漢字変換したい病が発症し
「文字束」と言う言葉が頭から離れない。。。
漢字変換したい病が発症し
「文字束」と言う言葉が頭から離れない。。。
昨日、🐯が新しい指導者は合衆国が認めた人でなければ長続きさせない、と言っていたけど、
ハメネイの息子は認めるの?認めなかったらまた殺害するの?もう、めちゃくちゃじゃん。
私は昔から赤ちゃん抱っこしたりするのが苦手で自分の子供産むまでおむつ替えした事もなくて経験つめば変わるだろうと思ったけど
未だに赤ちゃん抱くのぎこちなくて(でも抱っこはしたい、泣かれるけど)やっぱり向き不向きってあるのかな、と思う。
双子は道端に落ちてる花とかキラキラした物を見逃さないハンターで見つけては拾ってポッケに入れたり母にプレゼントしてくれたりする。
彼らがまだ話せない時、幼児とどう接して良いのか分からない私はよく息詰まって外に連れ出しては花がどうとか落ち葉がどうとかアリがいるとか苦し紛れに言って楽しませようとしていた影響なのかなぁとふと思う。
言葉で意思疎通できる様になって本当に楽になったな。。。
最悪なのは中途半端に放置されたイランに更に強硬な政権ができる事ですよね。。
イランの民族的多様性、その国民の頑迷さを上げて外からの民主主義の押し付けは必ず失敗すると言う意見はドヴィルパンをはじめフランスの専門家は皆言う。
逆に言えばイランの民衆はその時が来れば自ら民主的な社会を築けると思うのだけどそもそもイスは自国の存在を脅やかす現政権を潰せれば良いだけでイランの民主化に興味は無さそうだし合衆国も同じな上に展望もないのでイランの体制が続いても軍事行動が長期化しそうなら「いちぬけたー」と無責任にやめそうな気がする。
去年パレスチナ人女性カメラマンとの電話による交流をルポ映画「手に魂を込め歩いてみれば」にしたセピデ.ファルシはモデルのナグジアの「現地のイラン人は誰も爆撃を怖がっていない、むしろこれは合衆国が自分達を助けに来てくれてると思ってる。それ位に私達の生活は現政権に迫害されていた。外国からの軍事力で政権を倒す以外にどんな方法があるのか?」
と言う発言に「イランは民族的にも文化的にももうモザイクな国なのでみんなが同じく攻撃を歓迎するなんてあり得ない。そんな国に他所からの爆撃によって指導者を殺したからと言って民主手技が根付くとは思えない」と言う。
ナグジアは2人を「現実を知らない左翼」と呼んでいた。
3人のフランス在住イラン人による議論を聞いた。日本ならあり得ない放送事故並みの意見の対立がありハメネイ体制から逃れて来たディアスポライラン人でも今回の紛争に関してはこれだけ意見が違うのかと。
フランスへの亡命歴の長い映画監督のエピデ.ファルシとBD作家のバーレー.アクラミは知識人だし仏語がネイティブ並み(イラン人の外国語取得能力の高さよ)、ハメネイの死は歓迎しつつ米とイの攻撃には批判的、
モデルのネグジアは仏語も辿々しいが前述の2人を「長く国を離れすぎて現状を知らない、攻撃は救済だとイラン人は皆喜んでる」と批判する。
www.radiofrance.fr/franceinter/...
