Xのおすすめ欄に出てくるブロッコリーレシピの"森めいた部分"って表現なんか好き
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上野瞭『ちょんまげ手まり歌』読み終わった。(以下微ネタバレ注意です)
これが児童文学なのか…と戦慄するほど容赦ないディストピアホラーだった。思考力を奪い体制に疑問を抱かせないようにする「やさしい藩」の独裁の恐ろしさは、他人事ではないと思った。「山んばにならなかった女の子の話」は続編?で読めるのかしら。
ちょんまげ手まり歌読んでます 子供向けだし読みやすいはずなのに何かずっと怖くて少しずつしか読めないよー やさしい藩って何こわいよー
太陽がいっぱいいっぱい
鳩ぽっぽーち買えた!届くの楽しみ🐦✨
どんな所が長谷川さんにそこまで刺さったのか、読んで確認したくなりました☺️
『バーナード嬢曰く。』の8巻を読んだ。おすすめした神林が引くほど長谷川さんがどハマりしてた『ここはすべての夜明けまえ』が気になる。
読了。「待っている女」「箱の中のあなた」など、女性の意外な一面が明らかになる話が特に面白かった。一番お気に入りは「カナリヤと少女」で、たった5ページに切なさと恐ろしさが凝縮されてる感じで好み。「頭の大きな学生」はすごく変な話で印象に残った。最後の座談会で星さんが人間不信だと言われていましたが、それは山川さんにも当て嵌まるのではと、読んでいて思いました。
山尾悠子アンソロとシュオッブの文庫、やっぱり揃えたい並べたいよね〜
今月は何故かめずらしく予定がいっぱい(当社比)あって気忙しい…
心がザワザワする〜犬撫でるよ〜
「カナリヤと少女」こういうのねぇ、やっぱり好き。メルヘンちっくで残酷で。乙女の本棚とか好きな人に刺さりそう。
山川方夫の『箱の中のあなた』をちびちび読んでいる。ショートショート集。なんというか、他人(何を考えているのかわからない、自分以外の存在)に対する強い不安を感じる。
『英国幽霊いまむかし』を読んでいる。二十世紀篇に入ってから恐怖度上がりすぎでしょ…
セコマのずんだ大福がとてもおいしいのだ
奥さん、鳩ぽっぽーちがネット販売ですってよ!3月6日限定_φ(・_・
鳩サブレー「豊島屋」ポーチが鳩の日限定でネット販売!受注生産なので見逃さないで(ハフポスト日本版)
#Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/76b...
塚本邦雄『十二神将変』読了。歌人による絢爛豪華なミステリ小説。ただひたすらに言葉の魔力に酔い痴れた。理解が追いつかない箇所も多々あり、自分の知識・教養不足を痛感しまくりの読書であった。作中、女性陣の毒舌に圧倒されるが、空想の世界に引き篭もる男たちと渡り合うための処世術か。それから、男同士の愛。特に第四部の空晶と天道の離室での場面にドキドキした…須弥さんはどこまでご存知なのだろうか。。
一番好きな登場人物は未雉子さん。最初は嫌味な悪役令嬢という感じなんだけど、最後まで読むと印象が変わる。
本日の購入本📚
『英国幽霊いまむかし』やっと入手。《怪奇の本棚》シリーズは集めていきたい所存。
『ちょんまげ手まり歌』蛙坂さんの解説読むのが楽しみ。
『未来世界から来た男』ブラウンSF短編全集の文庫化第1弾。こちらも揃えていきたい。
シムノン、いつか読みたい作家の中の一人なのですが、どれから読むのが良いとかありますか
相変わらずちまちま読んでます(遅)
文章というか言葉が濃密だから一気に読めないのよ
そして第四部に入ってからいろんな意味でドキドキ…🫣
お母さんが「ほら、あんたの好きなやつ😁」ってくれましたが、あいにく存じ上げない方ですね…。味は思ったより辛いけど美味しかったです。
ワイエス展いいなー行きたいなー
まぁ無理なんですけどね(血涙を流す道民)
昨日から読み始めた十二神将変がめっちゃええ感じで、まだ全然読み終わってないけど河出文庫で出てる他の塚本邦雄小説も集めたくなってる
山村正夫と山川方夫が私の脳内でごっちゃになってる
『悪夢工場』読み終わりました。SAN値が削られました。ツァラル!ツァラル!
集中して本読もうと思ってカフェきたけどなんか頭痛くなってきた。。
伴天連怪談、しばらく休載&次回から最終章か寂しい。でも作者さんの投稿見るに打ち切りではなさそうでよかった。
久しぶりにじっくり本屋をうろうろしたら魂が回復した感じある
朝宮運河『日本ホラー小説史 怪談、オカルト、モキュメンタリー』(平凡社新書)
本日の購入本。
英国幽霊いまむかしを買う気満々だったが、在庫なかった…泣
道化師の最後の祭りを読んで冬季うつ、つらいよねの気持ち
お風呂で読んでたら小口の赤がページに染みちゃった(ちょっとだけ)
お風呂では読まない方がいいですね