ワがルの結婚祝いに考えていること
・有名店のパウンドケーキ(二人で食べなよ)
・いい酒(二人で飲みなよ)
・ギフトカード(奥さんの化粧品代にでも…)
ルが結婚祝いにして欲しいこと
・おまえらのバカ騒ぎに招待してくれ
真冬のような積雪と気温 溶けるんだけどきついね~
やっぱり息子とスプラをするんじゃないだろうか。そしてルも参戦し、笑っちゃうくらい強くて息子大喜び。ルのおじさんに夢中、父ジェラシーを抱いたと寂しそうに申告すると、ルと息子からハグを貰う。全ての幸せがここにあるじゃないか…
自分自身へ対するケアを金額で保証することを頑なに拒絶する態度。自分の欲しいものすらケチってグレードの低いものを買い、これだと満足できない!と訴えてくる
こんなひどい被害を受けている!と言いたいらしい
自分の判断でそうなっているのを絶対に認めない
買い物が楽しくない。楽しくないよ
靴を買ったら「3000円とか。経済を考えろ」と言われた。足の健康を守るコストとして低めだよ…
ルの趣味は銃だろうなと予測がつくけど、ワの趣味がわからない。何してるんだろう
三次元チェス?かっこよすぎる
しんどい時にかわいいものが沁みる
寒いよーっ
マックスが好きな所からうすうす感じてたけど異形好き
普段一次書く時は銀英伝の方を見ないようにしてるけど、今回しっかり向き合っている
るつわ
メモをまとめられない
低山、トレッキングによさそうだけど迷いやすいからこわい。近所の低山行こうと思うけど手前でいつも足を止めてしまう。鹿も羆も出るし
モテモテのおじさんがいいのか。でも私はモテおじの周りの余ってしまうおじさんの寂しさに目を付けたおじさん食いの若者が子犬のふりして甘えて罠に掛かるのを待つ、その狩りの姿勢
過去作の方がウケがいい。おじさんを沢山書いて、おじさんたちのカップリングを一杯作ったのが良かったのか。その辺ちょっと考えてしまう
いろんな人に読まれているのを初めて実感した。おじさん力が強いものを書いたらその手の人にウケるんだな、字でも
肉、トマト、白米、等が食べたい
かつ、私が憂慮するのは、出版業界での女性に対する扱いである。
女性作家がハラスメントされた、灰皿投げられた、「こんなの腐女子しか読まない」などと作品をバカにされた、男性誌に比べて伝統的に原稿料が安い、といった事例がある一方、性犯罪者の男性に甘い。
これらは繋がっている部分があるのではないか、その文化の放置が、このような事態を招いたのではないか、ということについて考えている。
出版業界は特殊で、理不尽/変なことがあっても「そういう業界」「嫌なら辞めればいい」という空気を感じ、仕方ないと私は思っていた。作家・編集者・個人が我慢すればいい、という発想だが、結果、その構造が業界外の未成年さえも傷つけていたとしたら、非常に重たいことではないかと悶々としている。
自分の身の回りのコンプライアンス、契約関係などを見直すことから始めたい。理不尽なことには抗議していくことが大切なのだが、作家個人には力に限りがあるので、ハリウッドの俳優協会のような団体交渉ができるような団体があればいいのだが、日本では現実的ではないのかもしれない。
海鮮丼の店「うまいべや」
海鮮丼の店うまいべや。姫盛りと、殿(との)盛りがある。殿は白米300g。海鮮3色丼について話し合った
生協で買い物をすることは、戦争に抗議している組織で買い物をすること。/日本生協連は、2026年2月28日のイランをめぐる軍事行動の即時停止と、対話による平和的解決を求める抗議声明を発信しました | 政策提言 | 日本生活協同組合連合会 jccu.coop/info/suggest...
なくはないけど大っぴらにできない。情報公開前のミルサブが好き、オリジナル設定を一杯盛り込めて人々の違いを見るのが楽しかったの、隙の大きさが好きだったのかな
ミルサブの公式が苦手になってしまい、こういうこと多い
銀英伝の他に好きな物作りなさい.
新しいネタ探す気持ちと、キャラ観固めていたい気持ちが摩擦
生存IF好き
ルツ生存IFはロイ生存IFでもある、と思い始めると絡まる、目標一つにしないと書けない。目的がぼけ、話がどこに向かってるか分からなくなる
一話で二人IFしたいならそれなりの目標が必要。そこにワをからめてどうやってBLで書くの?というところで座礁
ルツワのBL成分だけだとロイ生存IFを追うのに足りない。といってワがロイとの関係…と思ったら破滅する
BLを抜いたらどうだろうと最近思っている
ダイエットするかな、と思った日に中山峠のあげいもを貰い余裕でカロリーオーバー
一串にあげいも三つ。串団子のおばけだよ
オートミールを再開した
ダウン着て寝たらぐっすりだった