今のクルマは初めて自分だけが乗るクルマなんだけど、どうしても北米っぽくナンバープレートフレームが取り付けたく、鼻息も荒く購入したにも関わらず、バンパー(前後とも)の造形がそれを許さず、泣く泣く死蔵している。
あとクリスチャンでも無いのにあの魚型のシンボルも(Jesus fishって言うんですね)。
en.wikipedia.org/wiki/Variati...
今のクルマは初めて自分だけが乗るクルマなんだけど、どうしても北米っぽくナンバープレートフレームが取り付けたく、鼻息も荒く購入したにも関わらず、バンパー(前後とも)の造形がそれを許さず、泣く泣く死蔵している。
あとクリスチャンでも無いのにあの魚型のシンボルも(Jesus fishって言うんですね)。
en.wikipedia.org/wiki/Variati...
It is suitable for those who want to feel the breath of the engine more.
普段休日は余程のことが無い限り外出はしないが、普段乗っているスーパーカー(いやラットか…)が余りにも汚くて不憫に思い、洗車して拭き上げたり、オイル交換をお願いしたり、その足でラーメン食べたり、これまた気になっていたワイパー交換したり、とかなり充実した1日となりました。
ふー、外出たら鼻水が酷くなった。
国立新美術館 もう一度行っておきたい場所
まだ東大生研だった頃エンあって出入りしていて、思い出の場所の一つ
当時の建物のほんの一部が遺構として残されている所を今一度訪れておきたいがー
内側も色々と建築シロートの自分が見ても重厚な造りで面白かったのよ。
未だかつて飢えで命を失うことはあっても掃除を怠ってそうなることは無いと思っているくらいの横着者なのだが、部屋の隅に溜まったタンブルウィードの如き埃は一体何処から来るのか、そして何処へ行くのか…
何処にも行かない…
僕のSiriはカップ麺のタイマーの仕事しか申し付けられないので、いい加減嫌気がさしているかも知れない。
いやぁ時間潰しになった。
もっとあるハズだが、表紙が無かった「スタンレーの魔女」
もうAMLも36号にもなるのですね。
あの翼上の12機のエンジン、プロペラの正確なアライメント共々AMLさんの模型への接し方には敬服します。
また同時にオオタキのプラモに対する姿勢や大昔のバラエティに富んだプラモへの憧憬をも浮かんで、とても良いひと時を過ごせました。
帰りにコンビニで早速プリント。
A3で大きく(文字も大きく👓)印刷。
飛行艇の旅なぞもはや想像しか出来ないけれど、今となってはさぞかし旅情溢るる旅になることだろう。
オオタキのプラモも模型屋さんの棚の上の方に鎮座しているのを昔は良く見かけました。その丁寧な工作と共に完成したドルニエの堂々たる機体を見せて貰い、またそれを彩る文章と合わせて、現実を忘れさせていただきました。
あぁこのキット、箱絵が実に良いんだよなぁ。額縁に入れたくなるくらいに。
ロードテスト用の車輪パーツが用意されるとは。
大昔のCGのバックナンバーで見たことあるやつ
あったりまえじゃねーか!
やる前から結果分かる
今日初めて笑えた。
x.com/cosyposter/s...
子供の頃、自分の住んでいた広島では、「トムとジェリー」がヘビーローテーションで放映されていて、ストーリーやセリフをそれこそ暗記出来る程なんですが、国産コンテンツが貧弱(とは思えないが)だったのか、あの頃はアメリカのカートゥーンに本当にお世話になったなぁと思うのです。
あのちょっと皮肉や毒気を含むストーリーこそ、人間が持つ特質だと。
今のご時世 そのまんま放映出来ない(隠しても仕方ないよね)エピソードも有ると見聞きすると残念としか。
目の細い東洋人の描写とか見ても、“へー、ガイジンってこんな風に見てるんだー“と笑っていたけどなぁ。
端正で引き締まったスタイルが好きでキットも買っていたロードランナー(67GTXも)。
この週末クロニクルをいつになく何度も読み返して、自分はこの一連のプリマスのクルマ達の事を何も知らなかったことを思い知った。言い方を借りれば、これまでコストを掛けてこなかったと。
しかし、せっかく踏み入れたこの世界。もっと面白くなる為にはそれ相応の態度(姿勢?覚悟?も)必要なのだな。とスペースの録音を聞き直しながら考えていた。
levolant.jp/2026/02/28/4...
