ダルク大阪スタッフの倉田めばさん曰く「回復とは社会に戻ることではなく自分の体に戻ること」。
ほんまそれなーー!
ダルク大阪スタッフの倉田めばさん曰く「回復とは社会に戻ることではなく自分の体に戻ること」。
ほんまそれなーー!
先日、統合失調症の友人の気分転換になるかなと思って編み物を教えたのだけど、薬の副作用で集中力が続かなくってうまくいかなかった・・・。
明日はもっと簡単なもの編もう!って約束してるんだけど、鎖あみくらいしかでき無さそう・・・。うーーん、困った。
遠くに引っ越しちゃった人、初診の病院行くのどうしてるんだろ
近くに保守的なプロテスタントの教会しかないので、カトリックに行こうかと思ったけど、ローマ法王のこと「パパ様」って言ってる時点で無理。家父長制強固すぎ
まだ、プロテスタントの方がマシ・・・。
原発攻撃されたら日本なんて終わりだと憂鬱な気分になってきた。持ち金全部ギャンブルに使いまくって遊んで暮らした方がいいのかもしれん・・・。
民主集中制で、パノプティコンみたいになってた。
RP
入党した時の証明書に、「同士」って書いてあったの思い出した。憎愛の共産党。
【左翼の年上幼馴染シチュエーションボイス】
今日から高校生だね? おめでとう!
先輩、だなんて……そんな呼び方、水くさいなあ
前みたいに名前で呼んで?
いや本当に
先輩っていうと本当に上下があるみたいだから
運動の理念としてよくないよ
せめて同志にしようよ
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
> 私が飢えで思い出すのは、ニューギニアやフィリピンで、飢えた兵隊同士が殺し合って、その肉を食ったという事実があるわけですね。人肉を食う、そんな悲惨なことまでやっている。やはりこれが戦争の残酷さなんです。飢えが人間を狂わす。
>失われた30年に格差社会ができる中で「今だけ、自分だけ、金だけ」という人が増えた。この人たちは支配されることが苦痛と思わない。戦争中と一緒。みんなが、非国民だ非国民だ、と言ったら従わざるを得なくなるから、みんな体制を見てそちらになびく。地道にそれは間違いですよと言い続けるしかない。
静岡市(静岡県)住民です。熊本へのミサイルは富士市(静岡県)の基地から搬入されたと伺いました。
富士のミサイル配備反対運動に参加しているのですが、反対の会のメンバーたちも、富士に既にミサイルが配備されてしまっていたこと(且つ、熊本に送り出してしまったこと)に衝撃を受けてこの数日バタバタしています。
富士のほうも、全体周知どころか地元住民にさえ周知されていません。
熊本へミサイルを送ってしまったショックが大きく、申し訳ない気持ちでいっぱいですが、
送り出した側の富士のミサイル問題があまり取り沙汰されていないことにも危機感があります。
どうか皆様、関心を寄せていただけたらさいわいです……。
障害年金取得ハードル高すぎた。大変すぎて記憶があいまいだけど、初診日までさかのぼって診断書とりにいったり。しんどいのにどんだけ手間取らせるんだ??
わざとハードル上げて水際作戦してるのでは??
