『植物園の歩き方』に載ってた植物園行ってきた🥰
天気も良くて、写真の練習にもなったし楽しかった〜🥳🥳 ハスいっぱい見れて良かった🪷
『植物園の歩き方』に載ってた植物園行ってきた🥰
天気も良くて、写真の練習にもなったし楽しかった〜🥳🥳 ハスいっぱい見れて良かった🪷
「植物園の歩き方」をご恵贈いただきました。カシワイさんの視点で、植物や植物園の見どころが瑞々しく描かれていて癒されます。植物園を目指して旅行に行ってみたくなりました!🌿 #植物園の歩き方
『サフィヤの戦争』の装画を担当させていただきました。
作:ヒバ・ヌール・カーンさん
訳:児玉敦子さん
装丁:城所潤さん
静山社
カバーをめくった表紙や見返しの色もかっこいいです。
実話を下敷きに、ナチス占領下のパリでユダヤ人たちを助けるために立ち上がった一人のイスラーム教徒の少女の物語。児童文学ですが大人が読んでも面白く今こそ読まれてほしい作品です。3/12発売。
先日電子書籍で完全版が出た『107号室通信』では、私はたんぽぽが好きなのでたんぽぽが消えてしまう話を描きました。
植物園では春の気配が満ちてきました。まだ冬仕様で平ぺったいたんぽぽにも花が!
『植物園の歩き方』の監修やコラムを担当してくださっている保谷彰彦先生はたんぽぽがご専門です。『植物園の歩き方』を描く前から持っていたたんぽぽ図鑑も書かれています。
人生で初めて描いた漫画『107号室通信』が、単行本では収録できなかった話約90ページ分も全て収録した完全版として電子書籍化されました..!単行本の発売からもう10年近く経っていて驚きました。本をお持ちの方もそうでないかたもぜひ読んでみてください🚪
国立博物館や美術館に収入目標、未達成なら閉館含め再編検討…30年度までに文化庁
www.yomiuri.co.jp/national/202...
絵を見ると描いた当時のことを朧げに思い出します。このときの感覚の結晶を本にしておいてよかったです。
『完全版 107号室通信』は本日より各電子書籍にて配信開始です!
to-ti.in/product/107
人生で初めて描いた漫画『107号室通信』が、単行本では収録できなかった話約90ページ分も全て収録した完全版として電子書籍化されました..!単行本の発売からもう10年近く経っていて驚きました。本をお持ちの方もそうでないかたもぜひ読んでみてください🚪
安野光雅さんのふるさと津和野で絵を見れて感無量
乙女峠マリア聖堂
ねむたい
『植物園の歩き方』で取材した東南植物楽園さんがおすすめの言葉と共に本を紹介してくださってとても嬉しい..!
開運堂の白鳥の湖
いただきものの白鳥の湖おいしい
机周りの配線を整理して達成感がある
部屋別にとても細かい部材の寸法や組み合わせの納まりが図面で1500点以上載っていて大ボリュームです! 家の"すべて"では。カラーのパース図も載っているのでイメージしやすく参考になります。3/2発売。
『住宅ディテール大全』の装画を担当させていただきました。
著:本間至さん
装丁:米倉英弘さん(米倉デザイン室)
エクスナレッジ
カシワイさんによる装画、扉絵、対談のある『無常商店街』もよろしくお願いいたします。
bsky.app/profile/demp...
カシワイさんの『植物園の歩き方』(監修 保谷彰彦 グラフィック社)を手に入れた。むちゃくちゃ楽しい。
ありがとうございます…!うれしいです👓🪴
アームカバーをつくったら水彩を使うときもセーターの袖が汚れなくなった
落ち込むことがあるとどうにか平常に戻そうときつめの筋トレをしたりやたら歩いたりして身体だけが先に健康になっていく
『おさまる家 井田千秋作品集』をご恵投いただきました。大きい判型なので隅々まで丁寧に描き込まれた家やかわいい小物をじっくり見られます。『家が好きな人』や『ごはんが楽しみ』につながる井田さんの同人誌の作品がまるごと読めてうれしい!
『植物園の歩き方 きれい、心地よい、愛おしい さまざまな「うつくしい」を求めて』発売から一週間が経ちました。感想どれもうれしいです!日記に『植物園の歩き方』のことを書きました。
kashiwaikfkx.com/diary/
西村ツチカさんの「なめとこ山の熊」素晴らしかった
東証一部のかぶと東証二部のかぶが回転寿司レーンに回っていて一部の方がちょっと豪華な皿でやっぱりと思った夢。
『植物園の歩き方 きれい、心地よい、愛おしい さまざまな「うつくしい」を求めて』(グラフィック社)重版が決定したそうです!ありがとうございます!
応援のおかげで描き続けられます。
『花屋さんが夢見ることには』の装画と挿絵を担当させていただきました。
作:山本幸久さん
装丁:bookwallさん
ポプラ社
『花屋さんが言うことには』の続編です。じつは表紙がゆるーくつながります。今度は美大に通うミドリさんが主人公。同じ花屋さんと商店街を舞台に、今回もさまざまなお花が登場します💐
『ひとりぼっちのクジラとわたしの歌』の装画を担当させていただきました。
作:リン・ケリーさん
訳:久保陽子さん
装丁:田中久子さん
静山社
小笠原諸島にて海中でくじらを見たのを思い出しながら、水彩をつかってカバー全体ぐるりと描きました。
耳の聞こえない少女アイリスが周波数の違いから周囲から孤立するクジラに自分を重ねてある決心をする___
描写がていねいで惹き込まれます。アンティークラジオの描写も!ぜひ読んでみてください。