自らの撮った写真の権利侵害に対して訴えを起こし、最終的に高裁から示された「和解金の方が額は高くなると思われるがどうか」という提示を見送ってでも判決の方を求めた結果、後に著作権法判例百選にも掲載されるケースとなった……という大きな足跡を残した当人によるポスト。
x.com/matsuhaji/st...
自らの撮った写真の権利侵害に対して訴えを起こし、最終的に高裁から示された「和解金の方が額は高くなると思われるがどうか」という提示を見送ってでも判決の方を求めた結果、後に著作権法判例百選にも掲載されるケースとなった……という大きな足跡を残した当人によるポスト。
x.com/matsuhaji/st...
一旦自治体の福祉課に相談した方がよいです。糸賀は鬱で動けなくなった時に自治体に相談したらサポートチームを組んでいただき、就労支援や障害者年金に繋げていただきました。今でも自治体の福祉課の担当者さんは月イチでお便りをくれるし、たまに様子を見にお家に寄ってくれたりします。
勉強になる記事だった
「正義の暴走」の実態は「マジョリティの(誤った)被害者意識が、相手を悪と断じた時に起こる暴走」であり、イジメと同じで、そしてファシズムに繋がる構造である
また本来の「冷笑主義=シニシズム」は権力者に対しても怯まず吠えるものだったが、今の冷笑からはそう言った勇気ある抵抗の精神が失われている
と言ったような理解
forbesjapan.com/articles/det...
「本当は家で寝てたかったけどどう考えてもそれどころじゃないので部屋着で来たオバサン」のプラカード。
自分の印刷用にセブンのネップリ入れてあるので、もし必要な人がいればお持ちください
予約番号61503580、A3 カラー:100円、2026/04/07迄
#政治的なネップリ部
00年代までなら「内閣が吹っ飛ぶ」。
2012年末以来、何をやっても吹っ飛ばなくなった。
国を売り飛ばしても吹っ飛ばないだろうなあ💀
原田元環境相、旧統一教会名称変更を国に要求「選挙で世話に、当然」:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV...
本日3月9日の未明に、熊本市の陸上自衛隊健軍駐屯地に、敵基地攻撃能力を有する長射程ミサイルが搬入されたことを受け、急遽防衛省に抗議文を提出しました。突然の呼びかけでしたが、社民党の福島みずほ・ラサール石井両参議院議員の他、日本共産党の小池晃参議院議員、沖縄の風の髙良沙哉参議院議員が名を連ねて下さいました。
住宅地の真ん中に、長射程ミサイルが搬入されれば、自分たちの街が攻撃されるかもしれない。私たちは、そんな危機感を持つ住民の皆さんの声をお聞きしてまいりました。せめて住民説明会をして欲しいという要望さえ聞き入れず、熊本県・熊本市に事前通告することもなく搬入を強行したことに、強く抗議します。
静岡市(静岡県)住民です。熊本へのミサイルは富士市(静岡県)の基地から搬入されたと伺いました。
富士のミサイル配備反対運動に参加しているのですが、反対の会のメンバーたちも、富士に既にミサイルが配備されてしまっていたこと(且つ、熊本に送り出してしまったこと)に衝撃を受けてこの数日バタバタしています。
富士のほうも、全体周知どころか地元住民にさえ周知されていません。
熊本へミサイルを送ってしまったショックが大きく、申し訳ない気持ちでいっぱいですが、
送り出した側の富士のミサイル問題があまり取り沙汰されていないことにも危機感があります。
どうか皆様、関心を寄せていただけたらさいわいです……。
「なぜ地元説明会をやらないのか。リスクだけを押しつけるのは独裁国家だ。納得のいく説明を一つも示していない」
長射程ミサイルが配備される静岡県・富士演習場、熊本県・健軍駐屯地の周辺住民らが配備日程の通知や説明会の開催を求めました。防衛省はゼロ回答でした。
s-newscommons.com/article/11170
長い事閣僚席に座って予算委員会に出席してたんだから、総理になったらめっちゃ指名されること、わかってたし
それをこなせるから総裁選に出たんだろうに
自民さんだって、その任に耐えられるから総裁に選んだんでしょ?
以前クルド人に対する差別を扇動してた例の自称ジャーナリストに「貴方も埼玉県民ならなぜクルド人テロリストが川口市で暴れている問題を懸念しないのですか?」みたいなこと言われたのを思い出したな 正直なんでお前の差別に同調しなきゃいけないんだよって思った
被害者が複数名もいることが確定しているってのに、子供だった被害者ひとりが声を上げなければ事実が隠蔽されたままだった、そういう社会を作ってる『大人』が冷静ぶった事を言っているのが本当に胸糞悪い
一番悪いのは加害者なんて言うまでもない当然の大前提に決まってるし、そうでない方がおかしい。その上での『大人』の責任があるだろって話をしているのに糞すぎる。全てが。
被害者が責任を感じる必要なんて本当は無いのに、責任を感じててそれを立派みたいに持ち上げる『大人』達の構図グロいって指摘を見かけて、本当にそう
ネット上で配信を引き上げない漫画家に絡んでるような馬鹿がいるのは承知してますけど、森川ジョージや弓月光が被害者へのセカンドレイプ発言で盛り上がっていたのは騒ぎを大きくした人たちのせいっていうんですか?そもそもネットで大炎上しなかったら小学館は反応しなかったと思いますが。セカンドレイプ発言をした人間を嗜めるのは「正義の暴走」ではなく「自浄作用」でしょう。あのセカンドレイプ的な空気に大御所作家がお墨付きを与えたから暇空が出て来たんですよ。
そう、性犯罪被害者を黙らせたい企業は暇空のような連中が声を上げた被害者をネットリンチにかけることをむしろ期待していると言っていいでしょう。そしてコンテンツと自己同一化したオタクもまたそれを後押しする。ジャニーズ事務所の件でも散々見た風景です。なぜこちらが黙っていれば正しく物事が運んでいたと思えるのか。
私が日本という国が立場の弱い人間に負担を押し付けることを「美徳」としていることにキレまくるのは立場の弱い人間に同情しているからではなく(個々のケースで同情しまくっていても自分の感情など究極どうでもいい)それがあること自体が共同体の性質を腐らせてるからですよ
“この問題を受け、小学館と連携活動をしている京都精華大学のマンガ学部は連携活動を一時停止する対応を取ることを今月5日の教授会で決めたことがわかりました。
マンガ学部では、小学館の編集者を招いて作品の講評会や授業を開くなど連携をしてきましたが、いずれの活動も取り止めるということです。
京都精華大学は「マンガ学部として社会的責任、教育的配慮の観点から慎重な対応が必要と判断したと確認しています。本件により学生の教育機会が損なわれることや、教育上の不利益が生じないように配慮しながら対応してまいります」などとしています。”
newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2...
