早速試してみました。便利で素晴らしいです。ありがとうございました。
早速試してみました。便利で素晴らしいです。ありがとうございました。
一つの用語と言えども深いですね。じっと考えていると創作のネタにつながりますね。
あちこち眺めてみました。大半は、それまで繰り返されていたパターンや規則性が変わる時、慣性で次はこうなるだろうという予想や期待が外された時に「破調」という用語を使っているようで、何ら違和感はありません。私がもやっとしていたのは、その規則性が自分にはさほど明解とは思えないケースなのですが、これは用語の定義の話ではなくて、手の流れから規則性を読み取る感覚の違いのようです。あるいは単に私の理解力が及ばず規則性が見えていないだけなのかもしれません。ですので、お尋ねする前に自分で調べなくてはいけなかったことでした。すみません。
言い出しっぺなので、ちょっと調べてみますね。
すみません。ありがとうございます。使い方の例示とかでも十分です。繰り返し趣向とかで最後に動きのパターンが変わるようなときに使われるのはイメージできるのですが、そうでない作品の解説でも見かけることがあるので、用語集にあったらうれしいと思いました。
解説などでたまに出てくる「破調」というのが今一つ分かりません。用語に挙げるには特殊すぎるでしょうか?
お二方の短評はぜひ拝見したいです。
解けました。からくりが分かった時、松本清張「点と線」の東京駅の場面を思い出しました。このタイミングしかないという絶妙な応酬!
アーカイブで解説を聞いて、驚愕した作品。加えて15歳の作品という話を聞くと絶句するのみです・・・
2重王手でしたら、近代将棋S59.11「三手の詰み」で愛上夫作ということで以下の作品がありました。
AbdurahmanovicのH#6に感動!プロブレムに限りませんが、このような創造物に出会うと生きてて良かったと心底思います。
はい。そのような視点でも眺めてみます。
アップありがとうございます。川崎さんの「北斗」はつみき書店に在庫があったので注文しました。合駒の論考を読むのが楽しみです。
ダブルスイッチバックですね!
中合がかっこよすぎます。
参りました。
確かに理屈の上ではできそうですね。作例はすでにいくつもあると思いますが、トレーニングのために作ってみます。
やはりそうですか。合駒枯らしたり、なりふり構わずまず作ろうと考えたのですが、それでも困難でした。お題の出し方も難しいですね。
ありがとうございます。ラインの開閉をいかに作るかが鍵なのですね。
ダウンロードできました。新宿「一歩」のお話、小池重明まで登場し、楽しい講座でした。森田手筋が5手詰でできるというカラクリを考えています。まだまだ、知らないこと分からないことだらけです。
お世話になっております。先ほどboxを確認したのですが、4ファイルあり、動画が見当たらないようでした。ご確認いただければ幸いです。
SNS全然慣れてなくて。ハッシュタグというのを勉強しておきます。
詰将棋講座で取り組んだ課題でした。習作ですが2作ありましたので、貼らせていただきます。
このような課題も大変勉強になります!
嗚呼、7段目に龍2枚、17銀、36に利かす角の配置までは気づいていたのです。そこから進めなかったもどかしさ・・・馬を一枚足して完結とは・・・
作例のご紹介ありがとうございます。19玉型はしばらく考えてみたのですが、完全作がなかなかできません。
久保作です。百日紅41番。詰パラ2018/2。私も思い出して見直したのですが、素晴らしいの一言です。
ありがとうございます!
ありがとうございます。新味があったようでホッとしました。グループ合の5手詰は考えていましたが、2パターンもあるとは!5手詰も奥が深いです。
なるほど、入玉形でエッジでまとめるのが一番合理的ですね。先のは余りにも凡作なので、こちらはいかがでしょうか?いわゆる2解というのかもしれませんが、これも先例ありますかね?