( ´・ω・) 以前かきベラで奥まったところの押しピン跡を消すみたいな話があったけど、そういう使い方もできる。かなりのガッシリ具合ながら、軸も細身なので、取り回しは良さそうな。
( ´・ω・) 以前かきベラで奥まったところの押しピン跡を消すみたいな話があったけど、そういう使い方もできる。かなりのガッシリ具合ながら、軸も細身なので、取り回しは良さそうな。
( ´・ω・) あと「ジェルネイルピーラー」とか名付けて売ってたけど、よくセットで売ってる中国製のかきベラのうちの一本だと思う。先端が予めサンダーにあててツラをつけているのでこの辺りがなんか役立ちそうな。
こっちはやたらと頑丈というか、力を入れても全然しならずガッシリしているので、力を入れて使えそうなのが良い。
( ´・ω・) セリアに行ったら良さそうなツールがあったので買ってきた。全部ネイル系の棚にあったがまずピンセット二種はどちらも先曲がりのツル首ピンセット、何ならこのままの形状と、先端を少し落として使うのも良さそう。どちらにしろ面は少し研ぐんだけど。
( ´・ω・) 提供が乗るのは2:59あたり
( ´・ω・) 昔の記憶がボコボコ呼び起こされる音源だけど、有効射程の下限が50歳前後じゃないだろうか。
( ´・ω・) もう「アレックス・モールトン」という文字だけで頭にデ・ハビランド シービクセンとかスーパーマリン シミターとかグロスター・ジャヴェリンとか浮かんでくるな…
( ´・ω・) 1月にAmazon (JP)からAmazon (US)の '56 デルレイ買った時は1週間巻いて来たので、今回も巻いてくる可能性はある。元より輸送〜通関を考慮して余裕を持たせた着荷日を表示してるんだろうけど、個人的には予定日通りでいいんだよな…突然来られると受け取りで躓いたりするから。
バラクーダ/ダスター組はどうやら国内に入ったっぽい。こりゃ駿河屋より早いな。
( ´・ω・) < Hello Tokyo, The 90's ACCORD
( ´・ω・) 『マカロニほうれん荘』が入ってないし『まことちゃん』も『がきデカ』も入ってないし藤田貴美の『EXIT』も入ってないしTo-yも入ってないし森山塔の『よい子の性教育』も入ってないな…
( ´・ω・) やっといてなんだが、20代くらいの頃は自宅に3000冊以上(※)のマンガ単行本があったので、正直「よく考えたら9って絶望的に無理じゃね?」と思った
※ 3000冊まではリスト化したけどそこで諦めた
( ´・ω・) 多分構成してるんだけどなんとなく見送ったもの
宇宙家族カールビンソン
うる星やつら
究極超人あ~る
ナース(別役礁)
SCENE(大野安之)
黄門★じごく変
ブリザード・プリンセス
V-K☆カンパニー
兼次おじさまシリーズ
中田雅喜のエッセイ
夢幻紳士(ソノラマ版)
( ´・ω・) 初稿です(初稿ってなんだ
( ´・ω・) 9KOMAというのがよく流れているので「これはとりあえず乗っておく流れ」と判断して入れた最初の3作品が全部カバー出てこなくて萎えてる
( ´・ω・) 見た目的にはモディファイドストッカーなんよ、リアだけ
( ´・ω・) ダン・シモンズをダンシモと略す人がどれくらい居るかまったく考えないでダンシモと呼んでしまったな…
( ´・ω・) ダンシモといえばやはり何と言ってもハイペリオン四部作が単行本だと随分立派な厚みでいらっしゃるので本棚を圧迫しないように文庫にしようと思ったら四部作が全部上下巻構成の全8冊で結局場所を取った思い出が蘇りますよね。蘇らねぇよ。
ダン・シモンズが亡くなったのか、イリアム、オリュンポスに続く作品として小惑星船で太陽系を旅するオデュッセウスとキルケーの1000年にわたるハネムーンを描く構想があって、出版社から没を喰らって頓挫したらしいんだけど、読んでみたかったなあ
( ´・ω・) わしゃDode Martinの資料を探しとるだけなんじゃ
( ´・ω・) ただこのリアタイヤは何回見てもじわじわくるな…
( ´・ω・) 68〜69年ごろのC/AだとCompetition EliminatorのAltered CarsクラスだからFunny Carではない(カテゴリが違う)
( ´・ω・) かつてアメリカンカープラモ・クロニクルにおいてカクテル・ファニーカーと呼ばれた(#41)Revellキットにおける「意味なくはみ出すリアスリック」に似た見た目のものは、なんとなくこれを見れば「ああ、はみ出す事それ自体はあるんだな」という納得はする。
ただカクテル〜のリアが径と幅だと幅の方が広いのでは…?みたいなおもちゃ的タイヤなのに対し、エド・ヒルデブラントのコルベットはファニーカーではないし、車の構造が”Fat Bottomed Girl”なだけで、別にタイヤが意味なく太い訳ではない、はず。
( ´・ω・) 乗りまくっとるけどボンネットがないな
( ´・ω・) 見応えのある短編だった、特に後半のカーチェイスの流れがよかった。あとシボレーばっか出てくる。
( ´・ω・) ただModel Roundupでは"UNREAL" Edselだけは「all from new tooling」「this special re-creation of the original kit, the entire model was retooled from the ground up.」とあるんですよね。
むしろそういうキットinfoが何も出てないFunny Hugger II の方がオリジナルの虞…?
どのキットもニューツールとは言ってないんだよなぁ。
発掘されたものなのかな
( ´・ω・) 特に何の関係もないが
( ´・ω・) 70年代のロイ・オービソンを思い起こすとトニー・ジョー・ホワイト聴きたくなるから困るんよ(仕事中)
( ´・ω・) ロイ・オービソン主演のこんなトンチキウェスタンコメディが撮影されている一方、キューブリックが『2001年』を撮影していた当時のMGMの文芸部門(的な部署)は一体何を考えていたんですかね…
ただMGMだけあってこんなトンチキコメディであっても、画面に「ここより下がったらダメよ」的な安っぽさラインがまったくないんだよなぁ…