日本の事を東京って言う外国人いるけどその感覚なのかな🤔🤔🤔
とにかく今はズー君と一緒に体を休めて大事にして下さい。。
義父が送ってくれたジグソーパズル完成図。
週末義父母宅にお泊まりに行ってる双子と3人で完成させたらしい。
私はジグソーパズルを完成させる忍耐力と空間把握力を持たない人間なので義父がこう言う事やってくれるのは本当にありがたい。もちろん義父も好きでやってるんだけど。
私は母方の祖父母は会った事もなく(早くに亡くなった)父方とは交流が少なかったので祖父母との温かい関係という物を知らないので子供たちが無条件で愛されているのを見ると嬉しい。
グローバルサウスの視線を無視するな、と言う主張はドヴィルパンも度々していて外交官の息子としてヴェネズエラなどで暮らした彼らしい主張だし私も同意するのだけど
日本の政治家に足りないのは圧倒的にこの視線なのでは、と思っている。
イラク戦争時に合衆国に追随してその直後にイスラム過激派による列車テロで大きな被害を出した事を忘れていないのも大きいですね。。
とは言えかつて政治信条が二分して内戦までした国なので国民間の考え方の差もかなり大きいと感じますねスペインに比べたらフランスなんてまだまだ皆似通った物です。
(2)サンチェスの強気の行動を後押しするのはグローバルサウスとの関係も大きく、🐯が貿易交渉をネタに恫喝した直後にブラジルのルーラがサンチェス支持を公言しメキシコのシュインバウムも「尊敬に値する」と評価している。
スペインは文化的、政治的にイベロアメリカの目を意識しない訳にはいかないので下手に合衆国のお尻ナメナメしたら彼らから冷ややかな目で見られる。そこがメルツやルッテとは大きく違う。
とはいえこれが社会党政権ではなく保守のPP政権だったら全く正反対の事をやってグローバルサウスだけでなく国内のカタルーニャやバスク人たちからも軽蔑されていただろうからあぶねぇあぶねぇ。
Sheinbaum considera “respetable” la posición de Sánchez de plantar cara a Estados Unidos dozz.es/j0atw2
Le président brésilien Lula apporte son soutien à l'Espagne et appelle à un cessez-le-feu immédiat au Moyen-Orient
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サンチェスの演説全文、奇しくも同じ日にフランスの外交官ドヴィルパンがリベ紙に寄稿したトリビューンの内容と大分似ている。
2002年に国連で「フランスは合衆国のイラク軍事行動に追随しない」と歴史的な演説をした元外務大臣と根底で同じ主張をしている。
ドヴィルパンは外交コンサルとして商売もしており(カタールとの関係を執拗に言われる所以)同じ主張をする主脳がいるのは全くおかしな事では無いけどサンチェスは確かに加藤先生が仰る様に彼の言葉に賛同する市民が国内だけでなく国外にも大勢いると言う確信を持って語っている。
アルバネーゼ国連報告者からの賛同メッセージが象徴的。
あとはグローバルサウスの存在→
スペイン現代史の専門家として、またこのような首相を持つスペインがうらやましい人間として申し上げると、何より大事なのは、こういう演説をすることで支持が高まるという見通しが成立する社会が背後に存在することです。しかもサンチェスが見通しているのは、スペイン国内だけではなく、欧州やその他世界にも、この言葉が刺さる人がたくさんいるということです。
サンチェス個人の能力もありますが、それは見識でもある一方、政治家としての生存能力、嗅覚として見るべきです。そもそも首相になった際の電撃的な2018年内閣不信任案、2023年地方選での極右伸張直後の誰も予想していなかった下院解散と総選挙、
スペイン首相の演説全文
明日まで読めますどうぞ
一部引用
『このような私たちを、考えが甘いと非難する者もいるだろうが、考えが甘いのは暴力こそが解決策だと考えることだ。考えが甘いのは、民主主義や国家間の尊重が廃虚から生まれると信じることだ。あるいは無分別で卑屈な追従こそが、指導力だと考えることだ。
私たちの立場は決して考えが甘いのではなく、むしろ一貫していると考えている。』
digital.asahi.com/articles/ASV...