お疲れ様でした。
クロニクルの方も読み込んでいきますね。次回のデカール回も展開が読めませんけど、楽しみにしております。
あと僕はアヒルさんの方でクロニクルを読んでますけど、元に飛ばされたりといった不愉快なことはないんですけど。皆さんが言っている現象とは違うのかなぁ。
ともあれ良い週末をお過ごしください。
では、また。
#バントウスペース
またくだらないいっちょ噛みポストをしてしまいますが、NFLの話題が自分の周りに聞こえてきた小学生の頃、誰かがヘルメットがズラリと並んだ下敷き(だったかな)を見かけて、最初そのカタチから油絵具に使うパレット🎨にしか見えず、
“どうしてパレットに絵が描いてあるのだろう?"
と不思議に思ったんです。
この歳になって漸くギムレットの意味が判明した(調べなさいよ)。
スペクトルマンの主題歌の歌詞がやっとわかったー。
しかしじっくり見ると顔の作りがコエーな。
我が敬愛するTPのリバリーを纏うとは。
サルビノスJRがキットに選んだらどうしよう。
安心しろ。
どうせ日本には入ってこない。
x.com/meyershankra...
会社の名前は知っているけど、具体的にどんなクルマがあったっけ。と検索してパークアベニュー(90年代のです)の絵が出て来て。
“あー、これは上品な雰囲気が良かったなぁ“
と思うくらい。
あとスーパーカーブームの頃 ちゃっかり他の車と一緒に混ざっていたスカイホークか…
でもお子ちゃまだったのでGMという仕組みを知らずにシボレー モンツァを見て“ドユコト⁉︎"となっていた。そしてどこが違うのか間違い探し。
そう言ってもらえると救われます。
仕上がってみたら無国籍な雰囲気がまた。
ネットで見かけたダイハツコンパーノ風に仕上げたブルーバードを見てー
(かなり図々しい)
ぬおー!
私の少ない脳細胞では、このエギゾーストシステムをキットに合わせて金属棒を曲げ、前後に分かれたEXポート位置に正しく接続し、その4本を中心線ピッタリ集合させた先にデカいマフラーをくっ付け、尚且つボディにステーを介してポロリしないように固定する手順を考えることは難しい!
出来る人は出来るんだろうなぁ…
もう雰囲気重視で…
見えないところは誰にも見えないのだ。
もうおだてんでつかーさい
調子に乗りますけー。
いやぁ それほどでもー☺️
⇧
身の程知らず
まぁ40年も経てば街も随分変わりますよね。
昔の風景が失われるのは寂しいけれど、そこで暮らす人達が幸福であれば、とこの頃は思います。
イヤーらしくないことを🫠
渋谷?
もう随分と足が遠のく街になってしまいましたね。もうどの位かは忘れてしまいましたが、以前訪れた際は高い建物が随分増えて、陽当たりの悪い街に(天気も悪かった)なったな と思いました。
ホモロゲモデルって市井の人間にとっては、競技に使われるベースモデルが自分のものになる。と脳天気に考えてしまうけれど、当のメーカーにしてみれば、競技に勝つという目的の為に、通常 特別な仕様を極少数用意すれば良いところを数千倍の台数を用意せねばならぬ。となれば、それは投資に見合うものか、とか、そもその競技に勝てるのか?など考えなくてはならないことのボリュームが一気に増して、会社にのし掛かかってくる一大事ですもんね。
固定方法も考慮せずにただ無心にアルミ線を曲げていたあの頃…
もーちょい考えておけよ、2年半前の自分
前回のサテライトファニーカーと同じ轍を踏まぬよう、車高を下げつつ入念な擦り合わせを心掛ける。
何色に塗ろうかなー
(未だ決まらず)