石破の商品券はおそらく英國屋だと思われる(スーツ作れだし)、高市の配ったリンベルカタログギフトは、クレカ会社発行の商品券に引き換えられる。これ、使用目的限定もできてないことになって、事実上のお祝い金配ったのと変わんねえよ。やばないか?
石破の商品券はおそらく英國屋だと思われる(スーツ作れだし)、高市の配ったリンベルカタログギフトは、クレカ会社発行の商品券に引き換えられる。これ、使用目的限定もできてないことになって、事実上のお祝い金配ったのと変わんねえよ。やばないか?
「「右でも左でもなく、前へ」ーところで、その「前」とはいったい何だろうか。「右翼」と「左翼」がフランス革命の当初に各身分が議席に陣取った位置に由来することを踏まえて、そこに視点を定めてみよう。「前へ」進むとは突如として議上に身を踊らせ、直接民衆に語りかけることの意思表示だろうか。議会運営のルールを無視したポピュリズムと呼ぶべきこの暴挙は、フランス革命では「クーデタ」の名を冠した」
(山下雄大「自由なき自由主義、そして訪れるテルミドリアン・モーメント」酒井隆史・山下雄大編著『エキストリーム・センター』以文社)
「極中道は左右の対立を風刺し、政治の隅へとたえず追い込みなから、その理念をより急進化させるようけしかける。そうすることで、市民たちからはもっとも不可視の空間である中道を広く占拠するにいたるのである。その空間とは、議会の議員たち、そして声を発して存在感を示す民衆の空間ではない。その空間は、執行権力の空間、すなわち行政権力そして統治と国事行為の決定が執り行なわれる空間、(中略)権力の伝達べルトが作動する空間なのであり、執行権力から軍事力へと向かう空間なのである」
(ピエール・セルナ「21世紀の最初の四半期にあって極中道をいかに定義すべきか」酒井隆史・山下雄大編著『エキストリーム・センター』以文社)
エプスタイン、おそらく日本財団とは関連ありそうよね。直接とかでなく、資金源とか競合とかで。
・トランプ
大統領任期が終わると訴追・逮捕の恐れがあるので死ぬまで大統領がしたい。戦争を理由に憲法を停止するかもしれない。
・ネタニヤフ
戦争してないと捕まっちゃうので、ずっと戦争していたい。
・高市
戦争したい。
・習近平
台湾に侵攻したいが軍部が粛清でガタガタ。侵攻はしばらく難しそう。
・金正恩
対ロシア関係でウクライナに派遣した部隊はよく戦ったが損耗が激しかった模様。アメリカ・韓国から攻められるかもと思ってたが、韓国でクーデターが失敗した事を見計らって派遣してる。しばらくはできなさそう。
・韓国
それどこじゃない。軍部ちょっとやばい
・イラン
みんなイラン事しないでくれ。
それ 意地悪やなぁ
野党議員がここ数ヶ月急激に晒されらようになったデマ攻撃を見てると、自民党がスパイ防止法でやりたいのは結局、政敵の公職追放なのだろうかという気がしている。
反共が強まった時期のアメリカがやってきたのもそれだし、支持者はボスの意向を先読みするので。
まあ今のアメリカはそれ以前の状況だけど
x.com/nobunagashin...
私には6歳になったばかりの息子がいますが、彼が20歳になるまでの間に徴兵制が復活する公算が、きわめて高まったように思わざるを得ません。この選挙で高市を支持したすべての人間に禍あれ。
子もなく無責任なネトウヨが高市を支持するならともかく、社会的な地位も責任もありそうな層が支持するのは思いのほかです。自分の子どもや弟が徴兵にとられるリスクを考慮さえしなかったのだろうかと。
ベネディクト・アンダーソンは、20世紀の大戦について驚くべきことは、きわめて多くの人びとがみずから命を投げ出そうとしたことだと指摘していましたが、これに準えれば、21世紀の日本で驚くべきことは、きわめて多くの人びとがみずから人権を投げ出そうとしたことだ、と書かれそうです。
街を行く路面電車に小旗立つ
嘘偽りの日の丸赤し
(2月11日、市電通りを歩いて詠める)
日本版DBS推進の急先鋒で、ずっと公明党→中道を公然と応援されていた教育行政の大先生が、教職課程の私立大学の連合体、関東私立大学教職課程研究連絡協議会会長に千葉工大学長伊藤穰一が就いていることを一度も批判されないのはなぜですか?
高市政権でも子ども家庭庁の案件にかもうというおつもりですか?
今年末から、教職課程の学生に対しても日本版DBSが適用され、実習ができなくなりますがこれで行くと伊藤穰一は教育実習できますか?できませんか?日本版DBSには乗りますか?乗りませんか?
