ありがとうございます……どデカい利益……
ありがとうございます……どデカい利益……
強い男、弱い部分を私に見せるな。という思いと
弱い部分なんて誰しもあるもんじゃないか……人間なんだから……強いだけの人間なんていないしいらないよ……の思いが一生せめぎ合ってる
オクジーくんとシュミットさんは私に大きな傷を残した
成人済です。よろしくお願いいたします……
家族が殺された日が星の一つもない暗い雨の夜だったから馬車の中で雨宿りしている時に「…こういった夜はほんの少し、苦手でね」と溢す隊長
灯りのない馬車の中、表情は読み取れないがその言葉はじっとりと、重い何かを含んでいる気がした
シュミットさん、自然を愛してるからきっと雨の事も好きだろうとは思うけど雨で太陽を拝めない朝は少し浮かない顔をしていても、良い
マイルドじゃない版が、存在するんですか
神の定めた運命に全てを委ねていた人が最期にあの選択をしたことによって来世で本当に自由を手にしていたとしたら、この描き下ろしたちはそんな世界なのだとしたら
うぅ……神の奴隷からの逸脱……
現代のシュミットさんは大口あけて笑うのかもしれない
胸が苦しい
こんな可愛い子が人間の自爆を目の前にして恐怖で怯えてるのにまともなメンタルケアもせずに異端がうじゃうじゃいる現場に出向かせたC教正統派を許してはいけない
え?アニメのアッシュくん顔が萌えキャラすぎない?
流石にちょっと可愛過ぎて心配になる、絶対よくない目で見られちゃう……
ヨレンタさんがコピー機使うのは解釈一致だけどシュミットさんは使わないでほしい
『印刷機だ。』回で描き下ろされそうな気もする
カメラマンポジがレヴァさんで更にイイ
隊長は現代科学技術にできる限り触れないでほしい
片方記憶なしの現パロ、好感度が0に戻るのがお辛い(シュミドゥは0どころかマイナスでは?)
「泣いてるところ見られるとか前世以上に最っっっ悪な出会いなんですけど(たった今全てを思い出した)」
「そうか。私は君にまた出会えて良かったよ(神の奴隷から抜け出し態度がめちゃくちゃ軟化している)」
現代で家族と共に平穏な日常を過ごしているドゥラちゃん、朝日を見るのは嫌いじゃないのに無性に泣きたくなってしまうのは何故なんだろうとずっと考えている
ある日の朝、目にした太陽があまりにも綺麗でつい立ち尽くして涙を流していたら「なんだ、まだ朝日が嫌いなのかね?」「そんな風に泣いていては折角の曙光も霞んでしまうではないか」と聞き慣れた長ったらしい喋り口調が聞こえてきて
現代シュミドゥの再会、100通りあるから
この時代で隊長とドゥラちゃんが並び立って死ねなかったことを永遠に引きずっているので……最期朝日に微笑んでいるドゥラちゃんを見て満足そうに死ぬくらいやれよ……っ!!!!ってキレ泣きしてた(それは2章の二番煎じなので……)(でもそうやって死んでほしかった……)(なんですか、あの『死』は……)
泣きます
こうなってください来世
こんな感じの現代での再会、見たい
シュミヨレ過去文
オタクたち、早くシュミヨレを描いてくれ書いてくれ
こっちは3年待ってんだ
朝焼けに手が染まる頃
TSするなら全員揃って先天性が良い派の私、解放戦線にょたゆりに感謝の祈り
つまずいて胸揉んでも「大丈夫か?」「お、おう……悪い……」くらいの反応でしかないしその後
レ「隊長のデッケェよなぁ、どうだった?お前さんなんて母親のしか知らねぇだろ」
ドゥ「硬っっっっっってぇ…………踏みしめられた大地みてぇに……」
レ「(爆笑)」
フ「声デカ」
みたいな会話しかしない
子ガキは私の語彙であって隊長はそんな下品な物言いしません、ドゥくんのこと「少年」って呼びます
性別反転世界ドゥシュミ、ラッキースケベがめちゃくちゃ起こるけど隊長は生意気な子ガキだとしか思ってないしドゥくんはなんだこの変なオバさんとしか思ってないので本編以上にロマンスが起こり得ない
嫌だ……みんな隊長に恋しないで……私の好きな男の死を見ないで……