☕予告☕
〈翻訳者のためのおしゃべりサロン〉主催「新緑のころにレジュメを書こう、レジュメを読もう!」開催決定!
レジュメ勉強会をオンラインで開催します! 5月17日(日)15時から開催予定です。
参加費は1000円。募集開始は、3月16日頃の予定です。スケジュールを空けてお待ちくださいね〜😊
☕予告☕
〈翻訳者のためのおしゃべりサロン〉主催「新緑のころにレジュメを書こう、レジュメを読もう!」開催決定!
レジュメ勉強会をオンラインで開催します! 5月17日(日)15時から開催予定です。
参加費は1000円。募集開始は、3月16日頃の予定です。スケジュールを空けてお待ちくださいね〜😊
〈翻訳者のためのおしゃべりサロン〉主催ワークショップ「ノンフィクション翻訳書ができるまで:翻訳者の視点から」、募集開始しました。講師は児島修さん。第一線で活躍する翻訳者は実際のところどんなふうに仕事を進めているのか、興味のある方はぜひご参加ください。
先日お知らせした〈翻訳者のためのおしゃべりサロン〉主催ワークショップ「ノンフィクション翻訳書ができるまで:翻訳者の視点から」、募集開始しました! 少人数の募集ですので、お申し込みはお早めに。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
peatix.com/event/4590019
もうすぐ出る本です。https://www.yamakei.co.jp/products/2825310530.html
並行して、著者さんはじめみなさんで「地球再生」のためのクラファン活動も実施中です。特典付きでお求めいただけます。
for-good.net/project/1002...
今年最後の「翻訳者のためのおしゃべりサロン」☕️、無事に終了しました〜! さまざまな話題で大いに盛り上がり、全体でもたくさんおしゃべりを楽しみました🎵
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。ぜひまたおしゃべりしにいらしてくださいね〜❣️
新年最初のおしゃべりサロンは、1月7日(水)の午後2時から開催する予定です。ご予定を空けてお待ちいただけるとうれしいです😊 どうぞよろしくお願いいたします!
「翻訳者のためのおしゃべりサロン」のBlueskyアカウントを開設しました。こちらでもイベント情報などを発信していきます。みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
「翻訳者のためのおしゃべりサロン」のBlueskyアカウントができました。気が向きましたらフォローしていただければうれしいです。
10月の「翻訳者のためのおしゃべりサロン」、募集開始しました。10月1日(水)14時から、オンライン開催。お気軽にご参加ください。
peatix.com/event/4590151
🌰オンライン「翻訳者のためのおしゃべりサロン」のご案内🌰
10月の「おしゃべりサロン」、募集開始しました! 翻訳者さん、学習中の方、編集者さん、エージェンシーさんなど出版翻訳に興味のある方ならどなたでも歓迎です。みなさまのご参加を心よりお待ちしております😊
peatix.com/event/4590151
7月の「翻訳者のためのおしゃべりサロン」、募集開始しました。7月2日(水)14時から、オンライン開催。お気軽にご参加ください。
peatix.com/event/4467939
6月の「翻訳者のためのおしゃべりサロン」、募集開始しました。6月1日(日)14時から、オンライン開催。6月は休日開催なので、平日の参加が難しい方はぜひ。
peatix.com/event/4432374
【LIFE】短編作品集・翻訳プロジェクト第4回『N.B.』
著作権フリーの作品を翻訳するプロジェクト第4弾!
今回の訳者はメンバーの松本裕子さん、作品は『追々伸』(ジョセフ・ホール著)です。戦争と恋愛を切なく描いた本作を、ぜひお楽しみください!
#note
note.com/mute_auklet3...
5月18日(日)開催予定のワークショップ「それでもレジュメを書く理由」は、おかげさまで定員に達しました!
お申し込みいただいたみなさま、ありがとうございました。当日、お目にかかれるのを楽しみにしております。
〈翻訳者のためのおしゃべりサロン〉主催ワークショップ「それでもレジュメを書く理由」、募集開始しました! 年度の変わり目なので、ご予定が立てにくいかもしれませんが、「好き」だけではない細やかな戦略はきっとお役に立つかと。
peatix.com/event/4327728
ありがとうございます。お目にかかれるのを楽しみにしております。
〈翻訳者のためのおしゃべりサロン〉主催ワークショップ「それでもレジュメを書く理由」、募集開始しました! 少人数の募集ですので、お申し込みはお早めに。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
peatix.com/event/4327728
『絶海』(デイヴィッド・グラン、倉田真木訳)をご紹介いただきました!
「特筆すべきは、残された者たちが食糧や武器を奪い合う描写にみなぎる緊張感である。また、ガラスにひびが入っていくかのように人間関係が壊れていくさまも実にリアルだ…」
www.pen-online.jp/article/0165...
3月の「翻訳者のためのおしゃべりサロン」、募集開始しました。3月5日(水)14時から、オンライン開催。みなさま、お気軽にご参加ください。https://peatix.com/event/4320683
今度は観なくちゃ📺【NHKBS】2/21(金)21:00-。アメリカ秘史 笑顔に隠された陰謀 先住民オセージ族連続怪死事件 「次に殺されるのは…私?」先住民が次々に毒殺・銃殺される不気味な事件。闇に隠れた黒幕の正体は意外な優しい男…いったいなぜ?差別と欲望に満ちた真相とは?https://www.nhk.jp/p/darkside/ts/4847XJM6K8/episode/te/8R2PMRPZLJ/
翻訳が好きでたまらない仲間たちが、一篇ずつ約100年前の短編を訳してアップしています。上司と部下の関係や倫理観、当時最先端の文物など、今とは違うからこそおもしろい、すぐに読める小品ばかりです。少しずつアップする予定ですので、どうぞお楽しみに。
note.com/mute_auklet3...
フリーランサーは、セルフプロモーションも大事ということで、遅ればせながら自己紹介ページを作成してみました。のぞいてみていただけると嬉しいです🥰
note.com/maki_kurata/...
〈大阪ウィンタージャスミン翻訳者の会〉の仲間が、「小さな図書館」を設置しました。誰でも無料で借りていけるし、自宅にある本を提供してもいいそう。輪が広がるといいなぁ。
note.com/mute_auklet3...
人肉食が行われるまで追い詰められた漂流者たちが、生還した母国で見た地獄とは?
書評家・冬木糸一さんが、話題の本『絶海 英国船ウェイジャー号の地獄』が歴史ノンフィクションのなかでも殊更圧倒的である理由を紹介してくださいました。
huyukiitoichi.hatenadiary.jp/entry/2024/0...
「本の雑誌」の杉江由次さんに、『絶海 英国船ウェイジャー号の地獄』をご紹介いただきました!
「まさか、令和の時代に、こんな本格探検ノンフィクションが読めるとは思いもしなかった。うれしい。」
www.webdoku.jp/column/sugie...
【衝撃実話】遠洋での難破、軍人たちの叛逆、殺人、人肉食――300年前の人間の絶望感を読む者に生々しく体感させる圧倒的筆致が話題の『絶海 英国船ウェイジャー号の地獄』。奇跡的に帰還できた生存者を母国で待ち受けていた衝撃の展開とは……作家・小川一水氏による書評紹介
www.hayakawabooks.com/n/n585cea678...