ウワーポテチ食べたい
ウワーポテチ食べたい
よくオススメしてる名著『ダーウィンの呪い』(講談社現代新書) がkindle日替わりセールにきてるよ(499円)
ダーウィンが提唱した「進化論」は自然科学に革新をもたらした。一方、政治や文化や思想に甚大な影響を及ぼした進化論は、「優生思想」という悪魔を解き放つことにもなった。
優生思想の余波は「しょせんこの世は適者生存」とかなんとか、「ダーウィンもこう言ってる!」みたいな雑な語りによって今も世にはびこる。
中盤はやや内容が専門的だが、明快かつ力強い言葉で「なぜ差別が間違っているのか」を科学者が語る最初の1章と最後の2章(11、12章)だけでも読んでみてほしい
amzn.to/4lpNLv9
89期、なんかまんがのキャラみたいなひと多い
???
【判明】世界一周で有給休暇使い切る、計14日間欠勤した男性を停職3カ月の処分 群馬
news.livedoor.com/article/deta...
109日間クルーズ船旅行をし、有給休暇を使い果たして14日間欠勤したとして、男性を懲戒処分にした。所属長が、私的旅行の欠勤は認められないとして渡航を止めたが、男性は強行したという。
『エリザベート』のフランツ・ヨーゼフはシシィにも義務や責務を「一緒に背負ってほしかった」んだなーというのが15年くらい経ってようやくわかってきた(フランツに興味がなさすぎた)
ガラコンのぞねね、なんならシシィの方が強そうである
ややさむい
ブルーアーカイブの日常系コメディ漫画がテック右派をコケにして民主主義の力を訴えていると聞いて読んでみたけど、本当にテック右派をコケにして民主主義の力を訴えていた なんで?
www.ganganonline.com/title/1851/c...
わろた
Wikipediaには「アメリカ合衆国における葛」の記事があるんだが、葛がカタカナなのでタイトルに無意味に迫力がある。
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%...
眠りが浅かったような
ストパニはアニメも面白かったですが、ノベル版が至高なのですよ
私の天皇観、柴田侑宏せんせーと高畑勲が描いたように「天皇ってレイピストなんだよな」(『あかねさす紫の花』『かぐや姫の物語』)というのと、大塚英志からの夏葉薫せんせーの「美少女天皇論」で構成されている
天皇と百合というテーマだと『ストロベリー・パニック!』『いたいけな主人』が浮かぶけど、天皇とBLというテーマで浮かぶ作品が(商業BLそんなに読んでないから)ないな…
私、適応障害で休職したときに毎月の収支が赤字になってしまって、生活再建センターなるところにお世話になったのですが、そこから社労士さんを紹介してもらって年金の申請はある程度代行していただけました。そこは家計管理のサポートや住宅支援をしているところで、いざとなったら生活保護にもつなげますからって言われて、最悪復職できなくてもセーフティネットに繋げてもらえるってなっただけでだいぶ安心できて予後がよく、何とか回復して復職できました。
ついに刊行。
江原由美子『フェミニズム』岩波新書
amzn.to/4uk1pni
「女性である」という「普通」のことに差別や抑圧を見出すという「常識外れ」な主張は、どのように生まれ、いかなる変革を成し遂げてきたのか。共感と反感の嵐にさらされながら多様な展開を生んでいる思想・運動。そのあゆみを長期的な視点から振り返り、フェミニズムとはいったい何なのか、わかりやすく語りかける。
もっかい『お嬢さん』見たいなあ
マッチポンプなんだよな。男女の賃金格差や育児でキャリアを断絶されやすい、そのため「女性が『男の稼ぎ』をアテにせざるを得なくなる」社会構造を維持しておきながら、妻が夫をATM扱いするとはけしからん!と怒ってみせるやつ
あとATMとかよくわかんない喩えしないで「お財布」とか「金づる」じゃいかんのか。なんじゃいATMて
「夫をATM扱い」というやつ、それに憤慨しているタイプは「じゃあ自分が『都合のいい金づる』にならないためにも、女性ジェンダーが高い稼ぎを得づらくそれゆえ離婚もしづらい不平等な世の中を変えていこう」ではなく「家族に金を与えているのだからそれ相応に尊敬されて偉そうにしたい!」なんだろうなーと思うと(偏見に基づく想像ですが)「まあ『尊敬される金づる』になれるよう頑張ってください」となる
風呂キャンセルが続いてしまった…
もう一回永遠の約束見たい
グリンダ…エルファバ…
絵が描ける描けないの話、なんでそんな流れに…?
DAIGO、マジでヤブ医者として出てきただけだったな…
グリンダ尊い…という気持ちが溢れてとまらない
最近のお気に入り安くておいしい
グリンダがあのような道を選んだということがあまりにもよすぎる
あとふたりして「お互いに非はある」と間違いを認めているのもよかった
そいつはお前を愛したかもしれないが、お前が好きなのはどう見てもあの娘なんだが?!という気持ちに…