会社に東方二次創作怪文書が送られてきて読むことになってしまうフォロワー、夢の中で東方二次創作ワークショップをするフォロワー 。いろいろなフォロワーがいる——
会社に東方二次創作怪文書が送られてきて読むことになってしまうフォロワー、夢の中で東方二次創作ワークショップをするフォロワー 。いろいろなフォロワーがいる——
でもこれ任意にできたら便利だな
また二次創作ワークショップの夢を見たい
たぶんそんな高尚な話ではなくて、昨日のタイムラインの影響かも…
春なのに雪降ってるの、おおよそ東方妖々夢だ
夢の中でも創作活動はクリエイターの鑑かも
夢の中で構想を練ることで24時間全てを創作活動に投じることができるというライフハック
夢の中で二次創作ワークショップに参加したんだけど、「秘封倶楽部が終わる話」というお題を出されたので趣味と違うため大変悩みつつ頑張ってあらすじを考えてた。その結果なんとか「終わることによって終わらなくなる」秘封倶楽部という構想までは思いついたところで目が覚めた
うわぁ、雪降ってるじゃんね
VRC不慣れすぎてまさかの超かぐや姫のライブを見れなくて、敗北者って感じ
2001年生まれなのでギリ紅魔郷と同い年じゃない 悔しいことです(???)
その結果として当時はいわゆるオタクらしいサブカルチャーな趣味は一切なかったのにあいつはオタクじゃんと呼ばれるなどしていました(人生で初めてオタクと呼ばれた瞬間)
学習漫画でいうと学校図書館が本の虫だったころの私には小さすぎて歴史マンガ(日本史・世界史・中国史)を周回していたことがあります。自然と歴史が得意科目になり、テストとかには何の関係もない逸話とかも覚えたりとか
あー学習漫画!そのジャンルをすっかり忘れてた
私もドラえもんが世界の七不思議を紹介してくれる学習漫画(なのかそれは?)を読んでオカルト方面も好きになってたよ。いやこれ今の趣味にめちゃくちゃ関係してるじゃないか…
final、自分がイヤホンを聴き比べた範囲だと一番音が好みだったので地味にひいきのメーカーですわ
漫画版風の谷のナウシカは最高なので今さら私が語るまでもないですが、鉄腕アトムは内容の重さに驚いて「このマンガ、思い詰めた顔で哲学書を読んでいるタイプの青年が描いていそう」ということを思ったりしてました
あと右上のもおそらく読んでいるかな 学校図書館に藤子・F・不二雄の全集があったので
鉄腕アトムとか漫画版風の谷のナウシカ、私も読んでましたね
人格形成期限定
VR3000、良いイヤホンだとは思うのですが耳に形状が合わずしかもゲーセンで紛失してしまい……(ワンチャン盗まれてる)
今俺は電車移動時等ノイキャン環境用P40iと安全優先外音全取り込みBGM用のP30iとPCゲー用のVR3000と寝ホンのなんかいい感じの豆みたいなやつ使ってる
お前は?トリコ
わたしがはじめて触れた二次創作漫画、書籍版文化帖の巻末のアンソロジーかも(あれを二次創作と表現するのも厳密にはどうなのかわかりませんが)
あとなんか親戚の古きオタクの方の本棚に月刊OUTって雑誌があって、そこで初めて二次創作漫画とかコスプレの存在を知った。衝撃だった。そしてマジで意味不明な世界だと思ってなんか近づかないようにしていた。それが今じゃこうなってしまった
歴史ネタを用いるタイプの好きなゲームにHoi2とかその手のゲームが入っていると説得力あるな……
わたしが何をしたっていうんだ……(ポケットから落下して巻き込まれたようで)
アークナイツが好きなのもこれに近似してるからだろうなって(炎国まわりのシナリオは中国における自由の限界を感じて哀しくはなりますが──)
最近、(というほど最近でもない)社会をちゃんと描いてるタイプのSFが好きだなという気づきがある
今週のサンキューピッチ、王道野球マンガのような熱さがありましたね
今回のサンキューピッチも最高だった
あとエンドフィールドでそれまでのアークナイツのように重厚なストーリーを展開しようとすると決めていたとしても、3Dマップ探索型のゲームになったので地の文がなくなるのをうまく翻案する必要があって開発側もそれに慣れる必要があるんじゃないかな〜と
言わずもがなゲームの存続にすら関わることなので、極端な話重厚なストーリーと軽くて笑えるストーリーのどちらで行けば成功するか、資料を揃えて何度も会議すれば甲乙決まるようなものじゃないと思うのよ
だって実際にリリースしてウケるかウケないかなんて確かめようがないし