行き帰りのルートが異なるあたりは出来過ぎ。名作とはこういうものなのですね。
行き帰りのルートが異なるあたりは出来過ぎ。名作とはこういうものなのですね。
解いてみました。
実に鮮やかな表現で、たしかにこれは傑作ですね。
早速ありがとうございました!
S#7は有名な作品(修正図)ですね。
PGは面白そうなので考えてみます。
言い出した手前、PDSで調べました。
図を載せていただけると嬉しいです。
発表年は1981年ではないかしら。原本を確かめたわけでなく、引用文献での記載からですが。
この作品はミニコミ誌「将」で山田嘉則さんが紹介してくれた時に解きました。驚いたなあ。○がすれ違う瞬間が美しい。
本作とLoshinskyの#2でプロブレムに入りました。
いつかお土産にあげましたね。
FAの新作は楽しみ!
若島さん。
Abdurahmanovic協力詰作品集をpdfに起こしました。
メールでお送りしました。
懐かしい。詰パラのプロブレムコーナーの解答賞品でもらって、どれほどワクワクしながら解図したことか。もう30年以上前のことなのですね。
現物を見たいという方が多数いたら、pdfに起こしてもいいかなあ。
反応を待ちます。
これだけで出来るとは。素敵。
それよりも最終手からの迂回順の存在が気になります。消せないので仕方ないけど。
#5手詰Revolution
全着手同一駒種。角。
こんな配置でいかがでしょうか。
あの作品ですね。私も感心しました。
さすがです。
ちなみに、桂でやってみたのですが、私のスキームでは角が3枚ないと作れませんでした。
D.Araiさんと同じことを私も昨日考えていて、こんな図になりました。
19玉型はどうやるのだろう?
無駄なく、安心の品質。
ウィットがあっていいですね。
予防には寝る前に水を飲むといいですよ。日中や風呂上がりにも水分補給を。
たしかに。私でもすぐに解けました。
頭の老化防止にぴったり。
なるほど。面白いですね。
やはりそうでしたか。
すべて最後の3手につながっているのですね。私も好き。
やっと解けました。
あのアイデア(?)だけでここまで作れるのですね。