐げたいが為の無謀な誘拐逃走劇であった事がよく分かる
銃を失い、一気に男が無力と化すラストがシニカルに映る
『The Housemaid』観た
超面白い
前科持ちの家政婦を雇った金持ちの婦人が訳ありだった話
小間使ものからロマコメ、そしてハードなサスペンスへと転調するジャンルミックス的な作りだが、ポール・フェイグの流石の手腕で最後までドライブ感の途切れない見事な傑作であった
最近のランティモスよりよっぽどシビアな支配/被支配を強いるサスペンスであり、同時にコラリー・ファルジャ的な血に塗れたエンパワーメントでもある、非常に骨太で満足度の高い娯楽品
『The Housemaid』、ネタバレ厳禁要素多めなのであまりディテールに触れられないが、既にベスト級の満足度だな
『The Housemaid』観た
超面白い
前科持ちの家政婦を雇った金持ちの婦人が訳ありだった話
小間使ものからロマコメ、そしてハードなサスペンスへと転調するジャンルミックス的な作りだが、ポール・フェイグの流石の手腕で最後までドライブ感の途切れない見事な傑作であった
最近のランティモスよりよっぽどシビアな支配/被支配を強いるサスペンスであり、同時にコラリー・ファルジャ的な血に塗れたエンパワーメントでもある、非常に骨太で満足度の高い娯楽品
R.I.P. Frederick Wiseman
Romeo is a Deadman、楽しくやっております
勿論ワイラー版と『風と共に去りぬ』も
エメラルド・フェネルの『嵐が丘』の前にブニュエル版とアンドレア・アーノルド版を観てみるか
ヴェンダースも流石に批判は想定した上で今回の発言したと思いたいな
三大映画祭出るなら避けられない問答だし
じゃなきゃアホすぎる
『ハムネット』がマジで合わなくてションボリしている
観なきゃいけない新作映画が貯まっている