役に立たないけど定期的に検索して読んでいる(内容は覚えていない)。
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%...
自然の状態と比べて旨いものを食いすぎている代償だと思ってあきらめて歯磨き。
歳をとると新しい技術に懐疑的になる、というかそんな便利な方法があったとしても副作用があるのではないかと疑ってしまう。歯磨きロボットの方が信用できるかなあと思っている。
土台の骨が溶けてますね、これは修復できません(努力すれば維持はできます)とか、歯の形状的に歯槽膿漏になりやすいので必ず定期的にメンテナンスに来てくださいとか言われて怖くなって従っている。
3分歯磨き続けていたら10代で歯槽膿漏と言われてそれから30分歯磨きに変えた人間なので歯磨きには感謝しているし、続けないと歯が無くなる恐怖の方が勝る。
なんか装置を咥えてピカッとやったら一瞬で完璧な歯磨きが完了して歯の表面にコーティングもされるし1週間もやれば虫歯菌は死滅する、みたいにならんかな。
アルコールが抜けてきたけど軽い関節痛・神経痛が残る。風邪の初期症状に近い。
夏場でも冷房かけた部屋の中ならどうか、と言われたら自分はNo。体質的に耐えられる人もいるかもしれないが、自分は数分でクラクラしてきたので無理。
水性ホビーカラーも結構危ないんだよな。ラッカー系の方がマシかもしれない(ただの慣れの可能性も高い)。
そういえばガンダム映画を見てきたのだが、何というのか映像がきれい過ぎてアニメっぽくないのが違和感。技術の進歩についていけてないので歳取ったなあと思った。
生きたアルコール検知機は伊達じゃない(特に使い道もないが)。
成分表に酒精という表記があり調べたらエタノールの別名。ダメじゃん。
ようやく抜け始めたような気がする。かなりきついなこれ。
こういうところを均すのに使いたいのだが、適切に使わないと端部のひっかきキズが増えてしまいその始末がまた面倒という地獄のループに突入してしまう。
>>rp
オルファの引きかき刃は余計な傷をつけがちなので、かどをダイヤヤスリで数回擦って丸めたが、結局幅が微妙に使いにくくて、出番がほとんどない。
メイドインメキシコのスチュードベーカーの金型境での段差を修正する際に引きかき刃は大活躍した。凸の平面を削るには適している。
こういうのは彫刻刀の平刀で処理。平刀とは言うものの刃のラインはだいたい湾曲している。
もろみ味噌を齧っていたけどこいつアルコールがかなり強いのが今わかった。多少頭痛がして鏡を見たら顔真っ赤。
パーツリムーバー改造(先端削って刃付け)。柄が微妙に使いどころを選ぶので困る。
オルファの引きかき刃は刃の両端のダメージがでかそうで使いどころが難しい。これの丸刃を出してくれたら、とは思うのだが。
>RP
これ
無茶苦茶に安いものを買うわけではないが特別にカスタムすることもない、という話。滑り止め代わりの400番紙ヤスリの貼り付けは有用であった。
ピンセット、大昔に購入した時には1,000円ちょっとのものを買ったが、ピン先が合っているかは確認した。自分は基本ピンセットの研ぎをすることはない(落として床に突き刺してひん曲がったのを直した場合はちょっと気にする)。
( ´・ω・) セリアに行ったら良さそうなツールがあったので買ってきた。全部ネイル系の棚にあったがまずピンセット二種はどちらも先曲がりのツル首ピンセット、何ならこのままの形状と、先端を少し落として使うのも良さそう。どちらにしろ面は少し研ぐんだけど。
少なくとも同条件の機体上面色(褪色の可能性あり)より濃い。
カラーかどうかはさておき、敵味方識別の主翼前縁のマーキングがやたらと濃い。オレンジか赤のように見える。
こういう感じのキットの鋳造肌表現を全部削るのが面倒で、接着剤塗布して歯ブラシトントンしてごまかしている。
個人的にはこういうパターンが多い。
かつての復元形態との比較(本物ではできなかったとの記述)ができるのが模型の良さだなと思う。