ウマ娘から入った外国人に北島三郎を説明するのに"ジャパニーズ•フランク・シナトラ"だと表現した人は巧いなと思った。
ウマ娘から入った外国人に北島三郎を説明するのに"ジャパニーズ•フランク・シナトラ"だと表現した人は巧いなと思った。
北島三郎は紫が好きだって聞くけど、ならプラムのリヴィエラとか乗せたらよく似合っただろうな。
来月まで駿河屋に安いのが残ってたらサブちゃん仕様を作ろう。
それとは別にGTOのファニーカーを黒塗りにしてザ•ジャッジのストライプ入れたらキタサンブラックになるよな...?
去年の年末にこのネタに辿り着かなかったのが悔やまれてならない。有馬記念シリーズをもう1台増やせたのに。
北島三郎ってGTO乗ってたのか。この仕様はamtのクラフツマンプラスの'68でちょっと作ってみたいな。
と言いつつ、ここ一月ピントもノヴァも手付かずじゃないか...反省。
とはいえそれなりにコアなネタをイベントにしたのは私の責任だからね。
着いてこれる人だけ着いてきてくれればいいけど、傍らから見て面白そうに見える努力はしたいなと思ってる。
カービューの方についたコメントでよく解らねえってのが並んでるけど、まあ写真キャプション全部読んでないんだと思う。
carview.yahoo.co.jp/news/detail/...
コッソリ外から見てた
D.O.Y.25の熱気にあてられて
ガーッと作ったシェベルを再撮影。
途中まで説明書通りに作ってたものの
参考として見てた復元TIGERⅡの
スッカスカな内装良い!と思って
猛烈に肉抜きしたんだっけなぁ…
しかし駿河屋はアフリカにでもあるのだろうか?
先にバラクーダに積むためのヘミを組始めるか…
バラクーダ/ダスター組はどうやら国内に入ったっぽい。こりゃ駿河屋より早いな。
仕事の穴が山ほど出てきてグダグダになってる。
ジョン•ロードがいた頃のディープ・パープルとか、キーボードが荒ぶってるのが好きだ。
定期的に聴きたくなる。多層的な打ち込みとキーボードの組み合わせがカッコいいんだよね。
youtube.com/watch?v=6nPT...
しかし駿河屋へオーダーしたエドセルの音沙汰が無いな。Amazon USのバラクーダ/ダスター組とどっちが早く着くだろう?
軽規格としてのストロングハイブリッドをどうするか国交省の答えが出ないのかもしれないですね。
そして何故かハセガワのランエボをジャケ買いしてしまう。ハセガワのエボ4以降は中身がアレなので、細かいことは一切抜きで目一杯ライトに楽しむつもり。
この辺りのヘッドライトとフェンダーの美しさは、現代的な太いタイヤを履かせて車高を落としたときにより際立つと思っている。
切った張ったの野蛮なホットロッドもいいけど、こういう流麗な車を綺麗に仕上げるのもいいじゃない。
この辺の年式のフォードのティアドロップ型のヘッドライトが好きだ。この後の規格型シールドビームにはない栄養がある。
ことあるごとにモノグラム手を出す辺りやっぱりレベルとモノグラムの魂を宿した魔法少女なんだろう。
オクでモノグラムのファットフェンダード'37を落とした。
コレ、初版当時カタログで見て、いかにも当時の最先端らしいカスタムがカッコよくてずっと気になってたんだよね。その後ボディバリエーションは出たけど、モノグラムのホットロッドとしてはほぼ最後ぐらいのキットなんじゃないかな。
いすゞは伊達に長年この分野に取り組んではいないですからね。初期のデュアルモードMTなんか本当に乗りにくかったですよ。
NAVI5以来ずっと取り組んできた結晶が今のスムーサーシリーズの普及率の高さなんでしょうね。
あれに比べるとキャンターのDUONIC2.0の乗りにくいこと…
マニュアルモードで乗らないととにかく乗りにくいし、何度もリコールになったこともあって評判悪くて終わっちゃいましたね。フィアット系と同じマニエッティ•マレリのシステムなのでお察しってところで。
F40からもう40年近くになるけど、その間のハイパワーマシンの進化というのは素晴らしいものがある。
R35がハナクソほじりながら200マイルで走り、ベントレーフライングスパーが2.6tの重量をものともせずに誰が乗ってもあっという間にオーバー200に達するのだから。
かつて伊勢湾岸でF40と一緒に走ったことがある。あの車は操縦性がシビアな上にドッカンターボだから、並みのドライバーが乗るとその恐ろしさにおっかなびっくりになり、ユラユラとどこへ飛んでくるかわからない恐ろしい動きをする。あれほどドライバーが問われる市販車も無い筈だ。
その辺は大排気量のトルクのなせる技でしょうね。タイヤもブレーキも足回りも間に合ってなくてトルクだけは売るほどあるなら、そりゃ大変だったと思います。
マッスルカーの場合、公称400馬力オーバーの車は大体がSAEグロス計測の時代なので、DIN表記のヨーロピアンカーと比較する場合公称値の七掛けぐらいの数字で条件が揃うかと思います。だからポリグラスのF60なんてタイヤでもなんとかなってた訳で。
ポルシェ959のトルクスプリット4WDは、あのバランスの悪い911ターボをいかに安定して走らすことが出来るかの実験だったのだと思う、
BNR32のトルクスプリット4WDはGr.Aの規定で太く出来ないタイヤの能力を補うものでもある。ただその結果タイヤの出来の差が歴然としたのも確からしく、長谷見昌弘曰く星野一義の縁石走りはBSのタイヤの性能があったからこそだったという。
こういうか着き方をすると理系っぽく見られるけど、私は数学と物理が出来なくてダブる寸前まで行ったぐらい文系。