とりあえず、生存確認ということで。
とりあえず、生存確認ということで。
今日は、ネットに殆ど浮上も出来ずに、諸々の片付けで一日が終わりました。三月からはより一層仕事が忙しくなるので、転職直後よりも仕事に慣れてきたことを考慮したところで、ネットへの顔出しは「プラスマイナスゼロ」みたいな感じになりそうです。
帰宅なーう。そして、おやすみなさい、また明日。
目覚めまして、おはようございます。
おやすみなさい、また明日。
う〜ん、今年は「ふきのとう」を見ずに終わってしまいそうです(食卓とか店頭でではなくて、野に生えているものということです)。まあ元々が、ふきのとうの季節は「あっ」という間に終わってしまうという印象ではあるのですが……。
大正大学【日本文学科】講演会
「江戸の絵を読み解く」
(2月28日(土)参加費無料・要申込)
古庄るい・関原 彩・鈴木健一の各氏
※終了後、資料展示を大正大学日本文学科の田中仁先生のギャラリー解説で。
www.tais.ac.jp/faculty/depa...
【書評】「図書新聞」2月28日号にて『ルー・リード 俺の太極拳』 x.gd/S3LQI の書評掲載。書き手は山崎春美さんですから一筋縄では行かず、いつのまにか自らの50年を語るエッセイに。ご購入ご一読を。
お誕生日、おめでとうございます!
目覚めまして、おはようございます。
おやすみなさい、また明日。
目覚めまして、おはようございます。
おやすみなさい、また明日。
歴史探偵 七支刀と蛇行剣 「謎の4世紀」に挑む
www.web.nhk/tv/an/rekish...
[総合] 2月25日(水) 午後10:00 〜 10:45(予定)
『国宝「七支刀」のCTによる本格的分析に、3m近い巨大な「蛇行剣」の再現プロジェクトだ。見えてきたのは、古代史最大のミステリー「謎の4世紀」』
アテンション優先、ではない、手堅くて面白い番組になっていますように……(事実だけでも十分面白いんだし)。
『みすず 読書アンケート2025』(みすず書房、2026)
毎年恒例のお楽しみ。
かつて『みすず』誌の1号として発行されていた「読書アンケート」、同誌がウェブに移行してからも冊子で刊行されています。
各方面161名のみなさんが、2025年中に読んだ本から印象に残ったものを5冊前後選んでコメントしています。
2025年中に刊行された新刊に限らないのがポイントで、それぞれの人の関心のありかも窺えます。
文章から、誰かの読書の様子が垣間見える感じもなんとなく好きで、つい読んでしまうのでした。
電子版も近日配信予定のようです。
www.msz.co.jp/book/detail/...
「世界自閉症啓発デー」を告知するフライヤーを撮影した画像です。世界自閉症啓発デー(4月2日)、世界ダウン症の日(3月21日)、発達障害啓発週間(4月2日〜8日)などの情報と共に、セサミストリートのキャラクター(ジュリア、ビッグバードなど)が描かれています。
目覚めまして、おはようございます。
こんなアニメーションを作っています。
I make animations like this.👇
おやすみなさい、また明日。
目覚めまして、おはようございます。
いいですね!
おやすみなさい、また明日。
若しくは、月は無慈悲な夜の女王。(そうじゃなくて
SFを読んだことのない人におすすめするSF作品は……何だろうか……かぐや姫?
装丁の極北。ザ・原書房。2026/2/24 OUT!!!
ミーガン・ローゼンブルーム『禁じられた装丁──皮膚でつくられた本の歴史と倫理』阿部将大訳、原書房 amzn.to/3OvnmiW
「人間の皮膚」で装丁された本が19世紀の医師たちによって作られていた──。彼らはなぜ、患者の皮膚を本の材料にしたのか? 最新の科学と歴史研究を通じ、近代の医学・権力・倫理のタブーに迫る衝撃のノンフィクション。
今日は、ご近所さんたちや母と共に千葉ポートタワーへ行ってきました。休日ということもあって、タワー下の広場にはキッチンカーが複数台登場。午前中ということもあって、人出はほどほど。青空が広がり気温も高めで陽気は良くて、散策するにも良いコンディションでした。
本日は上寺尾小学校コミュニティハウス(神奈川県横浜市)主催の「近代文学講座 『夢十夜』篇」でお話をしてきました。
漱石の『文学論』の見立てを手がかりに、「夢十夜」には何がどのように書かれているかを眺めてみるという趣向です。
その背後にあった当時の心理学やそこでの夢の扱いにも少し触れてみました。
「夢十夜」の多くの話では、最初に「こんな夢を見た」と、夢の話であることを伝えた上で、読者が「でも、言うても夢の話なんでしょ」と白けずに読まされてしまう凄さにも注目してみました。
写真は一人おつかれさま会でいただいているおいしい水です。
( o̴̶̷̤ ⌔ o̴̶̷̤ )³₃