ってのをGeminiと相談して実装した。AI君すごい…。
ってのをGeminiと相談して実装した。AI君すごい…。
「トリガーで表情を遷移できるようなギミック搭載しました」
うにち「このままだと表情ロック効かないぞ(ステート中もGestureWeightが効くため)」
「せや表情ロック中はギミックなし表情に遷移させよ
よう」
うにち「ギミックステート通るから一瞬真顔になるぞ」
「ロック中はGestureWeightを1に固定するためのパラメーター用意しよう」
うにち「GestureWeightは別パラメーターにコピーできないぞ←???」
「BlendTreeでアニメーションをミックスさせてうまい感じに云々…」
たぶんこうすればいけるはずという改造ステートを作ったので、後ほど検証
ハルバードの表現はとても良い(が、表情遷移は不具合のためオミット)
MAでの追加機能として、両手の持ち替えや、ワールド固定をprefabポン置きでしたいけど、「右手持ちをアバターのrootかつtransform諸々をゼロに」というのが難しい…。もしくは、MAでeditor onlyとか削除とかできるかなぁ。
マテリアルが一つ増加する代わりに、マスクテクスチャが減り、ガラス球の中に光源とパーティクルを仕込む。最終的には、Floatで光量や色を調整可能にする。
きゃらけっと開催までにv2完成を目標(できれば春前)
海洋系の特徴も入れつつ、ネット系の要素も入れつつといったことをv2で考えている図
今月ラーメン消費多すぎ禁止令
PTCを選択しても一向に配信されなかったHyperscape。ようやく自分のデバイスにインストールされたと思ったら、数日後に配信されたv85PTCでSDKバージョンエラー出て起動しなくなったよね…。使おうと思っていた現地で発覚したから、急遽Quest3を初期化する羽目に。
Xくんでサムネ画像のトリミングを利用した大喜利みたいなのたまに流行るけど、たまたまおすすめに流れてきた「ヤバすぎ‼️」みたいなものを見てみたら、トリミングのところにびっしりグ□画像敷き詰められててウワァってなった。そんなもんおすすめに流すな。
ということで、次はかじまるのアップデートに取り組んでいきましょう...
今までかじまるのデザインは「イルカの原型をなるべく崩さない」という原則のもとでやってるので、多分今回もそんな感じの予定。
一方で、バーチャル空間ではよりファンタジーなデザインの方が良いのかなぁと思うところもあるので、なかなかに難儀な難儀
五体満足でいられる保証もないし、色々な要因で人生が早く終わることもあるだろうし
何かをはじめるのに遅すぎることはないけれども、死は平等にやってくるので、先延ばしにすればするほど時間が残されてないことを意識せざるを得ない
セレンを v2.0.0に更新!
①あまり違いはわからないかも?影の塗り方や金属光沢(反射→Matcap)を変更。
②横から見ると大きく改善。
③さかみねでは実装できなかったPhysbone入りの舌アニメーション。
④カクカクしている部分を改善。それでも2000ポリ削減達成。
Xくんがエ○スタイン文章をやたらと推してくる。
Resoniteにも顔を出すときがあるし、Clusterはバーチャル学会とか参加するときがあるので、他プラットフォームの互換性は意識してる。
あとシェーダーの特殊表現に依存しすぎても他プラットフォームと互換性が悪くなるので、あまりマストなところにそういうの使わないようにするとか。
VRChatではPhysboneで揺れモノの減衰曲線による調整ができる一方で、Resoniteでは減衰曲線による調整まではできない。なので、髪のボーンを根元近くに配置すると髪全体がバッサバサに動いてしまうので、そこらへんを意識してやらないといけない。
あっさりおいしいーメンだった
セレンv2、7万ポリ切れたので満足。ハルバードの軽量化は今度でもいいかもしれない。
「えっ、なんでソコそうしてなかった...?」ポイント
自分がアバターを使っている最中は、基本的に目をあまり開かないことを意識しているので、目を開いているときはもちろん、目を閉じているときの表情で納得するものにしたい。
無限に納得する寝顔を探している
ううういいいん(メンタル不調)
セレンの目の修正、なかなかに難しい。どこから見ても違和感のない感じにしたいが、眼窩の縁との干渉が発生するのなかなかになかなか。
あと1年ズレてたら、高速船で超快適参加できたのでぐぬぬである。
次回ロワジールでお会いしましょう想定でいたら、ロワジール開催じゃなくなっちゃった〜
この5年くらいの間に、1年ずつ段々と慣れてきた気はする。
今年はリアル優先なのでJMoF不参加です。