あーどうしよう。こういうの相談できる人居ないかも
あーどうしよう。こういうの相談できる人居ないかも
気持ちは嬉しいし、ありがたいよ。
うん、大丈夫。
理由が面白すぎる。
別に死なないので大丈夫だよ。ありがとう。
死ぬ必要はないが生きる必要もないそんな気分
もう意識がちゃんと保ててないな。寝てしまおう
まぁそういうときに余計に自分と他人は明確に違う物なのだと実感する。みんなも同じ、お互いがお互いを知り、相互理解するのはできないものだと。
ましてやそれを自身の踏み台にするために貶したのならなおさらショックである。
他人は他人。自分は自分。というスタンスが結構はっきりしてるからダメージがなくて、ドライな人間と思われがちだけど、俺だってちゃんと人なんだ。好きなものを貶されたあげく、それをたった数文字の的外れな言葉で片付けられると、ちゃんと傷つく
そうかな。もっと上手く隠すべきなのだけど、ありがとう
ここんとこ公私共に色々キてるからいつになくナイーブである。寝てしまおう
ヒン
んー色々言葉を選んだり、理性で処理して気にしないようにするけど、やっぱり自分の価値観というべきなのか、そういう物を否定されるとダメージはあるものだ。しかもそういうものって内面に向きやすい体質でね。割と何もかもやめてしまおうかというところまで来てるといえば来ている。
ただ一度やると言い出したのだから、やらなければという一種の強迫観念で走り続けている
ねる
オレンジ色だとなんとなくそんなイメージがある・・・
でもいい色だし短髪ととても似合ってる
やんきーだ
こちらこそ、ちょっと元気出た。ありがとう
とても思う。
お互い、少しずつ、世界を広げていこう。疲れたらゆっくり話し合って休もう
「描いていいよ」って言われたので
かべさんのとこの、朔くんを描きまくってる、ぐへへ
そうね。知らなくても良いことではある。
ただ共感できる人同士だけで集まっても閉じたコミュニティになるし、そうなるとまだ同じことがいつか起きる。人って理解し合えない生き物で、一人ひとり違うのだから。違うことを違うと言えて、それでいて相手を排斥せず、お互い敬意を持って認め会える関係ができるなら、それが一番理想だと、思う。
それは、そうかも
そうだよね。違うものは怖い。怖いから排斥したい。排斥したいから攻撃をする。悲しい現実だ。
正直それくらいでいいと思うんだよね。自分が理解できるものなんてたかが知れているのだから、違うことだと認めるだけなのにどうしてどちらしか許されないんだろう。
ただ、生まれた場所が違うだけ、なのにな
罵倒による褒めは、同じところに立っているか、経験しているかじゃないとちゃんとダメージになることはわかったので、それは良しとしよう。
みんなと違うからこそ、俺は小さい頃から思うわけよ。違うといけないのか。理解ができないものだといけないのか。
まぁだから結構人の顔色だったり、空気というか、オーラというかにはかなり敏感なのだが、大抵はそんなことすら考えていない脳天気なやつって思われている
やっぱり最近抱えるモヤモヤとしてはそこだなぁ。
特に度を超えた罵倒は相手を褒めるところか、傷つけるだけだ。
理解できないものを拒絶するのはきっと、わかりあえないだろう。
理解はできないけど、そういうもの、思想があるのはわかった。のじゃ、だめなのかい?
○か✗かでしか判断できず、許容すらできないのなら安易に開けるものではない
まぁ正直なところ、こうあるべき。というスタンスでそれ以外受け入れられないというのは痛いほど感じているので、自己防衛しているところが大きい。