朝のニュース見ていたら、とあるインタビューで「データセンターは地方に置くものだと思っていました」と答えている人がいて(悪気なく答えている印象でした)、割と都心部在住者の大多数の本音の部分はコレなんだろうな〜とは思った。
news.yahoo.co.jp/articles/43d...
研究者、弁護士百人以上が呼びかけた「国家情報局」創設反対署名です。
c.org/nLWpLbDT9j
今日の報道によると、首相はパランティア関係者と会談したそうです。万が一技術協力をしたら大変です。
パランティアは膨大なデータを結びつけて疑わしいターゲットを絞り込むことに長けたテック企業です。
米国移民管理局ICEによる摘発や(死亡事故あり)、イランの攻撃ターゲット絞り込みにも関与した企業です。
問題は、従来よりも膨大にターゲットが増えて、被害者も多いことです。
暇空がマンガワン問題の被害者女性の個人情報を暴こうとしているのは、クズがクズなことしている(もちろんそれは非難されるべきだが)だけで、それが収益化できるような無数のクズが存在していることの方が問題。暇空問題ずーっとそう。暇空問題以外もだが。
イージスアショアの時の説明不足とか、新田原基地のF-35B訓練の前言撤回とか、内局は地元自治体や、そこにお住まいの方々の事を、ちょっと軽視してるとは思うな。
「地元」の信頼なくて、三自衛隊の守る"物"とは何なのか
腐っているのに気づいていない。ゾンビみたいな政治家だ。このゾンビ政治家、感染タイプで周囲の政治家をゾンビに変えていくことも多いので早めに駆除する必要があるんだ。
共和党政権の後は大抵、民主党政権が後始末させられるんですよ。だから国民の期待程にはなかなか応えられない。国民は喉元過ぎれば、で、何年かすると「これなら共和党の方がいいのでは?」と思い始める。このアホなサイクルの繰り返しなわけです。
先の性加害の件で声明出した被害者の方は本当に辛い中よくやってくれていると思うし、これ以上の負担を負ってほしくはない。それはそれとして
性犯罪は全部駄目に決まってるしこれだけ世が腐りきってるなら法整備も隙なく入れないと再発防止も風潮の再生産の防止も出来る訳ねーーーーだろが!!
といった根本から変えていくための怒りは、向ける先を誤らないことも含めて丁寧に持ちたいね。
いま問題なのは正義が「過剰」なのではなく正義が「欠乏」していることですよ。必要なのは「君がどう思おうと成されねばならない、だから君は責任を負う必要はない」冷たい正義です。それの位置を占めることのできる法律やルールを整備していくべきという話にせめて繋げていくべきなのでは?なぜネット民のお行儀の話になるんですか、暇空を裁けもしない我々が?
セルフ引用ポストで続けてきた話題の続き。
「自己愛」というキーワードでメモってきた訳ですが、最初のポストの言い方にいったん戻るなら、
「自らの痛みにはこだわるが、他者の痛みに鈍感である」
このような群れが存在するような気がする。これも自己愛の行き過ぎ。
例えばガザの人々は、苦しい占領生活のなかで日本の震災被害を思いやってくれた。苦しい人々どうしは連帯できるはずではないか?
しかし、例えばインセルは連帯よりも、まず叩く相手を探してしまう。(他、ゲーマーゲート、Qアノン、表自……)
そのような人々が、憎い相手を叩いてくれる強い権力者(ストロングマン)を求めるときファシズムは発動する。
見たもの。
創作物は受け手(の人生)にプラスの影響をもたらし得る側の立場で、クリエイターにもそこへの意識を望んでいるのだけど、まず読み取る人間の問題があったのは盲点だった。
只でさえ生活かかってる人達にそこまで踏まえて創作してと言うのは酷か
旧優生保護法のもと、秋田県内で行われた強制不妊手術について、被害者数という「数字」としてではなく一人一人の被害について考えるため、残された公的記録をたどりました。最も若い被害者は、13、14歳の女の子でした。16歳の女の子も被害にあっていました
障害があるから、障害のある子を産むかもしれないから、といった理由で、国家に性を奪われ、尊厳を奪われた人たちがいます。これは、過去の問題だと言えるでしょうか
日本の新しい人口政策「プレコンセプションケア」を知れば知るほど、これを過去の問題にしてはならないと感じます
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