からだが冷え切っていたからかもしれない 暖かくしてたら回復してきた
からだが冷え切っていたからかもしれない 暖かくしてたら回復してきた
今日はもう「終い」です
今日電車に乗るたびに、スイッチを消したかのように意識を失い寝てしまい、なんか体がドヨンとしている 花粉とかのやつか、気温とかのやつか、気圧とかのやつか?
野菜は揚げても焼いてもいないのにサクサクしていてすごい
幼い頃からおやつで生のセロリを食べたり、姉がお腹すいたからと生のパプリカをボリボリ食べてたり「野菜はおいしいから食べるの!!」という環境だったから、世間的には野菜は苦手がられているのがよくわからない
戦争もエプスタインも環境破壊も温暖化も飢饉も格差も犯罪も。この世で言及しなきゃいけないことは無限にある。現実には1人の個人が抱え切れるわけがなく・・・苦しいが、当然責任と関心の順から関わっていくことになる。しかし、それを許してくれない人もいる。「お前はこれには言及したけど、こっちは対応していないから欺瞞だ」と。この世の全ての責任から一瞬で逃れる方法は一つしかない。やらないけど。何も考えてないわけじゃない。何もしてないわけでもない。でも漫画のキャラじゃないから自分の本心を真に信じてもらうことはできない。読んでくれてどうもありがとう。あまりにも苦しくて。5年ほど。
最近仕事中に思っていること↓
・こいつ声でけえかも…!?
・こいつマジで…なんなんだよ!?
・えぇ……
・やばいジジイだ
・好きなババアだ♪
・うるせーーーー!!しらねーーーー!!🚗𝑭𝑰𝑵𝑨𝑳 𝑭𝑨𝑵𝑻𝑨𝑺𝒀
激動の日々の中こころにイチゴ イクトさんを住まわせて「こいつ声でけえかも…!?」「こいつマジで…なんなんだよ!?」と言ってもらってる
youtu.be/ynf_YXtiZHM?...
夜だったのがまた夜になるのを見ている日々
建設中の囲いで覆われたビルからめちゃくちゃ鳥の声がするんだけど、もしかして住んでる?
色々思うところが日々あるけど全てなかったことにしてる 自分が無になってしまい労働マシーンと化してきた
疲労の谷←とても深い
ピンク色のスヌーピーやピンク色のタクシーを見て、「皮膚の薄いスヌーピー」「皮膚の薄いタクシー」と思った
会社にしかいないのに、毎日2万歩歩いてるのおかしい
みんなが恋の話してる 恋はやっとるんか?
生活と共にある
投票結果が
雪ダルミング活動
読んだ!!投票前に読み切ってよかった!!投票先きまりました〜〜〜 投票するの楽しみすぎる
『学校が教えない本当の政治の話』斎藤美奈子、ちくまプリマー新書
ブルスカのフォロワーさんたちがおすすめしていたこの本、すごくよかった!
選挙前に読んでおくと、日本の社会における自分の立ち位置(姿勢)が確認できて投票の参考になると思う。語り口も平明で読みやすい。
繰り返し「政治に中立は無い」と訴えて、読者が社会に対する当事者意識を持つよう促しているところに好感を持った。
タイトルが胡散臭く感じる人もいるかもしれないけど、かなり誠実な本。
「sinoon」と書いているトートバッグを持っているひとを見かけて「シヌーン♪」と思った
自分の動作、なんかひとよりコマ数が少ない感じがする
政治や選挙のことを思ってかなり落ち込んでしまう日々 戦争に繋がらなそうなところにいれよ〜ね
スーパーによくあるお客様の声の掲示板模したイラスト。いろんな要望がかいてあるが、中には「差別のない社会にしてほしい」「パートナーと結婚させて!早急に!」「せんそうだめよ」「ありがとう」「スタッフの態度が悪すぎ。どんな教育をしているのか💢」「肉類が高い。他のおはもっと安く買えます」などの付箋が貼ってある
選挙行こうよ!のメッセージと、衆院選の日付、真ん中に投票用紙とえんぴつを抱いた人のイラストがある
投票の仕方のイラスト。投票所入場券がなくてもいいこと、候補者の名前一覧さブースに書いてあること、あとは投票箱に入れるだけ、という説明がイラストともに書いてある
スーパーによくある"お客さまの声”。あれを見ると、この勢いがなぜ政治に向かないのか不思議でたまらなかった。
あの感じで、政治にこそものを言っていい。生活が不安に包まれているのはスーパーのせいじゃない。政治のせいだ。
自分より弱いものに強く出て、言いやすい相手を選んで日頃の鬱憤の捌け口にしてしまう。果たしてそれはいい結果を生むのだろうか。立ち向かうべきは、身近なひとではなく政治だ。
ネットワークプリントはユーザー番号:E2XUU2ZAK7
投票行こうよ!も用意しています。
x.gd/yt5NF
ご活用に許可はいりません。
さむいのでくれぐれもご無理なさらず。
SNSでの拡散も大歓迎です。
𝕏はいやなんだけど、Twitter時代の好きなツイッタラーたちの膨大なアーカイブが残っているため、消滅したら悲しい 改心して良いTwitterになってほしい
ヨギボーのグミ、「ヨギボーのグミ」と思って買ったらおいしい コロロの中の部分だけみたいなネチとした感じで
小柄なひとや女性がすべて譲ると思うなよ!!という気持ち
ぶつかりおじさんにぶつかられて、そのままぶつかりおじさんを追って少し前に来ては歩くのを遅くしてわざと近づき…という嫌がらせを繰り返した結果、ぶつかりおじさんが発狂して叫び始めた、という友だちの強狂エピソードを聞いてから、自分もかなり強気になってきた