男の最近のズッ友映画といえば、テネットの最後を思い出すな。
最後の挟撃作戦、全く意味わからんかったけど、ズッ友シーンのパティンソンの表情が忘れられない。
男の最近のズッ友映画といえば、テネットの最後を思い出すな。
最後の挟撃作戦、全く意味わからんかったけど、ズッ友シーンのパティンソンの表情が忘れられない。
支払調書も、事業者は1月末に提出してしまっているのだから、そのデータを個人に反映させたりできたらいいのにな。こちらはマイナンバーも出してるし。
(>RP) 確定申告、もうちょっと楽にできる良いシステムにならないかしらね。
マイナポータル連携で、医療費は一括で楽になったけど、それぐらい。
支払い調書を発行しない会社は呪われよ
税金を払うのがイヤなんじゃなくて確定申告をするのがイヤなんだよ!!!
ズッ友映画っていいよなー
って、観た後ずっと考えてる。
でも、一つ要らないと思ったシーンがあったな。そういう話じゃないだろう、オズって。
いやー、よかった。
しかし、プロジェクトヘイルメアリーの予告編、見せ過ぎだよ!
仕事の後、ウィキッド観てきた。
for Goodだよ。
ナイト・マネジャーS2見終わった。
次これいつまで待たないといけないの…
鬼怒さんまじイカれてる(最褒)
尊敬。
やっとこさ鬼怒無月さんのPlay Rock!!を聴きにきた。
この3人本当最高だな。
本日の散歩の収穫。
反対語大辞典、今時間潰しにパラパラめくってるけど、かなり面白い。
前書きにこの中村一男さんの執念が書かれているが、「60歳に近い老体に鞭打って」編集に熱中したと書かれている。
この時代は50代後半が、老体だったのだ。
せっかく病院の中にスタバとか設置してるんだから、そこで待たせてくれ〜
大学病院、フードコートみたいな呼び出しボタンか、アプリで通知とかしてほしい。
めまいと難聴の定期通院、受付から検査まで2時間近く、待ちくたびれた。
今日そんなに待合室混んでないのにな。
あと、ヒーロー・ヒロインではなく、ジェンダーレスな言葉って生まれてるのかしら。
ヒーローって書くとどうしても男性を意識するし、女性ヒーローって書いたりするぐらいだし、ヒロインは役割イメージが違うし。
もう時代に合わないよね。
エンドゲーム後、ヒーローもいなくなったのかーと時々思ったりする。
その後の新しいキャラクターは、生活の延長でカジュアルにヒーローになったようなのばかりで、一致団結して巨悪と戦うような物語はもう無理なのかなと思う。
ナチと戦う時代でもないし。
4/8からザ・ボーイズのファイナルシーズン配信か。
始まった当初は露悪的すぎると思っていたけど、世界の現実の方も酷くなっちゃって、ドラマは畳めるけど世界情勢は畳めないし、ドラマがどう終わっても苦い現実が残るのよね。
ありがとうございます!
蟹ブックスの近辺に好きなお店が多く、よくうろうろしています。
随分前、難波のジャズフェスで551がスポンサーについていたのですが、関西のインペグ屋が自慢気に「お弁当は551やで!」と事前に何度も言ってたんですよ。
そうしたら当日、インペグ屋との段取りの手違いで、凍ったままの豚まん弁当が大量に届いていたということがあって、今は亡き関西の重鎮Fさんが「凍っとるやないかい!」と、楽屋で何度もツッコんではったな。
あれは楽しかった。
Xで見たけど、電車や新幹線で551の豚まんを゙食べてはいけないというのは、常識だと思ってました。(大阪人)
震災の時もコロナの時も、ミュージシャンである自分を信じ切っている人は一定数いて、私はそこまでミュージシャンの自分を信じていないんだなと思った。
世界で何かあると、音楽してていいのかなとすぐ思ってしまって気分が塞ぐ。
今までで一番充実したアルバムが出せそうなのに、日本も世界も音楽どころではないこの状況で、「私は淡々と普段の音楽をするだけ」「音楽を届けることこそが私にできること」みたいなことを素で言える人、少し羨ましい。
素で言える人、本当にいるからね。
蟹ブックス、久々に行ってみよう。
近所の古着屋に用事もある。
蟹ブックス(東京・高円寺)では、「おなかにやさしい外食本」がひらりささんのZINEと、「胃弱辛拉麺食記」の間にいました。
「胃弱拉麺食記」は、胃弱だけど辛ラーメンを食べたいという方によるアレンジレシピ集です。
やはり、Xを見ていると「ドリムシ」が散見される。
岡山公演の時、ツアーチームは岡山国際ホテルか、グランヴィアに宿泊するのだろうか。
どこで食事するんだろう。
色々気になる。
立てば恫喝 座れば失言 歩く姿はポピュリズム
あの平和な街・ゆるい路面電車(降車ボタンを押すと「にゃー」と鳴る電車もある)の走る岡山市に、メタラーが度々大集合しているのがおもしろい。
ジューダスの時は、公共ホールなのに、いつものバイク演出もやったらしいし。