いい加減霧の街から帰ってこないと
数日後には地図から消えた村を探索しないといけないのに
いい加減霧の街から帰ってこないと
数日後には地図から消えた村を探索しないといけないのに
凛子は在学中はクラスメイトから委員長とか呼ばれてたのかな
咲子は周回が進むほど株の上がる驚きのキャラでした
雛子の手帳のイラストがキラキラしてるのが印象的
サイレントヒルf
気づけばずっと駄菓子食べてますね
サイレントヒルfとのコラボ衣装ってセーラー服や狐面あたりかな
螢みたいに隠れる要素とかあるとそれはそれで面白いんですけどね
なんにせよ紅い蝶リメイク楽しみ
システム紹介にはないけれど、わざわざ懐中電灯を消す操作やしゃがむ操作があるのは、それらが活きる何かしらの場面があるのかな
一方であまり覚えてないのですが、概ねオリジナル通りなら、お姉ちゃんと手をつなげるタイミングはどれくらいあるんでしょうね
結構いなくなっちゃってた印象があるのですが
あと実際にプレイすると手をつなぐで回復するシステムはむしろリアリティがありますね
手をつなぐことで不安や恐怖が和らぎ、落ち着くことで体力が回復するのは納得のいく演出
それにしても、射影機の効果音がなんだか違和感ですね
やっぱり音に重みが欲しい
月蝕はちょっと重すぎたので濡鴉くらいの音がちょうどいいです
戦闘が思いの外難しい気が…!
紅い蝶、どうやらアイテム拾うのが昔の仕様になってる!
良かった、本当に良かった
サイレントヒルf、舞台は1960年代だけどキャラデザは現代風ですよね
現代のゲームなのだから当然っちゃ当然なのですが
ボス戦が全部良かったですね
デザインや演出がみんな素晴らしい完成度
爽快感もあり、本当にいいゲームだったなという印象
主人公含めたメインキャラクターの印象が1周目と完走後で真逆になるの本当に良くできていると思います
サイレントヒルf
完走しました
零発売までには完走したいです
一方で細部に新たな文書や新要素があるから全てを雑に駆け抜けるわけにもいかないから、どうしても時間がかかるんですよね
サイレントヒルfという作品
いい作品なのだけど、正直なところ、やっぱり周回前提でありながらやることは本当に道筋が同じ周回なのでどうしても面倒になってくる
アイコンシンプルに変えようかと思ったけど、やっぱりしっくりこないので戻し!
今年に入ってこんな状態なので、なにもしないアカウントに戻ります
これはこわい話なのですが、
古めの近所にあったマックがふと気づいたらバーキンに変わってたんですよ
深水家探索だいぶこわかったけど、一方で親子喧嘩はかなり楽しかった
アクションホラーがちょうどいいバランス
ジャスト回避に激強カウンター
サイレントヒル主人公がしていい動きではない
サイレントヒルf 1周目も(おそらく)終盤
雛子が強すぎてアクションパートが爽快だけどイベントシーンでは思い出したように敵に怯えたりしててギャップに笑っちゃう
試
濡鴉の巫女より
当時から好きだったけど、あらためて氷見野さんは魅力的なキャラクター
しかしあの目つきは描けそうにないです
時折、勇ましく芝居がかった台詞を言うのは竜騎士07作品っぽいなーと感じます
当初個人的に不安視してたより割とサイレントヒルしてて一安心です