エイリアノイドの上映拡大まだ諦めてない
エイリアノイドの上映拡大まだ諦めてない
あの屋上にいたちっさいワンコも可愛かったな。あのおばさまどこまで察していたのかな
ある人にとって他人の命など犬畜生以下である ことを示す為に使われるワンちゃんつれえ〜ただ可愛いのにねえ〜
あとああいう洗脳じみたうさんくさい"セラピー"が韓国では横行してるのだとしたらこれがいちばんよくないなと思った
あとデカめの家を買って悠々自適に暮らすことと家父長制って直結するのだろうか。おじさんはそう思うのかな。女性だってひとりで 自分の家 を手に入れて自由に暮らしている時代なんだけど
それを諦めること自体がもう既に難しいのかな。おじさんのプライドわからん
中年になってから他業種にチャレンジするのってそんなに難しいだろうか。紙を愛する自分というアイデンティティは紙の仕事から離れても変わらないわけで。自分は今の会社が終わったらべつにぜんぜんちがう仕事でもいい。そうするしかないと思うし
紙を愛するおじさんたちを否定したくはないのだけども
代替されない(はずの)ものとして生身の人間による演奏がもはや止めようもなく進む時代への抵抗のように響くの切ねえな
いや、人類の秋...
人生の秋...
しあわせな選択 観た男
開会式放送番組内でパラスポーツ取材をけっこう長いことやっている風間俊介が今戦争が行われている国では何年後かにパラリンピックの選手がドンと増えるのだという事実(エグいが歴史的にみても事実)を述べ今世界で起きていることやこれからの未来に社会がどう変化していくのかに目を向ける姿勢について話していたのはよかったがうまいこと"ボク個人"のお話としてまとめてくれてしまったためNHKのアナウンサーがそれをきちんと受けることが回避されてしまったのが残念でした
嵐が丘とウィキッド後編で共通して思っていること→馬はどうした
どちらかというとこの嵐が丘では("どの嵐が丘"とかあっていいんかというアレはとりあえずアレします)ヒースクリフは孤独にならずイザベラとエドガーと共に永遠に失った共通の推しの妄想とかしながら生きててほしい。たまに解釈違いで喧嘩してほしい
Charli xcxは誰なのか。キャサリンの亡霊?
エメラルド・フェネルの嵐が丘ではヒースクリフがジジイになるとジョン・ケイルに至るらしくおもろい
地上波放送されるまで正座待機(脚が痺れる前に放送されますように)
週末に放送された劇場版タローマンをNHKプラスで観ようとしたらNHKBSでの放送だったのでNHKプラスで配信されてなかった。しまったそれなら録画すればよかった
でも 性的! というレビューを読んでジェイコブ・エロルディどんだけ消費されてしまったんだと心配したような撮られ方ではなかったのでよかった
逆にヒースクリフは監督がキャサリンの愉しさを優先した結果だと思うが原作のエグさもないのでなんかふつうのよくいるいにしえの少女漫画の相手男性キャラという感じだったな。定型
キャサリンがヒースクリフにされて性的に興奮した体位を説明なくやらされて「なにしてるのコレ」てなってたのも不憫でよかった
戻ってきたヒースクリフを自宅に初めて呼んだ時に「なにこのかっこいいひと...」みたいなイザベラと同じ顔してるのもなんなんだよ。だから「見ないほうがいい」とか言ってしまうんだお前は
肌色の壁に青筋立ってるのウケる
あとエドガー・リントンおもろかったな
あらゆるものはえっちに見ようと思えばいくらでも見られるんだバカという真理には賛同する(それを無分別無差別に表出させるのが問題なだけなので)
性に目覚めた瞬間からすべてのものがえっちに見えちゃうの可愛いね
あと俺は 世間一般的に皆が憧れる美貌を持ちかつそれが故に無邪気に"全部"を欲する女に弱いんだ...(例:グリンダ)
愛と憎しみから好きな女を束縛して死なせたネリーも推しと推しの関係性に挟まれ新しい扉を開きまくったイザベラもよかったよ...