(2)の見てきた人間としてはペドロ、また賭けに出て勝ってるなぁと言う感想が。
個人的にはそう言う運や勘の良さは評価するので批判する訳ではないけど「サンチェス素晴らしい」と手放しでは思えない自分もいる。
因みに彼の妻や義理の弟が首相の家族の立場を利用して公職を得たのでは?と極右に近い団体が声高に追及してる件に関しては「縁故主義が骨の髄まで染み付いてるこの国で一体何を言っている?それ位どうでも良いだろ」と思っていますが
サンチェスの今回の「賭け」は執拗に追及されるこれらの疑惑に悩まされる彼の人気を一気に上げる好材料だろうとは思っている。
そうそう彼の弟は日本人と結婚して日本在住なんだよね。
↓加藤先生の「敢えてドライな事」、なんとなく予想する事はあるけど😅ぜひ拝読したい物です。
政治的に左派であると自認する私は現状首相がサンチェスである事に満足していますが今回の一連の発言は素晴らしいと思うと同時に政治的勘に優れた彼の一連の「賭け」の一つだろうと思っています。
スペインの有名ジャーナリスト、エボレをして「賭けに必ず勝つ、それを知ってる」と言わしめた様にサンチェスは選挙で毎回僅差、その他の左派、独立派政党との微妙な連立で勝っている。
彼の妻や兄弟へのスキャンダルが発覚した時に辞任すると匂わせ党員や支持者から「やめないで」コールを引き出し「やっぱり続けるよ」と笑顔で戻ってきた→
ちなみに、取材ではあえて結構ドライなことを言いました。サンチェス発言は、基本的にはサンチェスの政治家としての生存能力の発露である、的な。
でもスペイン現代史の専門家としての自分の前に、一市民として、単純にサンチェスが首相であるスペインが羨ましい。
少なくとも、「戦争反対」と発言することが生存能力の発露として成立するには、その背後にそれを支持する世論があるから。
スペインのサンチェス首相発言などについて某社取材完。原稿になるか分からんけど。なるようであればお知らせします。
エバンジェリストの牧師達がホワイトハウスで戦地の兵士達の為にアレと共に祈ってるシュールな映像。もしかして全て神頼みだったの..?
もうもはやホワイトハウス劇場だね、ここまでくると。
こ...怖い。ドバイで足止め食らっているフランス人を迎えに向かった民間機がエジプト空域にさしかかったときにミサイルを目視確認、エジプトに緊急着陸。
今日のアゼルバイジャンへの爆撃と言い飛行可能区域でも安心できないの..?
早く平和な世の中になって欲しいよ、心から。
双子兄は共感能力や感情表現に乏しいのでは..?と思っていたのでこの発言には本当に感動。
スペイン人、特に男性ってこう言う時に「大した事じゃないから気にしなくて大丈夫」的な励ましする時があって(いや気にするかどうかはオレが決めるし)とイラっとする時があるんだけど
うん、うん僕も同じ様にちょっとした事だけどパニックになった事あったよと言われる方が私は好き。
そんなハラハラドキドキ体験があった事を黙っていた事も含めて私の杞憂に反してちゃんと内面が成長しているんだ、と安心した。
今日の晩、片付けが終わった後にいつもの様に家の前の回収ボックスにゴミ袋を捨てに行こうと下に降りたら袋が突然壊れて中身がエントランスの床にめちゃくちゃに溢れてしまった。
幸いリサイクルゴミだったのでヨーグルトの空やパック類とは言え、しかもこんな時に限って出入りする住人が複数。。パニックになりながらまた家に新しい袋を取りに戻ると夫と双子がなにごとかと言う顔で見る。
無言で必要な物を取り片付けをして戻り事情を説明すると双子兄がこっそり、「分かるよ、僕も林間学校のシャワーの時にスポンジと石鹸なくして1人でどうしようってパニックになったんだ」と教えてくれた。
共感能力が養われてる!と母さん感動
あまり物の生クリームと苺とついでにバナナも入れてフルーツサンド作ったら双子ズ大喜び❤️❤️❤️
これからイチゴのシーズンなので定期的にやろう。スーパーではイチゴの隣にスプレー缶に入った出来合いの生クリームが売ってるけどあれは個人的に絶対に買いたくないマンなオレ。面倒だけどパック入りの生クリームを泡立てる、おすすめはAsturianaだ。
他にお勧めメーカーあったら教えてたもれ。
ドイツでは軍役が復活したりフランスも強制では無いけど希望者に軍役復活。。
直接的にはウクライナ紛争のせいとは言え男の子の親としてはこれ以上戦闘ムードになってほしく無いです😔😔
人名より国名や地名などの方が断然風流で良いと思うんですけどね。
そう言えば空港名も日本は人名がないですね。