ごくごく飲める毎日一杯の青汁、鶏ごぼう炊き込みご飯、ほうれんそうのごま和え
じじいのごちそう
ごくごく飲める毎日一杯の青汁、鶏ごぼう炊き込みご飯、ほうれんそうのごま和え
じじいのごちそう
飲みに行こうとしたが電車に乗り気付けば最寄りなので家で大仏のように暴れるかな
夢で絵本を読んだんだけど、「まさかりくん」と呼ばれる無差別になってしまった水子が全く無関係の家族に取り憑いて、まさかりくん自体は自我があり、悪い子ではないけど悪霊だから周りの生き物に大きな怪我をさせてしまう。腕や足がもげる事故に遭う。対処法が「まさかりくんという人格を正面から全否定し存在の上書きをする」というもので、絵が真っ赤な不定形に頭が付いているまさかりくんの上から黒い棒人間が上からぐちゃぐちゃかかれていて嫌だった。
死体役ってオーデションなのかな
もやしナムルと黒ホッピー
ウ
ウ・ワ・ワ・ウワ
ウワワ タ~クタ~ク チャァオ
ウワワワウワ ワーイワイトレリ
ウワワワイワイ タラチロ
魔法陣グルグル とっても!ラッキーマン すごいよ!!マサルさん ベルセルク ドロヘドロ 伝染るんです 茄子 プリンセスメゾン ねじ式
山に登ったミシ
3月4日はミシの日だみし。
「ミシ」は、短編集『大金星』で読めます。
【告知】
新星急報社のアクセサリーオーダー会
3月28.29日
東京・四谷三丁目【イルバッショさまinスナックカワウソ】
カワウソ祭さんがカウンターに立たれるスナックカワウソが同時開催になります
ゆったりしたバーでのんびりお茶やお酒を飲みながらオーダー会をしませんか? ご予約受付中です
blog.shinsei.nu?eid=1428335
社長がウソップみてぇに謝ったら全員ついてくんだろ。鬼はついてくよ。
なめろうはねぇ、うまい
本日は本気で社長に切れて説教してしまったので、明日から鬼が社長らしい。
なめろうと黒ホッピー
Darlin, Darlin' ここに来て
見えるでしょう私が
世界切れ散らかし選手権午前の部でベスト4くらいに入るスコアだった。
angine de poitrine のレコードがあるみたいなので買ったろ!と検索したら6回もプレスしているのに新品なくてプレミアついて23000円くらいから初回盤は17万円とかあって衝撃で4m吹き飛ばされた。
ドリフト仲間が集うグループ
日本マジキテル連合で活動
声に出すと宇宙一おもろい
月が欠けているせいで寒い
世界一おもろい
疲れてる状態で観たらなんか凄い笑ってしまった
東京育ちのガキが東京の気の悪い路線ベスト3を発表 youtu.be/uxjcy8MbzfQ?...
鬼のInstagramは鬼がミュージシャンなのでギターの画像が最も注目されているそうです。
平成ゴシップメニュー
シロホッピーとシロ塩2本
キンタマが右に寄っちゃったオールナイトロング
学園アイドルマスター 秦谷美鈴『ヨルニテ』MVに参加させていただきました。
x.com/bonta634/sta...
結婚式の準備を手伝うために山頂の神社へ朝イチで行くが、揺れたかと思ったら神社の下からが地下水が流れ出る×2回、人々が集まるも門前の石碑が破裂し東屋へ振り注ぎ、土石流が神社を飲み込む夢をみました。わし呪われてんのか??
この話好きすぎるので長くフォローしてくれてる人はこいつまた…って思うかもしれないんですけど…
宮崎駿監督が、異類婚姻譚は悲劇として終わるのが本来のセオリーという話を踏まえて、
ポニョと宗介について
「ヌケヌケとした結末の物語を作ってみたくなったんだよ、
だってチビたちを見てたらこんなの祝福せざるを得ないじゃないかと思えて」
と語っていたのが本当に本当に好きで…
チビたちっていうのは、スタジオジブリの社員のための保育園「3匹の熊の家」の子どもたちのこと。
この話を読んで以来、すべての子どもたちは祝福されてあれ、ヌケヌケとハッピーエンドであれ…と思っている…
咳き込むくらい笑ってしまった
【訂正】3月1日です
本日3月8日の北海道新聞「読書ナビ」にエッセイスト清繭子さんによる『けんちゃん』の書評が掲載されています。清さんが障害のある義弟について書いた際に指摘された一言に「配慮のある社会」の複雑さが表れている。それは作品の語り手として登場する4人にも通じる。昔のような直球の差別は減ってきたけど、空気を読んで触れないことで障害や当事者を覆い隠す側面もある。「4人はけんちゃんを面白いと思う。すごいと思う。けんちゃんを大好きになり好かれたいと思う。そのうちに遠慮や気遣いは、ただの愛になる」清さん、素敵な書評をありがとうございました
www.hokkaido-np.co.jp/article/1280...
2月28日付の西日本新聞の「カリスマ書店員の激オシ本」のコーナーで、長崎市のひとやすみ書店・城下康明さんが『けんちゃん』を紹介してくださいました。「けんちゃんはけんちゃんを生きることに忙しいのだ。けんちゃんがけんちゃんを生き続けられる世の中がいいなと思ったら、読みながら涙が出てきた」「気候や景色の丁寧な描写、登場人物を演出の駒にしない姿勢もこの小説のよさ」胸がじんわり温かくなる言葉をありがとうございました。
www.nishinippon.co.jp/item/1463536/