120%面白いですね
集落に一人だけいる駐在さんがピストル一丁で頑張ったり、ボケたはずの爺さんが急に凄腕マタギだった頃の記憶を取り戻し………みたいな
平成ガメラ幻の企画
これほんと見たい、絶対おもしろいから
全くです
これは会社のルールだけでなく許可を出す上司(そしてさらにその上の人々)の個人的な考えにも左右されるので
ただ、そのルール込みでその会社に入っているのだから、基本的にはそれを守るべきだろうというのが自分の考えでした
あと、万が一そういうペナルティ込みでの退職という形になった場合、同業種への再就職も難しくなるのでは……という危惧もあった
SNSを見てると会社に黙って本出したりしてる人が結構いて驚く
自分は発覚したときに服務規程違反になったり退職金減るリスクが嫌だったのと、後ろめたいままやりたくなかったのでいちいち許可とってた……
ただその結果許可おりなくなって会社辞めることになったので、黙ってる方が賢いのかもしれん
「作家はプロデビューが決まっても会社を辞めてはいけないのか?」みたいな話に対しては、「プロデビューが決まってなくても会社はいつでも辞めていいので×」と運転免許の試験みたいなことが言いたくなる
そうだったんですね…!
実は昨年末『メモリーズ』の試写に招待いただくことがあり、大友先生と同じ列で映画を見るという幸運に恵まれました(直接お話はしていませんが)
自分のいつか漫画家として大友先生に認識していただくことが密かな目標です…!
これからよろしくお願いいたします🙇🙇🙇
『ガメラ3』公開27周年
フォローいただきありがとうございます……!
制作に関わった方に直接お伝えできる幸運……
『スチームボーイ』を見たのは中学生の頃ですが、あの緻密なメカニック描写や舞台のスケール、煙の迫力に本当に魅了されました。
大友先生の作品はどれも好きですが、スチームボーイは一番のお気に入りです!!
AKIRAみたいに再上映してほしいー!といつも願っております
『怪獣総進撃』ではなく『オール怪獣』を入れてしまったあたり、歳とったなと感じる
ちなみに『国産の怪獣・特撮映画から9本』だと以下のようなラインナップかな……
『ガメラ2』
『ガメラ3』
『ゴジラvsキングギドラ』
『ゴジラvsメカゴジラ』
『ゴジラFINALWARS』
『シン・ゴジラ』
『ガンヘッド』
『フランケンシュタイン対地底怪獣』
『オール怪獣大進撃』
実写オンリーで選ぶとこういう感じ
🤝
亜細亜功夫世代
なんならGUNHEDが一番かわいいかもですよ
田村ゆかりの声とかで『死ぬときは……スタンディングモードで……!』とか言われたい
ドラゴンボールって呪文を唱えた者以外の願いでも聞き入れてくれるのシステム上のバグじゃね?って思ったんだけど、もしかしたら邪悪な願いを阻止するための安全装置なのかもしれない
悪貨は良貨を駆逐す、ですね
見分けるのが困難で悪質なものが『この中に混ざっているかもしれない』と思うだけで、全てを疑うしかなくなる
そもそも報道は出来事の『部分・側面・解釈』でしかなく、全てを鵜呑みにできないのも事実ですが……これ以上状況を複雑にしないでほしいです!
まじか……
ドラマとかのフィクションならまだしも、ニュースやドキュメンタリーでは絶対使わないでほしいところです……
あー!そっか生成……なるほど……!
技術の進化で『編集でなんとかしよう』の幅が広がっているんですね。そのうち『この素材、ケツをあと5秒伸ばしたいなー』も可能になりそう
いや、もう可能か……
Shadow of the Colossus は私も大好きです。
The Last Guardianは操作がかなり難しいゲームですが、あの作品が描いた体験は唯一無二だと思います。是非プレイしてみることをおすすめします。
大ケガした後、ボルトの入った骨のレントゲン写真見せて『ウルヴァリンみたいでしょ』と笑ったあの人は元気だろうか
The Video Games That Influenced Me
蠢蠢ルーガ
Doc Ock 🐙
まあでも、一般的には『そうです』ってことなんだと理解できるし、短く・端的に言おうとするとこの言い方になってしまうんでしょうね
はっきり『これは大人向けです』って言っちゃえれば楽なんだろうけど、子供の観客を切り捨てるのはいかがなものか……という葛藤も感じる
『シン』シリーズのプロモーションでよく言われた『大人でも楽しめる作品になっています』という文言
確かに世間一般では子供のものとみなされることの多い作品だから理解はできるのだが、同時に『じゃあこれまでの作品は大人は楽しめないものだったのか?』という疑問も湧いてしまうのだった