もしやついった壊れた
もしやついった壊れた
大体書き上がった気がするけど「まだ書けそうだな……」て気持ちと「キリないから今回はこの辺にしとけ」て止めておきたい気持ちがぶつかっている
様々な作業があるけれどサブタイ考える時が一番好き
A virtual certificate with text "Celebrating 10M users on Bluesky, #2,595,075, 源 @minamolab0.bsky.social, joined on 2023年12月19日"
Bluesky のユーザー数は現在 1,000 万人を超えており、私は #2,595,075 番目でした。
同作者の「石黒くんに春は来ない」も気になるな
今更感あるがやっと「その日、朱音は空を飛んだ」を読破した 各章につくタイトルとそれに纏わる演出が好みでそれだけでもお気に入りの本……とある一文を目にした瞬間とこの物語を読み終わった後で印象が変わる感覚も面白い
自分に文字数を絞って書くことは無理だと悟ったのでもう筆が乗るがままに任せてる 構想は大体定まってきてるので次の話も長くなりそうです
現時点で既に薄氷が合計2万以上くらいの文字数超えてる源の話はおやめよ(震え声)
自産地は基本的に何してもいいのでお気にせず…(?)
ID設定した癖に見慣れないIDが目に入ると誰お前!??!とびびる 自分だよ
あと現在央が着てる白衣は生前実が着てたものなので、実が生きてた時は実が白衣を着てます!
着てないです!制服の場合は真面目な着こなしで、私服も実の事故までは特に白衣を思わせるようなコーデはしてなかった感じです〜
鵲さんと氷水も青空に来てる
積読を少しずつ減らしてる途中だが一旦中断して先に友人が貸してくれた.hack//の小説を読んでおこ どんな感じだろうな
世界でいちばん透きとおった物語 なるほどね……中々好きな読書体験をした
昼結構食べたので夜は年越しそばだけで事足りそう
ヤマドリタケらしい
!jazbot whereami
300字もあれば何か作品出来るか試してみたい が、縛っておいて結局文字数内に収まった事今までないから既に諦めかけている
暫く試運転する