だめだめだめだめだめ‼️風呂‼️入る‼️そして‼️寝る‼️
だめだめだめだめだめ‼️風呂‼️入る‼️そして‼️寝る‼️
チェンソーマン、、チェンソーマン!?
わかってますよ、確定申告しなくちゃいけないってことくらい。
ボイスチェンジャーの設定ミスって個人的にちょっと不快な声色になってしまったけど、不快なくらいがいいかなと思ってそのままにした。
『ホームページ』所収の詩「山、あるいはピザーラお届け。川、あるいはあなたとコンビに。」朗読
x.com/mori_na_kani...
いよわ『散歩の邪魔』の英題が『everything』なことに気づいて悶絶してる。最高じゃないか。
bsky.app/profile/mori...
柏書房のウェブサイトに4月12日のイベント告知が。ありがたいです。
www.kashiwashobo.co.jp/news/4-12%e3...
『ホームページ』所収の短歌連作「トカゲ・インタビュー」のほとんどの詞書が青空文庫やWEB記事からの引用で構成されているのは、あの連作をお金のない(正確には、医療費を貯めている)当事者へ向けて作ったからです。
とはいえ『ホームページ』自体はボリュームゆえになかなか可愛くない値段なのですが……。すくなくとも「トカゲ・インタビュー」内の引用元は、手術費を切り崩さなくても、病床でもアクセスできる青空文庫とWEB記事で構成しました。
犀星は主要作品の多くを青空文庫で読めたりもするのでね。青空文庫やインターネットそのものが終わらない限り、犀星は読めます。
拙著『ホームページ』をきっかけに室生犀星「蜜のあわれ」とその執筆後記的な小説「火の魚」を読んだ方がいて、うれしい。「蜜のあわれ」はもっともっと広く読まれていい名作だと思います。
書物を巡る冒険に迷い込む|Eazy43
note.com/jeff_loud/n/...
ここ1、2週間ほど、寝るのめっちゃ下手くそになってる
恋バナと言うにはあまりにもキモい話を終始しています。
『ホームページ』、タグ付けしやすいカテゴライズマシマシで『新興宗教3世信者が性転換した末に地方に希望を見出した全軌跡』みたいな書名にしたらもっと景気よく売れていくんだろうな、とは思う。思うが、どんなに売れたくても絶対にそうしなかっただろうな、わたしも関口さんも。
『散歩の邪魔』、飽きないな
人には人の、だ
「墓守とハルマゲドン」で書いたあたりのことは、これくらいはまあ誰しも経験してるよね、程度の認識。
家庭環境や父母にされたこと、東京や金沢でのもろもろを人に話すとたまに絶句されたりもするけど、わたしはわたしの人生しか知らないから、自分が如何程壮絶なのかなんて到底わかんないよな。そうでもないという認識でいたらドン引きされたり、クソ大変だったんだぞという認識でいたらもっと大変そうな人に出会ったり。
とはいえ「どんなに苦痛でもきっと行ったほうがいい」と思い心療内科を予約したことは一回だけあって、当日に病院の入口まで行ったんだけどそこから一歩も前に進めなくなり、回れ右して帰ったのだった。
そのうえで、(いわゆる"性同一性障害"診断と施術等での)医療トラウマにより心療内科/精神科に頼るという選択肢が無い状態で、幸運にもほぼほぼ適切な回復プロセスを選択していたこともわかった。ラッキーすぎ。
今日はわたしが金沢に来る直前から数年間、重度鬱だった可能性が高いということを知った。
🏔️👀👀👀👀👀
丸テーブルに本が平置きにされている
今日12~19時スタッフ遠井在店です。
※昨日19時から今日12時のレジ売上:¥32,056
セカイ以外系。ワタシ系と書いたほうがスッキリするかもしれない。
「散歩の邪魔」っていうフレーズも発明だな。SNSもスマホも、うるさい政治的主張も、憂慮すべき異国の戦争も、とりあえずすべて「散歩の邪魔」と言ってしまうことはできる。配慮の果てにあるうっちゃり。ぎりぎりの自我。緊急事態用の脱出ポット≒散歩。"このわたし"をセカイに触れさせない。
セカイ系とポストアポカリプスの中間がいよわの『散歩の邪魔』≒セカイ以外系、なのでは。
セカイ系では"このわたし"の行動がセカイを変える。いよわ『散歩の邪魔』では「世界情勢」や「明日の運勢」や「年末まで結構近いな(という感慨もろもろ)」はすべて「散歩の邪魔」と切り捨てられる。セカイがどうとか運命がどうとかゴチャゴチャした機微なんかは"このわたし"にとって全部邪魔なのだ。