ありがとうございます!原著に当たるのを躊躇していたので「ソシュールと言語学」から読んでみます。「記号論への招待」自体前々からすこし気になっていたのでこれをきっかけに読んでみます。
関連の本が多くて何から読もうか迷っていたので助かります…!
ありがとうございます!原著に当たるのを躊躇していたので「ソシュールと言語学」から読んでみます。「記号論への招待」自体前々からすこし気になっていたのでこれをきっかけに読んでみます。
関連の本が多くて何から読もうか迷っていたので助かります…!
『怪異の民俗学 境界』に山口昌男の『記号と境界』が載っているんだけど、初読時は難しすぎて半分も頭に入ってこなかった ソシュールを読んでちょっと勉強してからまた読もうか
ソシュール読んでみようかな
銀河鉄道の夜録画しといたからあとで観よう
一日のうち、ところどころに途方もなく空虚な時間がある
色々見てくださって嬉しいです!
聖書はやっぱり読んでおくべきかなぁと思って衝動買いしちゃいました…!
図書館に久永実木彦先生の『雨音』を期待して行ったけど流石にまだ入っていなかった
図書館で『ジャック・ラカン——フロイトへの回帰』を借りた
ありがとうございます!!本棚を褒めてくださるとなんとなく嬉しいですね…!水瀬さんの本棚を見て以来、私も公開したいなぁ〜と思っていまして…!黒魔女さん良いですよね〜私のバイブルです!
ちょっと積読が多すぎるな…
本棚を整理した
本棚の整理がしたいけどやる気がなかなか出てこないのねん
空の色が綺麗だった
素晴らしい映画ですよね…!!一度だけ授業で観たことがありますがジョバンニの慟哭のシーンで強く心を動かされた覚えがあります。
私も今の時代にもう一度放送してくださるのがとても嬉しいです…!
横光利一『日輪・春は馬車にのって』
佐藤春夫『田園の憂鬱』
三島由紀夫『午後の曳航』
ポール・オースター『ガラスの街』
を買ってきた。
梅が咲いていた
詩に対してなんとなく苦手意識があったんだけどヨルシカのおかげで最近は興味が湧いてきた
ヨルシカの二人称を買った。文学に詳しい先生と詩人の少年との遣り取りがあまりに穏やかで優しく素敵なので読んでいると良質な感傷に覆われる。漱石を読んでいる時みたいな、あのゆっくりと時間が進んでいく感覚がある。少年の境遇が私と似ているから先生との優しい書簡の遣り取りが沁みる。
今日はなかなか寝つけない日だ
気になる本。『山尾悠子偏愛アンソロジー 構造と美文』(ちくま文庫)。 2026/3/12刊行予定です。
収録作は、
バベルの図書館 J・L・ボルヘス
時間の庭 J・G・バラード
アウトサイダー H・P・ラヴクラフト
落ちる娘 ディーノ・ブッツァーティ
燠火 A・P・ド・マンディアルグ
血まみれマリー 金井美恵子
壮麗館 アルベルト・モラヴィア
占拠された屋敷 フリオ・コルタサル
冥府燦爛 塚本邦雄
蘭房 澁澤龍彦
中世に於ける一殺人常習者の遺せる哲学的日記の抜萃 三島由紀夫
斬首されたカーリ女神 マルグリット・ユルスナール
続く
ありがとうございます。
なんと、そんな素晴らしい作品がこの世にあるとは…!海外作品にはてんで疎いのでとてもありがたいです。ぜひ読んでみますね。
アンチミステリとかメタフィクションとか実験小説とかそういうのに弱い
空を見るのがとても好きなのだけれど最近飛蚊症なのか空の色が澄んでいれば澄んでいるほど汚く見えて嫌な気分になる
カメラロールをぼんやり見ていたら良い空の写真があった
二月は諏訪哲史の『領土』一冊だけ読んだ 領土の文章が濃かったので読了冊数が少なくてもしょうがない…と言い訳をしている
符牒