定食屋のテレビのニュースにヤジを飛ばす感じですかねえ。迷惑なw
定食屋のテレビのニュースにヤジを飛ばす感じですかねえ。迷惑なw
この間クソリプつけてる人がいたので粛々とミュートしようとして、ふとユーザー名見たら「クソリプ大王」みたいな名前で(うろ覚え)、本人の投稿を見たら本当に手当たり次第にクソリプしまくっており、「自覚があるのに何でそんな不毛な事やってんだよ!」と叫びながらミュートした
あれThreadsも読み込まれない
Cloudflare、ここまで長時間ダウンすることは、本当に珍しい。初めてじゃないか?
この問題を回避するためにCloudflareをバイパスしようにも、httpsをcloudflare向けに最適化しているので、証明書の取得が新たに必要になるのだ。とても面倒なのだ。
それでXの落ちっぷり状況を閲覧できるはずの「ダウンデテクター」まで落ちてる
Mstdn.jp はCloudflare使ってたようで、巻き込まれて落ちていた。Twitter落ちたって書きに行けない。
ブルスカもMisskey.ioも見てるぜ!次はmixi2とmstdn.jp見に行こうかな!(
おーい!みとるか〜!Xの調査が悪い時だけBluesky見に来とる奴〜!
しばらくぶりにBluesky開いたし、また久々にSky Follower Bridge使って増えたかもしれないユーザーインポートするかー……っとサイトを開いたら見事にCloudflare障害で落ちてる
Downdetectorのスクリーンショット。X, Cloudflare, AWS, League of Legends, Valorant, Splunkなどが影響を受けているのが見える。
Downdetector見ると色々影響受けてるなあ。
Twitterは処理能力の限界を超えています。
The end result of not including VR developers/studios/titles (the domain experts of the last decade). A VR device pretending to be an AR device with no incentives, market, or cohesive strategy to bring XR expertise into a future Apple XR landscape. Tail chasing at its worst.
元々天門氏の原作サントラが最高of最高なだけに、その大部分を置き換えるものを作るプレッシャーは半端じゃなかったんじゃないかと想像するけど、見事にやってのけてる。
実写秒速、あと劇伴音楽が非常に良かった。最初は「『One More Time, One More Chance』と『想い出は遠くの日々』は使うにしても、作曲天門じゃないの!?」とちょっとがっかりしたのだが、実際聞いたら原作とは全然違う曲なのに各シーンの雰囲気にドンピシャ。そしてその音響風景に慣れてきたところで、佳境のシーンで満を持して「想い出は遠くの日々」投下。ズルいだろ泣くだろあれは。曲の後半からは実写版の曲(In Your Light)に流れ込むが、切り替わりが非常に自然で秀逸。
ごめん、こんなこと言ってたけどさ。
僕ら以外は主演の松村北斗さん目当てと思しき若いお客さんが多くて、無意識に途中で腕組みをしていたのは僕らだったよ。
ふと気がついたら、僕も含め一緒に観に来た両隣のオタクも、実写秒速の鑑賞中に無意識に腕組みしていて、ビビった。
貴樹、アニメではMacユーザーだったのが何故かWindowsになってたな。あと携帯はWillcomだった(懐!)。
水野さんがau design projectのTalbyを使ってたのは原作通り。 www.itmedia.co.jp/mobile/artic...
