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手負いの猛獣

@teoi001

🌙🎏に狂ってる猛獣✌️成人済⤴⤴⤴

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17.10.2024
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Latest posts by 手負いの猛獣 @teoi001

勃起した

03.09.2025 03:56 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0

お疲れ

03.09.2025 03:49 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0

今仕事だから8時くらい

29.08.2025 06:21 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0

久しぶりに聞いたわ
しよ、出来る時言ってや
今夜な

29.08.2025 06:08 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0

ぺろぺろしよ

29.08.2025 06:06 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0

わしも仕事辞めようとしてる
現実逃避したい

29.08.2025 06:03 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0

🌙があまりにも美味しそうにカツカレーを食べるから、つられてカツカレーを頼むようになる🎏くんは居ると思います

18.10.2024 13:53 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0

カツカレーが食べたい
カツカレーを食べてる🌙が見たい
そんな🌙を見ている🎏くんを見たい
そう、猛獣はカツカレーが好き

18.10.2024 13:51 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
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ボツネタも置いとく

🌙🎏
『そう言うと月島も冗談を言うんだなって鯉登は笑った』

17.10.2024 15:34 👍 10 🔁 0 💬 0 📌 0

いいな300字書けるの
Twitterにも取り入れよう

17.10.2024 15:25 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0

それは🌙との初めてのキスがあまりにも呆気なく終わってしまったからなのだと、少し経ってから気がついた。途端、心臓が煩く騒ぐ。意識しなかった相手を一人の男だと脳がとらえ、身体中の血液が顔に集まったかのように熱くなった。🎏くんの飲み込む唾液の音が耳に届く。それが妙に生々しかった。たっぷり時間を使ったあと唇を動かし出した言葉は「それだけじゃ、まだ許せないな」という精一杯強がった言葉だった

17.10.2024 15:24 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0

しかしそれだけで終わらせるのなんだか悔しいので、ひっそりと意地悪をしてやる事にした。「そうだな、キスでもしてくれたら許してやる」とんでもない提案を持ち掛けた🎏くんに、🌙は目を見開いて「は」の形で口を開ける。そんな🌙を🎏くんは生意気な笑みを浮かべ横目で見た。どうせ🌙の事だ、慌てふためき狼狽えるのだろう。そうしたら冗談だと言って笑ってやるのだ。心の中で笑う🎏くんだったが、気が付けば🌙との顔の距離がやけに近い。あ、と思うまもなく唇に柔らかい感触があたった。目の前の🌙は頬を少し染めながら真面目な顔して「これで許してくれますか?」なんて言っている。その時、自分でも分からないが、勿体ない。と思った

17.10.2024 15:19 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0

付き合ってない月鯉。宅飲み中、ひょんな事から🎏くんが怒ってしまった。と言うのも、🌙が🎏くんと出掛ける日に仕事が入ってしまったからだ。その日を楽しみにしていた🎏くんは「もう🌙なんて知らん!」とそっぽを向いている。しかし本心では無いのだろう。怒ると言うよりも拗ねている、と言った方が近いものを感じる。賢い彼のことだ、どうしても休みが取れず困り果てた🌙の気持ちも理解している。しかしそれでもどこかに気持ちをぶつけたいのかそんな態度をとってしまったのだ。「申し訳ございません🎏さん」「お前なんて仕事と結婚してしまえ!」「それは勘弁願いたいです」「ふんっ!」眉を下げ必死に謝る🌙を見て次第に感情が落ち着く🎏くん

17.10.2024 15:12 👍 4 🔁 0 💬 1 📌 0

月鯉︎︎ ♀。
彼女からはいつも紅茶の香りがした。と言っても最近アールグレイの香りの香水を見つけたらしく、紅茶が好きな彼女は常にその香りを纏うようになったわけだ。俺はと言うと香水なんて洒落たものは気恥しく、あるとすれば柔軟剤の匂いか、シャンプーの匂い。又は汗や煙草の匂いだろう。紅茶の香りを纏う彼女の隣に立つのは些か憚られるが、彼女曰く、その匂いが良いらしい。「ツキシマの匂いがする」そう言って胸元に鼻を押し付ける彼女の為に、せめて風呂にでも入って汗を流したいものだ。まぁ、そうすると彼女は酷く怒るんだけどな。けれど身嗜みの一つとして、いや、一人の男として石鹸と柔軟剤の香りだけは纏わせて欲しい、頼むから

17.10.2024 15:02 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0

何文字書けるんだ。300書ける?それなら長めに妄想を語っても大丈夫なわけだ。と🎏は思った。会社の上司はお堅い奴でいつも命を狙われているかのような顔つきで仕事をしている。節くれだった指で弾かれるキーボードはピアノの鍵盤さながら澱みなく流れるような動きで書類を作成していく。その指に私はとても興奮するのだ。缶コーヒーを持つ手や、ネクタイを緩める指。その手に私は視線を奪われ、その上司の手が私の体に触れる妄想をする。きっとそれだけで私の体は熱く蕩けてしまうのだろう。フライパンの上のバターのように。いつか焦がされるまで熱せられて欲しいものだと頬杖を付きながら上司を見る。ああ、しまった視線だけでも溶けそうだ

17.10.2024 14:51 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0

猛獣の避難先
主に月鯉を呟いたり日常を呟いたりする(かもしれない)

17.10.2024 09:51 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0