アジアデジタルアート大賞 受賞作品展
福岡市美術館
2026.3.3 - 3.8
会期は残り2日間となりました。
下記日程でApple Vision ProでのMR(複合現実)鑑賞を体験していただけます。(在廊します)
ご予約不要、無料です。
3月7日(土)13:00-17:00
3月8日(日) 13:00-17:00
ぜひお越しください!
アジアデジタルアート大賞 受賞作品展
福岡市美術館
2026.3.3 - 3.8
会期は残り2日間となりました。
下記日程でApple Vision ProでのMR(複合現実)鑑賞を体験していただけます。(在廊します)
ご予約不要、無料です。
3月7日(土)13:00-17:00
3月8日(日) 13:00-17:00
ぜひお越しください!
展示のお知らせです!
昨年NEWVIEW AWARDS 審査員長 宇川直宏賞を受賞した「空間へのドローイング:渋谷」が、アジアデジタルアート大賞に入賞し受賞作品展で展示させていただく事になりました
アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA受賞作品展
2026.3.3 - 8
9:30 - 17:30
福岡市美術館
下記日程でApple Vision ProでのMR鑑賞を体験していただけます
予約不要・無料
3月3日(火)10:00-17:00
3月7日(土)13:00-17:00
3月8日(日) 13:00-17:00
上記日程以外は映像展示とiPadでのARで作品をご覧いただけます
みなさま、署名よろしくお願いします。今回の大雪の中での真冬の選挙、日本国内でも従来より「投票所へ足を運ぶのが困難だ」「まるで我々の投票する気を削ぐ力が働いているかのようだ」と実感された人も多いのではないでしょうか。わかります。わかりますよ。
まずは在外投票制度からです。一つ一つ積み上げていく。投票したくて用紙を取り寄せて投票できなかった無効票が54%超、などという現状を「仕方ない」と諦めることはできません。自分は無関係と思わず、ご支援ください。
このオンライン署名に賛同をお願いします!「「在外投票できない!」:在外ネット投票の一日も早い導入を求めます」 c.org/fR4xGqgKMc
正伝寺ひとりじめで幸先良い2026年の始まり
「空間へのドローイング」がマクセル クセがあるアワード:塗にてマクセル賞を受賞しました!
ファイナリスト作品展が京都 大山崎のクセがあるスタジオ(アート&テクノロジー・ヴィレッジ京都内)にて10/19(日) 〜 11/3(月)開催中です!
Apple Vision ProでのVR鑑賞体験(13歳以上)を下記の日程で開催します
無料・予約不要です(混雑した場合はお待ちいただく事があります)
10/22 水
10/25 土
10/26 日
10/30 木
11/1 土
11/2 日
11/3 月
11/1土のみ11:40-12:30、15:40-17:00
他の日は13:00-16:30
6月29日に会期終了した「空間へのドローイング:FabCafe Osaka」
目には見えないながらも作品は今も空間に存在しており、先日大阪に来られた畠中実さんにご覧いただく事ができました
特殊なメガネ(Apple Vision Pro)をかけると見える地縛霊
でか手
アート&テクノロジー・ヴィレッジ京都 クセがあるスタジオ
コレクション1
国立国際美術館
SOMA
SOMAさんのカレー
おいしかった!
大山崎瓦窯跡
平安京造営用の瓦を造っていた窯の跡地
遺構は埋め戻してこの地中にあるらしい
陶板で再現された窯の遺構がある
空間へのドローイング
クセがあるスタジオ
大山崎
スイスのWRWTFWW Recordsからリリースされたサウンド・デザイナー広瀬豊さんのLP「Voices」のアートワークを城下浩伺&みふくが担当させていただきました
ジャケットは「空間へのドローイング」の内側からの視点、裏面は遠方からの視点です
たくさんの方に手に取っていただければ嬉しいです!
日本からのご購入はtelescope@art美術古書店さんやディスクユニオンなどでお願いします
WRWTFWW Records
wrwtfww.com/album/voices
telescope@art美術古書店
telescopeart.thebase.in/items/113939...
ジョットの祭壇画の断片
どこ見る?どう見る?西洋絵画!
京都市京セラ美術館
膝に乗りたい顔
寺岡海:この空の下で
京都市京セラ美術館
だいぶ久しぶりに「みふくデザイン」のブログを更新しました。溜めまくってた制作実績を更新したので、ちょっと振り返りをしてます。
mifuku-design.com/wp/2025/05/0...
岡崎にいたのはロームシアターでパティスミスのライブを見るためだったのだが、下手に言語化するのが恐れ多いぐらいかっこよかった
昨日は京都の岡崎でパン食べながら歩いてたら、後ろから飛んできたトンビに掻っ攫われて、鮮やかすぎてほれぼれした
羽根が一瞬ふわっと触れていった
奈良国立博物館の超国宝、めちゃ良かった。
最後の部屋の菩薩半跏像は昨年のアーティゾン美術館のブランクーシ展を思い出したけど、演出過多ではないそこはかとない浮遊感があってとても好きだった。
撮影禁止なのもゆっくり見られて良かったかも。
ICA Kyoto TALK 055
リ・ポジショニング:京都、アジア、世界〜現代アートのエコシステムを考える
BlueskyとXの同時投稿テスト