実写秒速、2009年3月頃の設定なのに貴樹がiPhoneを持ってる描写があって。2008年7月のiPhone 3G日本発売から半年ちょっとしか経っていない時期なので結構なガジェットオタクだなと思ったのだけど、これは時代考証甘いというより、意図があってその設定になってたのだろうか。
(なお明らかな自動考証ミスとして気付いたのは冒頭の会社のオフィスのPCの壁紙がWindows 10以後のものだった事ぐらい)
アニメ版より実写版秒速の貴樹の方が、はるかにまともな人物と言えるだろう。
ただ、アニメ版では気持ち悪いほど自己完結具合が激しかったからこそ、人と繋がっていない(繋がらない)孤独な時間に見ると、深く刺さったのはある。
その点で考えると、2025年の実写秒速は大して孤独ではない。
もしかすると、SNSで誰かと繋がりすぎている時代において、2000年代の孤独はありえないのかもしれない。
そういう文脈で、「アニメ版秒速は、2000年代当時のネットや携帯端末などの状況を結構反映していたんだなあ」と今更感じた。
当時はそれが当たり前だったので、遠野貴樹の自己完結具合は、本人の問題だと思っていた。
だが、遠野貴樹の極度の自己完結具合が、結果的に2000年代の誰とも接続していない孤独な時間との相性が良かった。
さすがにあそこまで感傷的なモノローグをすることはなかったし、子供の頃の思い出に彼ほど囚われているわけでもない。
けれど、極端な自己完結だからこそ、遠野貴樹を希釈して薄めた成分を持っている観客は結構いたんじゃないか。
少なくとも、当時の自分はそうだった。
この点で考えると、実写秒速の貴樹はアニメ秒速の貴樹と違って、終盤になると全く自己完結していない。
傷ついたことや、言えなかったことを誰かに向けて話しているし、小田急線の車両が走った後に自分で勝手に納得したりしない。
携帯電話でのネット接続も心許ないし、メールも用事がないとしない。
主にネットをやるのは帰宅して、自宅のデスクトップPCからmixiやニコニコ動画を開く時くらい。
電車の中での暇つぶしも、まだ紙の文庫本だった。
ネットで誰かと接続する時間と時間の隙間に、誰とも接続していない孤独な時間があった。
アニメ版秒速で良かったのは、この孤独な時間に寄り添っていたことだ。
人間として考えるのなら、アニメ版や遠野貴樹は自己完結しすぎている。別に明里に再度連絡を取ろうと試みるでもなく、種子島で出会った花苗に心を開くでもなく、ずっと初恋に心が囚われている。
その癖、心が囚われているだけで大した行動はしない。
実写秒速を観て感じたこと。
アニメ版は、割と2000年代の状況を反映していたんだなと思った。
『ほしのこえ』から『秒速5センチメートル』まで、新海誠の作品には携帯電話が登場するのに、男女の行き違いや離れ離れになるシチュエーションが現れる。
2000年前後からインターネットでのやりとりが一般化していった時期に、「技術的には人と繋がれるのに、思ったよりも誰かと繋がっていない」という理想と現実のギャップがあったことを何となく覚えている。
2010年代以降、スマホでSNSに接続して誰かと常時接続することが当たり前になったことを考えると、まだ2000年代は常にネット接続していたわけではなかった。
カップヌードル専用自販機、給湯器付き。
大学のキャンパスでは今でも健在。
#どうでもいい写真部
「エンタメ」という略し方は変すぎるのに許されすぎている。
Framework Laptop 12 with the Input Cover coming off.
We just shipped out a large number of Framework Laptop 12 press review units! Reviews will go live and we’ll start shipping the first customer units in a couple of weeks. We’re excited to see what everyone thinks of it!
X(Twitter)は使い続けているが、最近のコツとしては、バズりネタにはなるべく反応しない、燃えそうなネタには近寄らない、流れて来て瞬間的に反応したくなるような話題は積極的な「興味ない」ボタンで「おすすめ」に遠ざけさせる、書いたポストがバズり始める兆候が出て来たらすぐミュート、というのを心がけている結果、TLはかなり平和になっている。
このせいで、有料会員なのに収益化条件に至らないので1円も貰ったこともないけどな…
退職代行使う人は別にやめ方を知らないわけでも、ましてや退職届の法的効力を知らないわけでもなくて、単に「これ以上やめるつもりの会社と直接やりとりしたくない」が本音だと思う
分散システムに関する訳文を読んでいるとき、「リーダー」が「Leader」の訳なのか「Reader」の訳なのかを文脈から判断しにくく、結局原文を読みに行くことが多い気がする
あ、ブルスカのiOSアプリ、未だにiPad対応はしてないんだ…