『時計館の殺人 上』170ページくらいでだいたいフレームが見えてきた予感。
『時計館の殺人 上』170ページくらいでだいたいフレームが見えてきた予感。
「あなたは人生を変える行動をはじめることができる」というケイパビリティな表現ならどうでしょうかね。
マッチョさが肌に合わないのかも。
新しく出た文章術の本を見かけたのでパラパラ見てたんですが、ぜんぜん受けつけませんでした。なぜか不明ですが。
「あなたの人生を変えるのはあなたしかいない」というタイトルの本を見かけました。主体的に生きようという促しなのだとは思いますが、「人生が悪い状態であるのは何もしていないあなたのせいなのだ」という言説を引き寄せる磁力を持っている点には注意したいなと感じます。
ひさびさに、違った選択をしていたら、その店のオーナーになっていたかもしれないコンビニの近くを通りかかったんですが、四軒ほど隣に新しいセブンイレブンができていて、やっぱりな、という感じです。
面白さ至上主義的なところがあるので、文章がうまい・下手、生成AIで作った・作っていないよりも、読んで面白いと感じられるかどうかが個人的には大切に思えます。
「書くとこ」は十分あって、さてこれをどう並べるのかという難問。
エディタの新機能について一週間ほど考えて、ようやく実装の方向が見えてきました。
メルマガ今週号配信されております→活動支援の情報整理 / ファイル・フォルダ・キャビネット / きちんとしている|倉下忠憲 @rashita2 note.com/rashita/n/n0...
「考える」において生成AIをうまく使っている人もいれば、それに飲まれるというか、「そのアウトプットなら私が直接生成AIに聞きますね」という段階に滞留してしまう人もいて、なかなか付き合い方が難しいなと思います。
私を構成する系、一つ階層を上がって、「私を構成するジャンル」だと何になるのか考えるのも楽しそう。
Geminiさんの力を借りて、Logseqのプラグインを作りました。カーソルを置いている項目の親項目を閉じるショートカットと、複数選択している各項目の共通の親を作成するショートカットです。要は倉下さんの真似です。ありがたいです。
配布方法までは調べきれてません。申し訳なし
確かに、文学作品も、読んだからといって、それだけで人生が劇的に変わるわけではないけれど、深いところでは、自分を支えてくれているような気がします。
仮説としては、やはり、あえて相対化させることによって、自分や他者の「ライフ」への理解を、促してくれているのではないか。
あるいは、タスク管理などのツールも、「管理しながら考える」ために使っているのだ、といった表現も、可能かもしれません。
また、個人的には、たとえそれで「空回り」してしまうようなことがあっても、それも含めて、唯一無二の人生であり、ある意味、否応なく前には進んでいるというか、理解への必要なプロセスなのだと、思いたいところですね。
ごく当たり前な話を→Obsidianの「Stack tabs」で横スクロール|倉下忠憲 @rashita2 note.com/rashita/n/n3...
買いました。
コンテンツは水増ししてつくるんじゃなくて、煮詰めてつくって欲しい年頃。
ワールド・トリガーが良いのは、ちゃんとチームの話をするからですね。孤立した英雄ではなく。
いいですね。 #眼鏡っ子好き
◇タグづけはGeminiにお任せ | メンバー限定記事 | by 倉下忠憲@rashita2
tadanori.substack.com/p/gemini
SF作品に親しんでおくと、新しいテクノロジーを向かい入れるメンタルモデルが磨かれますね。
たまたま近所に1日違いで生まれた赤ん坊がいるのですが、成長の具合がぜんぜん違うのにちょっと驚いてしまいますが、それは工業製品を見慣れすぎているせいなのかもしれません。
それはそうと、問いの粗雑さ/繊細さで見えてくるものがありますね。
パワーゲームじゃないゲームにはどんなものがあるだろうか、などと考えます。
金魚に加えてメダカも我が家にやってきました。
Workflowyで、「第一階層のバレットは消す」というCSSにするとCosenseっぽい感じになりますね。
gyazo.com/46d3403da39f...
ありがとうございます!
amzn.asia/d/02bEgC32
KUで読了した。
これからはこんなスタンスで生成AIも活用してライフハックしていくよ〜という意思表明的な内容で、具体例がいっぱい載ってる本ということではないけど、私は共感する立場なので面白く読みました。
今後の知的生産には外せないツールにはなると思うので、どう使うかの方針を初めに確認しておく作業は有用そう。