『ひとが言葉を理解・産出する仕組み』ご恵贈御礼|まつーらとしお note.com/yearman/n/na... #学問への愛を語ろう
『ひとが言葉を理解・産出する仕組み』ご恵贈御礼|まつーらとしお note.com/yearman/n/na... #学問への愛を語ろう
#言語学フェス の活動 が中央大の『中央評論』で紹介されました🍀
特集:アウトリーチ活動の多様な見方
松浦年男・浅原正幸・占部由子・黒木邦彦・田川拓海・
中川奈津子・矢野雅貴「ぬるま湯のアウトリーチ― 言語学フェスが照らす新たな可能性」
2026年2月発行334号
sites.google.com/g.chuo-u.ac....
#言語学フェス の参加申し込みを開始しました!
sites.google.com/view/lingfes...
プログラム:
soft-monarch-ccb.notion.site/2e40d922f7d9...
開催日:2026年2月14日(土)
10:20-10:30 挨拶
10:30-12:00 Aのコアタイム
12:00-13:00 休憩
13:00-14:30 Bのコアタイム
14:30-14:40 休憩
14:40-16:10 Cのコアタイム
16:10- 懇親会
くろしお出版のページ:
9640.jp/book_view/?1...
目次はこのページで見れます。
2月10日発売で、現在、予約受け付け中です。
#心理言語学
矢野雅貴(編)・伊藤愛音・大石衡聴・大関洋平・小野創・小泉政利・峰見一輝・門馬将太(著)『ひとが言葉を理解・産出する仕組みー心理言語学 入門』
📢 心理言語学(文処理)の概説書が出ました!
心理言語学は大学の言語学の講義であまり扱われることがないので学ぶ機会が少ないと思うのですが、この本を読めば、「ひとが言葉を理解・産出する仕組み」に関する古典的な知見から最新の研究(予測処理、自然言語処理の技術を用いた計算モデリング的研究など)まで理解できるようになっています。第1章で、研究するときに身につけておきたい基本的な考え・研究のコツも紹介しているので学部生・院生のかたもぜひ。
本書が少しでも心理言語学に関心のある多くのひとに読まれ、今後、言語学内外の様々な分野との交流の契機になればとても嬉しく思います🍀
With some trepidation, I'm putting this out into the world:
gershmanlab.com/textbook.html
It's a textbook called Computational Foundations of Cognitive Neuroscience, which I wrote for my class.
My hope is that this will be a living document, continuously improved as I get feedback.
締め切りまであと2週間です! 延長しないので、よろしくお願い致します🙏
Hello 言語学ers!
#言語学フェス の発表申し込みを開始しました🎉
言語学フェスは言語学好きのため交流イベントです。
ポスター形式の発表会で毎年、ユニークな発表がたくさんあります。
職業・所属を問わずフラットに繋がれる場なので皆さんウェルカムです🍀
sites.google.com/view/lingfes...
#言語学
Hello 言語学ers!
✨ おしらせ ✨
🎉 #言語学フェス 2026は 🎉
2/14(土)に開催します!
segmentation kit 明らかにtriphone model (っぽいもの)にオプションをかえたほうが音素のアライメントの時間的精度が高い.. 振り出しに戻る。
The ManyTones project is looking for several lead positions. See poster for details. 📢📣✨ Get involved! 🎉🤝🌟
「知のみやこプロジェクト」募集開始について
東京都立大学では、分野を限定せず優秀な若手研究者を採用し、一人の独立した研究者として自由に活動できる研究環境を提供することで、大学の研究を力強く推進する「知のみやこプロジェクト」を実施しています。
www.tmu.ac.jp/hot_topics/p...
更新なしの5年任期ですが、教育業務なしで研究に専念できる & 分野は何でも良いのでとくに公募が出にくい分野のひとにとっては良い機会だと思います。
挑戦的研究(萌芽)に採択されました。
ありがとうございますー
言語学会@桜美林大 の日程どなたかご存知だったら教えてもらえると大変助かります🙏
『言語能力は人工知能で解明できるか』第1部イントロダクションより。知らないこと、わからないこと、批判すること、批判されることを恐れないで、多様な意見があることを喜び、率直に議論し、助け合うことができるような研究コミュニティを築きたいという願いが本書には込められている。
言語学フェス/SNSでも話題になっていた、『言語能力は人工知能で解明できるか』本、頂きました!折田先生ありがとうございます🙇♂️ 刺激的な議論ばかりですね〜
www.iwanami.co.jp/book/b101341...
#言語学 #LLM #大規模言語モデル
当たり前だけどFont Bookに追加すれば原ノ味フォントもワードで使えるのか(ただなぜかダブルスペースっぽくなる)、授業のハンドアウトはこっちにするかな。
教科書はTraxler 2023 Introduction to Psycholinguistics: Understanding Language Scienceに変更しました。5/30 10:30--12:00 からはじめます。
言語学の集いに入っていない人はメールでも大丈夫です。
言語学の集いdiscordの「実験・心理言語学勉強会」のチャンネルで参加/スタンプでお知らせください。あとで、プライベートチャンネル(closed)にします。
毎週金曜日10:30–12:00にZOOMで、心理言語学(e.g. 人間の言語処理)の勉強会をしようと思います。テキストはちょっと古いですが、Warren (2012) Introducing Psycholinguisticsにしようかなと思います。対象者は、言語学の基礎的な知識があり、みんなで仲良く(?)議論できそうなひとです(学部生でも良い)。
テキストは入門書で、まだ言語処理を勉強したことがないひとでも大丈夫だと思いますので、心理言語学勉強する機会がこれまで、中々無かったというひともぜひ。参加したいひとは、
One of my former students published her undergraduate thesis in Language, Cognition and Neuroscience last year, and I recently discovered that her paper has become the second most-read article published in the journal during the past year😆
月刊誌『科学』の連載が本になります!
『言語能力は人工知能で解明できるか』
折田奈甫・藤井友比呂・ 小野創 編/ノーバート・ホーンスティン 著
指定討論者=林美里・岡野原大輔・瀧川一学・深井朋樹・窪田悠介・次田瞬・佐治伸郎・郷路拓也・巽智子
iwnm.jp/005332
カバー色校正が届きました。
来月刊行です。
blue sky at tachikawa city, tokyo
blue sky at Tokyo Metropolitan University
Claude + Tailwind CSSのお陰でホムペがオシャレ'風'になってきた、すでにCSSの知識があればTailwind CSSのほうが便利っぽい(VS Codeのextensionのおかげでで色々なパラメータを覚えずに済む & CSSとhtmlを行き来しなくて良い)
Claude MCP指示の出し方に気をつけないと、単純な「〇〇ってどうするんですか」という質問に対して「ではやってみます!」って編集し始める。
massayano.github.io
飲むしかない! 🍻
都立大 日本学術振興会特別研究員 PD 等の給与を大幅 UP へ
~本学独自に年額 100 万円上乗せ~ 2025 年 3 月 31 日
www.houjin-tmu.ac.jp/assets/libra...
最近ホームページのCSS変更してないのでTailwind CSS知らんやった、Claudeでこっちに書き直せそうなので移行するかぁ
基本的なことだけど、Rで作成した図を論文等に載せるときは、ggsave(fig1, file = "fig1.tiff", width = 10, height = 10, dpi = 300, limitsize = FALSE) といようにdpiを300に指定すると良いです..