自立支援の手続き、大阪市は、郵送か病院窓口でできるな
トランプのあとに大統領やる人大変そうすぎる
多くの人は共感してくれないと思いますが、
私は働かなくても生きていける国になれば全然良いとおもっています。
その上で働かなくても生きていけるけど、それでも働きたいと思える国、
働いたらもっと人生が豊かになる国になれば良いだけだと思っています。
そのためには労働の概念を再定義しなければいけません。
どんな仕事にも、誇りと尊厳があります。たとえそれが家事手伝いであってもです。少なくともその事にみんな気づくべきです。
ここ最近、電話をした人たちが坂口氏を擁護するnoteが散見される。
私も確かに助けてはもらった。ただこのタイミングでそういう記事をあげることは被害を矮小化し、告発者の後ろにたくさんいるであろう被害者をより沈黙させる力となることを理解してほしい。
自分以外の、より周縁化された人々と共に立つ姿勢を持ってほしい。
より弱い立場の人と連帯することは、沢山の死の淵にある人を助けることとなる。
「依存症から回復できる人は、秘密を打ち明けられる人」と赤坂さんがおっしゃっていたのが興味深かった。
カトリック教会の告解もそういう役割を果たしているのでは?これが、委ねること、更には超越的なものと繋がることの入り口となる。
超越的なものと繋がるというのは、特定の宗教を信じることではきっとない。「委ねる」ことと相互互助の関係性??「私が生きているのではなく、私は生かされている」と実感できること。
昨日はアクティブ瞑想会でクンダリーニ瞑想を体験。
#倉田めば
#赤坂真理
瞑想中、体の微細な動きに身を任せていたら、背中のこわばりが溶けて息がしやすくなった。「こうであらねばならない」という呪いがきっと病気を引き寄せてる。
社会に出ることによって、自分が体の声を無視する身体性を身に着けているという事に改めて気が付いた。この不安定な状況の中、安定を保つという事は、体に戻り続けることでは。
自閉症の人が体を揺らしているの、「常同行動」と問題視されてるけど、ただ微細な動きに身を任せてるだけなのでは。
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改憲反対・戦争反対スタンディング 次回開催日程のおしらせ 3月29日(日) 大阪・梅田にて 詳細は追ってお知らせします #平和を願うペンライト勢 #近畿ペンライト勢 #0329梅田改憲反対スタンディング
改憲反対・戦争反対スタンディング
次回開催日程のおしらせ
3月29日(日)
大阪・梅田にて
詳細は追ってお知らせします
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旧優生保護法のもと、秋田県内で行われた強制不妊手術について、被害者数という「数字」としてではなく一人一人の被害について考えるため、残された公的記録をたどりました。最も若い被害者は、13、14歳の女の子でした。16歳の女の子も被害にあっていました
障害があるから、障害のある子を産むかもしれないから、といった理由で、国家に性を奪われ、尊厳を奪われた人たちがいます。これは、過去の問題だと言えるでしょうか
日本の新しい人口政策「プレコンセプションケア」を知れば知るほど、これを過去の問題にしてはならないと感じます
www.media-akita.jp/kiroku/
こないだ行った定食屋で、席に座るなりおかわり可能か聞く人いてすごくよかった
正直なところ、今後そう遠くないうちに、こちらが望む望まざるに関わらず、戦争に巻き込まれる可能性が、大体五分五分くらいだと思ってて、いやだな!!!!!!と思ってるんですけど、…いや、ほんとに!!!!!いやだな!!!!!!!!!!!!!と思ってるんですけど、そしてそれ相応のいやだなという反応はしてゆくと思うのですが、しかしわたしは何としても今を生きる!!!!今を楽しむ!今を磨き上げる!!!というしぶとさは見せてゆきたいのよ
だってやなもんはやだし
「孤独な人間は一人だからこそ自分自身と一緒にいることができる」ってハンナアーレントの言葉、素敵すぎる
朝日新聞の今朝の社説「プレコン」への警鐘だった。
「産ませる」政策になっていないか、WHOが提唱する「プレコン」と「日本型プレコン」にずれがあるのではないか、そもそも包括的性教育が必要ではないか、そして、産むか産まないかを決める権利について、ないがしろにされていないか。
短い紙幅だけれど、相当な熱意と準備で書かれていることが分かる。秋田県の炎上した冊子のイラスト(熟女キラー。。)にも言及。多くの人に読んで欲しいな。
「プレコン」 産ませる政策にしない
digital.asahi.com/articles/DA3...
「アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?」落ち着いた色合いの表紙。
奥付の写真。2026年3月30日、8刷発行
『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』重版が決まりました!2021年の刊行から4年あまり、今もたくさんの人に読まれていて本当にありがたいです🫶
RP『脱走論』
「脱走こそ、唯一可能な倫理的選択にして合理的戦略である」
ぜひ読んでみたい!
書影
タイトル"いかなる未来の地図が描かれるのか"サブタイトル"自死者が年間数万を超す国で、上っ面で脆弱なオプティミズムを手放した上で考える必要があるだろう"評者:栗田隆子
フランコ・ベラルディ(ビフォ)著 『脱走論 うつの時代の新しい倫理』(青土社)書評を図書新聞(20260314号)に掲載しております。サブタイトル、編集者さんがつけてくださったのですが(私の文の一部ではあるけど)、こう読むとパンチが効いてます。