『Colabo攻撃 暴走するネット社会とミソジニー』仁藤夢乃 編著:東京新聞
www.tokyo-np.co.jp/article/473307
「本書に記されている通り、政治家、学者、弁護士、医師、著名人等の社会的地位ある人々までもがその流布に関与した点において他に類を見ない事件」
『Colabo攻撃 暴走するネット社会とミソジニー』仁藤夢乃 編著:東京新聞
www.tokyo-np.co.jp/article/473307
「本書に記されている通り、政治家、学者、弁護士、医師、著名人等の社会的地位ある人々までもがその流布に関与した点において他に類を見ない事件」
スペイン首相の演説全文
明日まで読めますどうぞ
一部引用
『このような私たちを、考えが甘いと非難する者もいるだろうが、考えが甘いのは暴力こそが解決策だと考えることだ。考えが甘いのは、民主主義や国家間の尊重が廃虚から生まれると信じることだ。あるいは無分別で卑屈な追従こそが、指導力だと考えることだ。
私たちの立場は決して考えが甘いのではなく、むしろ一貫していると考えている。』
digital.asahi.com/articles/ASV...
私たちの生活は知らぬ間に戦争に巻き込まれている。
アメリカはホルムズ海峡の石油には輸入原油の7%ほどしか依存していないらしい。一方で、我が国は9割依存なので、アメリカがイランを攻撃してイランが報復にホルムズ海峡を封鎖すると、日本(および依存度の高い東アジア各国)にとってはピタゴラABCD包囲陣に…。
台湾が戒厳期の公文書5万件を機密解除 黒塗りなしで弾圧実態解明へ | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...
〈台湾では現在、戒厳令下での人権侵害の実情の調査や相互和解を進める「移行期正義」の試みが続けられている。頼清徳総統は関連文書の公開を加速させると明言〉
正方形の画像です。 右上に「WOMEN'S MARCH TOKYO 2026」と書かれたカラフルなロゴが配置されています。 横断幕をもって行進している様子が描かれています。 その横断幕に見出しとして「ウィメンズマーチ東京2026 マーチについて」と書かれています。 文字情報は以下です。 ウィメンズマーチ東京2026 マーチについて 1.ウィメンズマーチ東京2026ってなに? 2.ルートの紹介 3.どんな雰囲気?
2026年3月8日(日)
#ウィメンズマーチ東京2026
📢18:00からマーチスタート!
集合場所⇒神宮通公園北側(渋谷駅周辺)
ウィメンズマーチ東京について簡単にご紹介します。
▼2023年の様子
x.gd/wmt2023
#womensmarchtokyo2026
#ウィメンズマーチ東京2026
#ウィメンズマーチ東京
#InternationalWomensDay
#IWD2026
#国際女性デー
最近出た本なかなか読めていなかった。医学部入試の女子差別の章はあまりにも悔しくて涙が出てしまう。当事者ではないけれど、この怒りが消えることは絶対にない。
1933年のナチ体制下ドイツで制定された法律を調べながら、日本の三権分立について考えている。
爆笑問題太田氏の件、17に入りかけてますね。少なくともオンラインでは。
フィッツハリス著『顔を失った兵士たち――第一次世界大戦中のある形成外科医の闘い』の北村陽子さんによる解説文冒頭一部を公開いたします。
note.com/jimbunshoin/...
厚生労働省は2026年度の診療報酬改定で、若手が減少している診療科の処遇を改善します。
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
消化器外科や循環器内科などのみが対象の手当を設けたり、勤務間インターバルを設けて負担を軽減したりします。
大学病院や地域の拠点機能を担う病院などを対象とし、地域の医療体制の確保を後押しします。
目の前にあることをひとつずつ積み重ねていくしかない
論文とか書評書いたらご褒美としてビール飲めるシステムにすればめちゃくちゃ捗るんじゃないかと思ったけど、どうせ破綻するからやめよう…一節書いたら一杯くらいがいいかもしれない
ようやく2本目書き終わった…気づいたら2月になってた
『世界に背を向けて』の写真。帯には以下の文言が書かれている。 第一次世界大戦後、反グローバル化が世界中で燃え広がった。高い関税、自給自足経済、移民の排斥。国家と人々が自国第一主義へと向かうダイナミズムを活写する。
【新刊】タラ・ザーラ『世界に背を向けて――戦間期の反グローバリズムと大衆政治』齋藤慎子訳 高い関税、自給自足経済、移民の排斥。100年前、第一次世界大戦後の戦間期に起こった潮流をとらえ、国家と人々が自国第一主義を実践するさまをダイナミックに描く、反グローバリズムの世界史。1/16配本
www.msz.co.jp/book/detail/...
ブック・ラウンジ・アカデミアの第98回でインタビュアーを務めました。『Medical Women in the Japanese Empire〜Sources and Critique』の編者のお一人である藤本大士さんにお話を伺いました。ぜひお聴きください!
www.bookloungeacademia.com/542/
ウィーンフィル久しぶりに聴いて驚いた。こんなに女性が増えたこともそうだけど、指揮者も含め、選曲からもジェンダーイクオリティー意識してるのが伝わってくる。
“旧姓の通称使用”法制化が「愚策」である理由とは。
マネーロンダリングなどの犯罪が発生し、企業や自治体に金銭的な負担が生じる可能性も
「選択的夫婦別姓を妨害するためのツールになってきた」とも指摘されています
www.huffingtonpost.jp/entry/story_...
「別姓阻止」に汗かいた高市氏 「通称使用の法制化」は何のためか
www.asahi.com/articles/AST...
――「選択的夫婦別姓」ではなく、「旧姓の通称使用」が出てきました。
当時、ある自民党議員が「この法案どう思う?」と見せてくれて、私は「これじゃ夫婦別姓を求める人はとても認められない」と答えました。
しばらくして「あの法案どうなりましたか?」と私から尋ねると、「民主党が選択的夫婦別姓をまとめられないから、こっちも出す必要ない」となったと言うのです。
それで「ああ、反対のために準備されたんだな」、と。
ひとまず原稿が1本自分の手を離れた…年内にあと1本仕上げたい〜今年の書き物は今年のうちに!!
アイヌ遺骨の収集、日本人類学会が初の謝罪 研究目的で1700体以上
会長の海部先生、学生時代のサークルの先輩だった人のような気がする。
mainichi.jp/articles/202...
私も先週行ってきた!石岡瑛子の衣装も最高にカッコいいよね!!
正直AIにレポート書いてもらえば簡単なんだろうけど、一体それの何が楽しいのか……頭抱えながら自分で頑張って言葉捻り出すのが醍醐味なのに!
コメントしました。高裁判決は「婚姻の目的=生殖」かのような国の主張を追認する、非常に暴力的なもの。誰しも「国家の存続」のために生まれたのではありません。「生殖」はその道具ではありません。「我々が"理解"し”認める”まで、不利益をこうむり続けろ」という態度の政治家たちの責任も重い。
digital.asahi.com/articles/AST...
ユーロスペースで『医の倫理と戦争』を観てきた。自分の研究もいたる所で絡み合っていて、世界医師会の指針も含めてもう一度勉強が必要だと痛感。医学史やってる人だけでなく、医師を目指す人に絶対に観てほしい。