いや、心情-描写の対応関係は理解しているのだけど、従来は知識ベースにとどまっていた気がする。いまはいくらか実感をもって(共感可能なものとして)受け取れる感じがある。
いや、心情-描写の対応関係は理解しているのだけど、従来は知識ベースにとどまっていた気がする。いまはいくらか実感をもって(共感可能なものとして)受け取れる感じがある。
さいきん人の心を理解しようと努めているので、小説のなかの心情描写がよく理解でき、なんだか感動してしまった。「視界が滲む」や「呼吸が速くなる」などは特に、これ進研ゼミでやったとこだ!!と思った。
マンガワンと小学館の件について、原告本人からメッセージが出てますね。
被害者がこの件でどう感じてどうしたいのかがとても大事だと思うので、読んだ方がいいです。
www.tokyokyodo-law.com/%e6%9c%ad%e5...
比較的はやい段階から登場する方だから名前を伏せないが、私はストラットさんのことがとても好きだった。さまざまな不可能を可能にする権力、そして精神力よ。
リアリティライン、なんとなく『インターステラー』くらいのつもりで読んでいたな…。私の好きなSF作品の代表がそれだったから。驚きポイントではしっかり驚いた。
どなたかも言ってたが、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』、原作既読勢が伏せてた大ネタが、真に「驚き」として作用するのって、アンディ・ウィアーの過去作『火星の人』(映画『オデッセイ』)のリアリティ・ラインを想定しながら読み進めていた人だと思う。本作もそういう志向だと思っていたら…!?っていう驚きがたしかに大きかった。小説ならではの徐々に事態が明らかに…の構成も効いてた。
でも今回の映画からいきなり観た場合は、「え、普通に王道のSFじゃん」と感じる観客のほうが実は多数派かもなと思うし、実際、予告編でその大ネタが出たからって面白さが損なわれるタイプの映画では全然ないんだよね。ここは媒体の違いだと思う
じつは、書籍末尾の解説文を読むまで、『火星の人』(映画『オデッセイ』の原作)と作者が同一であることに気づいていなかった。しかしながら、生物学的リアリティの追及に余念がないという意味で、映画『オデッセイ』と似た雰囲気のある良作だな、好きだな…と思いながら読んでいた。これがアンディ・ウィアー氏の作風ってことなのか。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』読了。面白かった〜!
こんなの絶対に映像で見たいでしょ、と思ったのだが、なんとそう遠からず映画の上映が始まるのである。しあわせ。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』、たいへん理知的で面白く、ワクワクしながら読み進めている。途中から物語が"萌え"の大気圏(?)に突入した感覚もある。この先にどんな宇宙が広がってるんだ。
先日、映画館でプロジェクト・ヘイル・メアリーの予告に接触しましたが、目と耳を塞ぎ、すんでのところでネタバレを回避しました。そして今、せっかくなので原作を読み始めました。
藤井風さんの歌を初めてじっくり聴いている。曲調がかなり好きだな〜。
カウンセリングにまつわる悩みを心理学専攻の友人に相談し、めちゃスッキリした。悩みロンダリングかもしれない。
犯罪の経歴、および犯罪により被害を被った事実は、いわゆる「要配慮個人情報」にあたり、取り扱いに特段の配慮が必要とされるんだよな。最近そういう資格試験の勉強をしたから知っているよ…。
そのような充足の間に合わない場所には、苦痛が生まれやすいし、犯罪が起きやすい。この「間に合わなさ」をどう扱えば皆が助かるか、常日頃より考えたほうがいいと思っている。
己の内面と向き合うための支援や、社会の中で生きていくための支援は、どんな人にも必要であると思う。その支援が、自然に為されるかどうかは環境に依るし、どれくらいの量を必要とするかは人に依る。不足分は誰かが補わなければならない。
赤銅色の月が見えた。
ドメインの正式購入と不適切利用のコンビネーション、周知表示混同惹起行為とかにはあたらないのか?あまり詳しくないが……
昨晩見た夢、夢の中で流れてるBGMが「銀河系まで飛んで行け!」だったな…。あいつなんか あいつなんか〜
友人とサイゼリヤのメニュー表を眺めていたときに、この「ズッパ」というやつはいったい何語なんだ、という話になった。その場で検索したところ、イタリア語で"スープ"の意であることが分かった。
このときにようやく、スープ(英)=ズッペ(独)=ズッパ(伊)ってことか!!と気づいた。友人も私も第二外国語がドイツ語だから、ズッペまでは知ってるんだよな。
劇場版『ミルキー⭐︎サブウェイ』を観て、サイゼリヤでご飯を食べた(人生において3度目)。良い日だった。
度重なるポスト更新にそれぞれ軽微な修正があるため、発信側に悪意(コメント非表示化の意図)はなさそうだと直感的には思った。が、こまめな更新が対外的にどのような印象を与えるか考慮できてなさそうで、まあまあ不安になった。
私もひととおり確認したうえで、画像外の本文は最初からちゃんと書けたほうがよかったね、余白の修正も必須ではなかったね、URLは追加投稿でカバーできることだね、としか思わなかった。
①2026/2/27 23:34 初回投稿
②2026/2/27 23:54 1回目修正
おそらく、画像下部の黒帯(無駄な余白)を削除するためのトリミングが行われた
②2026/2/28 0:25 2回目修正
投稿本文の修正とURL追加が行われた
マンガワンXアカウントにおける「ご説明とお詫び」ポストが細かく更新されてるの、全バージョンのスクリーンショットを画像アプリに取り込んで比較したが(!?)、あの画像内の文章は全く変化してないな。
盗撮の罪で懲戒免職された元・学級担任の存在をことあるごとに思い出してしまう。それを思い出させるトリガー(よからぬ犯罪のニュース)がなぜかこの世には多すぎるんだよな〜。
色々考えた結果、違和感を覚えたポイントはここかな、というのがなんとなく掴めてきた。
私にとってさほど重要でない話題に触れたとき、カウンセラーさんはなぜか沢山のメモを残していた。一方で、私の重視する話題に差し掛かったときは、掘り下げがあまりなかったり、的を射ない(と私が感じる)返答をされたりした。この重心のズレがたびたび私の心に引っかかったため、「なんか違う方向を見ている可能性があるね、我々は…」になっていたらしい。
二次加害に意図せず参加させられた後、かろうじて自他の名誉回復を望むならば、積極的にボイコットや抗議をするしかないのかもしれないね。と思う自分Aと、ボケナスがよ…と思う自分B
犯罪被害のつらさの内訳に二次的被害が含まれないわけはないので、私も加害者なんだよな……になっている。二次的被害というのはつまり、大勢の人々が犯罪の土壌を自覚的に、または無自覚に肯定し続けるのを眺めねばならない状況のことを指すんですが…
マンガワンからのお知らせ、堕天作戦の作者が2022年に逮捕・略式起訴をされていたこと、その後編集部が別名義で新連載の原作に起用していたことは事実だと認めているけど、それであとはお詫びしますしかほぼ言ってないのはまったく不十分だと思う。
manga-one.com/settings/ann...
カウンセラーさんと話が噛み合わないことが多く(体感)、どうしたものかにゃ〜という感じだった。回数を重ねれば多少は息が合うのかもしれないが、一体どのあたりまで様子見すればいいのか、はたまた担当交代をお願いすべきなのか…といったことがまるで分からず……