今は英語教材の執筆と、物理学論文の翻訳、英語講師と英文エッセイ添削をしています。趣味の生け花もずいぶん長くなり、最近始めたコーラスではアリアの練習が始まりました。そんなもんを自分が楽しんで歌うことになるとはとびっくりしています。学びが常にそばにある生活というのは、いいな。
今は英語教材の執筆と、物理学論文の翻訳、英語講師と英文エッセイ添削をしています。趣味の生け花もずいぶん長くなり、最近始めたコーラスではアリアの練習が始まりました。そんなもんを自分が楽しんで歌うことになるとはとびっくりしています。学びが常にそばにある生活というのは、いいな。
わっ おめでとうございます🎉無理のないよう、でも思いっきり、ぜひ頑張ってくださいね〜!
お昼は娘の希望でマクドナルド。ハッピーセットのシール、なんだかくやしい可愛さがあるな。
いわく、「本は所有するものという気持ちが昔から強いんだ、だから図書館で借りた本が面白ければ面白いほど、返さなきゃいけないのが我慢ならない気持ちになるんだ、あいつも多分そうだと思う」とのことで、ふうーん、わからんなあ…と思っていると、「おれには、手に取るようにわかる!」と自信のある顔をしていた。
娘は気に入った本を返さなくてはいけないのが嫌で、読書家なわりに、図書館で本を借りるのを敬遠しているふしがあります。
「これ、図書館の本…?」とけげんな顔をするので、買った本だよ、ずっと家に置いておけるよと答えると、喜んで夕食前にビャーと全部読んでしまった。
取っかえ引っかえ借りて読むのが好きな私には不思議に思えるけれど、「うんうん、わかるなあ、その気持ち!」と頷く夫に、またあなたの性質か!とおかしく思った。
古本屋さんを覗きに行くと、思いのほか児童書がたくさんあったので、娘の読み物をいくつか買いました。
小学校の読み聞かせに「じゅげむ」をやってみようかな。
月に一度の爪切りに、生まれ育った施設を訪ねたナナちゃん。お世話になったスタッフさんたちが、「ワッ、いま爪切り中ですか?見に行っちゃおう〜!」と集まってちやほやして下さり、大変よい子で過ごしました。
帰り際も、「でっかい…かわいい…🥰」「かわいかったね!」と背後から聞こえて、嬉しく帰りました。
「わりばしに、つまようじは入っていなかっただろうネ…?」とチラ見してくる娘にどうしたのと聞くと、「家にふしん者が来た時のためのぶきを作っているっ」と言って、箱の中に5本ためているのを見せてくれた。
これが、ナナちゃんの座りを免れた、カフェ持ち帰りのチキン南蛮弁当です。
「アーッ、ナナちゃん、弁当に座ってはだめっ」という夫の声が食卓からしたので、ウムッ、それは確かに最高ランクのだめであるな!と納得した。
ここがbluesky…(何だか、成仏した人みたい)。