私法律系じゃないので、ぜひ教えていただきたいです。元公明党の皆さんに。バカなんで。
「フランスのブルジョワジーは、労働者プロレタリアートの支配に抵抗し、ルンペンプロレタリアートに支配させた。その先頭に12月10日会のボスを立てて。ブルジョワジーは、赤い無政府という未来の恐怖を言い立てて、フランスを息詰まるような不安に陥れた。ポナパルトがブルジョワジーから、その恐怖の未来を割引で買った」
(カール・マルクス『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』講談社学術文庫)
「高市早苗のブリュメール18日」
「ルンペンプロレタリアートのボスとなったボナパルト。自分が個人的に追求している利益をそこでだけ群衆のかたちで見出しているボナパルト。あらゆる階級のこのクズ、ごみ、残りかすこそが、自分が無条件に頼ることのできる唯一の階級であるとみなすボナパルト。このボナパルトこそ、本物のボナパルトであり、掛け値なしのボナパルトなのだ」
(カール・マルクス『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』講談社学術文庫)
たらればもそうだけど、たいていの人は自民党が好きだろう。現状を肯定したい人がほとんどだと思うし。
スパイ防止法って、統一協会以外のやつを殺害するための法律でしょ。
児童ポルノ禁止法制定後と同じようなことが起こる。
国旗損壊罪に問われることをさけるために、各地の博物館や遺族が日の丸を法制定直前に捨てる羽目になるよね。
国会図書館とか、閲覧制限がかかるんだけど、国会図書館にある国旗損壊してる文献(特攻隊の遺族や体験者が書いた書籍)も閲覧禁止や制限がかかるのかなあ。
日の丸に寄せ書きするのって軍人たちは普通にやってたんだけど、そういうのも当然禁止になるので「国旗損壊罪」なんて作らなかったのよね。
ジャズのレビューは「ジャズに囚われてないからいい」みたいなこと書けば済むからイージーだよなという話をした。「ジャズに囚われてないから、これこそが真のジャズの姿勢」まである
でも、遠慮なく批判し合うのが左派の良いところだとも思っていて、それもできなきゃこの世は闇よ。
私は統一協会(嘘をついてもよい教義がある)の信者じゃないと嘘つき総理が言った。
高市のパラドクス爆誕
高市、絶対統一協会の信者だろ。
統一教会と自民党は日本から国富を抜いていくシステムだとわかっているのに人気だね。
ちなみに歴史認識を教えるときに、猪木の「出る前に負けること考えるバカいるかよ」を毎年伝えるのですが、なかなか通じなくなってきました。
日本人で「英語で講義ができる」レベルの研究者はどれぐらいいるのだろう。
講義ができるとは、準備してプレゼンができるではだめで、学生からの質問に対し、即的確に返せる能力を指す。
なにせ人権大使が「シャラップ、ドントラフ」(だまれ、笑うな!)と返してしまうほどには英語ができないのが私たち。もちろん人のことは言えませんが、政治の舞台で英語で考えて英語で即座に返す能力となると、帰国子女でもほとんどいないのでは?
同じことはエプスタイン島に日本の人が誘われない理由でもあり、イーロンが投げかけられた「国連の集まりに来ないか?興味深いぞ」を、婉曲表現と読み取り、英語で即座に返答できるか?ということ
書きにくいんですが、日本の政治家は英語ができる人が少ないので、おそらくパーティに呼ばれないかと。
ジャニー喜多川は英語ができた、というのは大きいと思います。ジャニー喜多川はCIA説がまことしやかに叫ばれていますし、伊藤穰一はジャニーズ事務所と関係があったという指摘がなされています。
なお、ジャニーズ事務所はジャニー喜多川よりもメリー喜多川のパートナーが自民党から選挙に出馬(落選)しており、政界工作を行っていたのでは?という指摘があります。しかし、この点についてはジャニーズ事務所問題でも触れたメディアはほぼゼロでした。
Wikipediaを見るだけでわかる公開情報なのですが。
そういうのを長年かけてじっくりやりたい人は手を挙げてくれ、みたいな話だと思うのだよな、これ
アワードの話って、業界というか、国がどの程度なのかってのと直結してるから、僕の所感としては、はっきり言って後進国なので、畑耕すところからやらなきゃで難しいことはもう少し先、かな
サッカーは手を使わない競技とか、ひとチーム11人とかはわかってるけど、オフサイドとかはこれから教える、みたいなところから始める感じだと思うんだよな
例えば、「投票者を選ぶ」がいかに大変なのか。というか、「投票者をそれなりの人数確保する」はめちゃくちゃ難しいですよ。そういうことをひとつひとつ考慮すると、日本のような国は何十年もかけて作るしかない、になるかと思います。
じゃ、そのために協力する人がどれだけいるのか、も含めて、日本は簡単じゃないと思うな
あと、関わる人すべて、取り巻くものすべての文化の厚みとか、リテラシーとか、そういうものが反映されているので、あれがああいう風になっているのは業界だけじゃなくて、アーティストやリスナーの質みたいなものを映しているので、ああいうものをやるには環境そのものがどうなるか次第。がわだけ作っても無理なので、簡単じゃないよな。