流れてきたから読んだけど、「眉間に皺を寄せ、意味深そうに外国語で何か言ったほうがミステリアスであったりするのです。」の一文ですべてが台無し。私は大女優の気持ちがよくわかる。
note.com/takehiro_hir...
流れてきたから読んだけど、「眉間に皺を寄せ、意味深そうに外国語で何か言ったほうがミステリアスであったりするのです。」の一文ですべてが台無し。私は大女優の気持ちがよくわかる。
note.com/takehiro_hir...
とはいえ、会ってくれる人もいるし、そういうところとは取引も発生するしで、流れ弾に当たったくらいの気持ちでいかないと、気分が滅入るよね⋯
どこかで「一緒に働くのがキツイ人がいる職場をどう乗り越えるか」という本の投稿を見た気がする。私の101歳の友人は、「顔を合わせると嫌な気分になる人がいる」と相談すれば、「大丈夫。みんな結構先にお亡くなりになりますよ」と、100歳超えならではの助言をしてくれる人でした。
何度か挑戦したけどなかなか開拓が難しい。スレッズにりりこさんが書かれていたことと関係していると思う。
経済系出版社にもう少し知り合いがいたらな〜。
アジア系が多すぎる地区のため、すっごくおいしいベーカリーとチーズ専門店がない。遠すぎる。
そういう要望が多いから懇親会のような場に限っているとか? 私は「以前、請われて翻訳者に会ってみたところ、大変な時間の無駄になったので、会わないようにしています」とけんもほろろに断られたことあるよ。「あっそうですか…」と心の中でつぶやくしかなかった。
助成金申請しようと思ってたら、州が違うけど、芸術文化振興の予算カットが発表されたから、反対集会にいきましょう! というメールが届いた。やっぱり防衛費に回されるんですかね⋯
買ってきてもらって食べたけど、パンがパサパサだった。
がんばるしかない。腰痛い。iPADで作業する。
トロントのセブンイレブンで日本のたまごサンドが販売されはじめたんだけど、売り切れだったと報告があった。私は特段食べたいとは思わないけど、何がそんなにすごいのかしら。食べたことない。だから少しは食べてみたい気持ちもある。
三重県も「お米をかす」と言う。もしかすると、お米を洗うことをそう言うのかも。記憶があいまいですが。
ピックルボール仲間から聞く話と一致してる。希望と現実は違うと思うけど。
「ジェネレーション・シングル」
www.cbc.ca/news/canada/...
世の中がつらすぎて一回寝たのに、いろいろやらなきゃならないことを思い出して起きてしまい、机の上に山積している諸々をやっつけなければ…… ずっと寝ていたかった!
いろいろ疲れる1日で、もう寝るしかないね
間違えた。センチメンタル・バリューだった。
北欧インテリアいいな、とまずは表面的な感想。
やっと『センチメンタル・ジャーニー』を見た。ところどころ、もう一度見直すと思う。
なくしたと思ったヘッドセットが出てきた! ちゃんと誰かがピックルボールクラブの受付に届けてくれた。ありがとう&ラッキー!
議員に限ったことではないかもしれないけど、共和党の女性と民主党の女性のメイクに大きな違いがある。トランプファミリー系のメイクをするのはある種の主張??
最近、あるピックルボールクラブに昼間通うようになり、高齢者プレイヤーの頑固さに驚いている。たぶん全員、何年か前はこんなに個性的とも思えるほど頑固ではなかったはず。そしてなぜか私は「あの人にこう伝えてよ」と命令され、彼らの間を伝書鳩のように、右往左往しているうちに、大切なヘッドセットをなくしてしまうのだった。
「一次訳はできてる」と言ったものの、その質が我ながらひどかった。今、直しているところ。
AI導入による人員削減発表の嵐だね。過度なデジタル化はしないほうが人間的なのかもね。
大枚叩いて買った(大袈裟)ヘッドセットをなくした。2週間前になくしかけて見つかったけど、今回は本当にない。新しいのを買わなくては、だけど、またなくすかもと思うと買う気も失せる。
起床用に3段階のアラームを設定しているが、眼精疲労が激しい日は3回目のアラームが鳴ってからでさえ、目を閉じようとすることに今朝きづいた。
見れば見るほど、まずい文章が見つかる。おーい自分!
それに半導体製造拠点をアメリカに設けるなら、アジア人を移民させないとアメリカ国内に人材はいない。移民!
冒頭を読んだだけでもおっそろしい。
でもハイテク企業は動かないし動けない。だってAIに全フリしてるもの。それどころじゃない。
半導体のグローバルサプライチェーンの問題を指摘するノンフィクションをあちこちに紹介してみたのだけど、反応いまいちか無反応だった。もうどこかが翻訳を進めてるだけかもね。
www.nytimes.com/2026/02/24/t...
すでに、火、木、金、土と予定が入っているけども。